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tamaki
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こんにちは、Rinkaです!
リクエストの物語です。三角関係です。リクエストしてくれた、yukinoさん。ありがとう御座います。期待していたものと違うかもしれませんが、楽しんでいただけたらな、と思います。私なりに頑張ろうと思うので、読者の皆様も頑張ってください(?)
・さのじんなんですが、YJも途中で入ってきます。
・当たり前のようにキャラ崩壊、口調迷子
・地雷の方は🔙
〜仁人side〜
出会わなければよかった。
でもそんなことは本心ではなくて、むしろ出会ってよかったと思う。あんなまっすぐで光を作り出す人はなかなかに貴重だと思う。でも、こんな思いになるなら出会いたくなかった。そう思うのも仕方がない。だってそう思う相手は誰からも好意を持たれていて太陽のように明るい、佐野勇斗なのだから。何をどうしても、絶対にこの気持ちは実ることはない。だって、多分だけど勇斗は柔太郎が好きだから。で、柔太郎も勇斗のことが好き…、なんだと思う。理由?理由か、、そんなのいっぱいあるよ。なんかこう、、勇斗は柔太郎と話してる時、すごい嬉しそうに笑顔で話す。そんな勇斗をだるそうにしながらも、笑顔で話を聞く柔太郎。それに、俺が勇斗と話してたら、悲しそうな顔でこっちを見る。しこも柔太郎と話してたら、次は勇斗がこっちをみて鋭い視線を向ける。もうこれだけで決定でしょ。決定的証拠。だから俺はこの思いには蓋をする。この気持ちが溢れる前に…。
勇『仁人の鈍感繊細もっちゅりんうさぎ』
仁「は?」
仕事が終わって楽屋でのんびりしていたら、突然勇斗に言われる。え?何。悪口?もっちゅりんは悪口だな。だって太ってるって言ってるようなもんじゃん。
仁「なんだよ。悪口か?お?やんのか?」
そう言いながら、戦闘体制をとる。
勇『悪口じゃないよ。事実だよ。理由が分かってないんだったらもうそれは事実だよ。鈍感繊細もっちゅりんうさぎ仁人』
うーん、、やっぱりどこを切り取っても悪口にしか聞こえないな。
仁「事実じゃないし、それは悪口だから。勇斗、人がどう感じるかによって悪口かが決まるから。わかった?」
勇『はいはい』
絶対こいつわかってねぇな。
そこからずっと勇斗と言い合いをして、、
太『二人何やってん。ちょっとうるさいんやけど。』
仕事が終わったのか、太智が楽屋に入ってくる。
仁「あ!太智!勇斗が鈍感繊細もっちゅりんうさぎって言ってくるんだけど、事実じゃないよな!?悪口だよな?!」
太『え?別に悪口やなくない?あと鈍感は事実やろ。なんや、そんなことで騒いでたんか。』
こいつ〜、、本当腹立つな。
仁「勇斗も太智もなんなんだよ!?事実じゃないし!」
勇『仁人、諦めな。二人が事実って言ってんだから事実なんだよ。』
勇斗がぽん、と俺の肩を叩く。その隣で太智はうんうんと頷いている。
仁「いや、まだ二人しか事実って言ってないから。舜太と柔太郎は事実じゃないって言ってくれる可能性だってあるから。」
勇『いや、絶対に舜太も柔太郎も事実って言うから。違うと思うなら聞いてみな。絶対事実だって言うから。』
仁「いいよ!聞いてやるよ。もし間違ってたら謝れよ、お前。」
絶対二人は違うって言ってくれるもんね。そう思って楽屋に帰ってきた二人に聞く
仁「事実じゃないよな!?」
そう聞くと、揃って二人は
舜『事実やろ』
柔『事実だよ』
と言った。なんでだよ!しかも柔太郎に関しては
柔『よっしーは以外と鈍感だよ。他の人から以外と好意持たれてるのに気づかないんだから。あれ気づかないのなかなかだよ。』
と言われた。はぁ?意味わかんねえよ。俺は、鈍感じゃない!
1話早速意味わからなくてすみません!
でもここからきちんと作っていこうと思います。待っててください!小説を書いたり物語を書いたりしたことがないので、多分変な方向に進んでしまうと思いますが、その時は皆様の力で私を本当の道に力尽くで戻してください。私方向音痴ですので…
コメント
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もっちゅりんうさぎはどシンプルに可愛くナイカ💦❓ 何食べたらそんなワード思いつくんすか…
鈍感繊細もっちゅりんうさぎ!!🐰 パワーワードがでました🤭 まんまぴったりですね〜 リクエストして直ぐに投稿して下さるなんて!ありがとうございます🥹 しかも面白い…続き待っています🥰
めっちゃ楽しそうな設定じゃないですか…!! 続き、めちゃくちゃ楽しみにしてます!✨🤭