テラーノベル
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はいどうも、かんかんです!
今回はですね、初めてのノベル小説を書こうと思います!!🎉
書くのはシクフォニの学パロ?です!
あとサムネ良いのないんで仮です。途中で変わるかも…?
nmmn知らない人は🔙
🍵×🌸です。Rないんで心配しないでください!(てか書けないです!w
それでも大丈夫な方だけお願いします!
桜said
今日は借りたい本があり、放課後に図書室に寄ろと思う。
図書室は放課後いつも人が居ないので、静かに読めるだろう
それから何の変哲もない1日が過ぎていき、放課後になった
俺は図書室に足を進めた。
図書室に着き、扉を開ける
ガラガラッ
桃)…!
俺の予想は外れていた。
図書室には緑の髪に黒メッシュの男が1人静かに黙々と、参考書を広げながら勉強をしていた。
緑side
今年から3年の俺は期末テストの勉強で忙しかった、
普段なら家でテスト勉強をするのだが、弟が友達を呼び遊ぶ事が増え
家が騒がしくなったから図書室で勉強することにした。
そして放課後になり、図書室で参考書を広げ、勉強を始めた。
桃said
図書室に居た男は俺には一切気づかず、ただただペンでノートに書き続けた。
流石に何も言わずに席に行くのは気まずいので、一声かけてから座ろうと思い、声を出した。
桃)あの、すみませんッ!
えー、一旦こんな感じですね。
要約すると下手です!
こんなものしか書けないですがこれからも読んでくださると嬉しいです
ばいちゃ〜!
コメント
2件
文章書けるの凄すぎっ! 私だったら途中でパソコンぶん投げるわw