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苦難を呟く

1 - ユメ「……辛いわなんか」

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2025年10月21日

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ユメ「……………」




ユメ「最近…リアルでもゲーム内でもミスしてばっかりなんだよな…」



ユメ「リアルはさ…まぁまだ…その…なんとかなるじゃん…一部は除くけど」



ユメ「でもゲーム内は…なんか…」



ユメ「だって私日本人なんだもん…英語をバリバリ話せる訳ないじゃん…」



ユメ「一応伝えてるのにさ…私が日本語がメインって事…なのにズカズカ言われて返信しても、?を浮かべるか理解できないしか言わないやん…」



ユメ「言語の壁をそう簡単に壊せないことをわかってくれよ…」



ユメ「…………」



ユメ「はぁぁ…なんかダメだ…だから小説の更新遅れるんだ…」



ユメ「まだ自分が病むの範囲じゃない事を祈るよ…病んだ所で面倒くさがれるだけだし」



ユメ「……………」



ユメ「全部くたばればいいのに……あーあ…何言ってんだ自分……」




ユメ「もういいや…過ぎた事だもん…今更あれこれ嘆いてもどーにもならんし…」




ユメ「……(寝っ転がる)」




ユメ「こんな自分を変えれる何か起きてくれないかな」



















♡50   ??の慰め

















(ユメの言った事は全てリア主の事です、もちろん実話。なのでユメには関係ありません。単に代理に言って欲しかっただけです。


ここまでのスクロール、誠に感謝いたします)


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