ちにわんこ、メモで小説を書くのは初めてです、緊張どきどきわくわく、電波もWiFiもないのでどうにか死にそうだけど書きます、てかこれAppleにしか見せないつもりでしたちなみに『』は心の中と考えて構わないぜ
L x 白月
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椅子をぐるぐると回しながら体育座りらしき座り方をしている此奴、
彼の名前は竜崎、通称L、
止まったかと思いきやケーキを食べ始める始末、
此奴はいつやる気を出すのだろう、
キラ調査はまだ終わってない、
キラを探すためにここにいるというのに、なんというやつだ、
「月くーん、そのケーキ食べないならください、」
「はぁ…?ケーキをねだるくらいならやる気を出したらどうなんだ竜崎、」
「やる気が出ないんだからしょうがないでしょ、そんなに言うのなら月くんが私のやる気を蘇らせてください、」
「はぁ?何を言っているんだ」
「そんなこと、僕に出来るわけないだろ?」
「いいや、月くんなら出来ます、」
「どうやって」
「こうやってです。」
そして此奴は
僕に口付けをした
僕はその衝動で竜崎の顔面目掛けて拳を飛ばした
だけど防がれた、此奴ダラダラしてるくせにガードだけは強い、
「危ないですね、当たったらどうするんです」
「……お前ッ…」
「どうしました?そんなに下を向いて、」
「………おや、真っ赤ですね」
「クソッ…」
『…可愛い、何故こんなにも愛おしく見えるんだ…相手はキラも同然の人物…なぜ』
「……月くん」
僕はゆっくり顔を上げた
急に顎を少々人差し指で持ち上げられた後
衝撃の言葉を目の当たりにする
「抱いていいですか」
「はッ…?」
「ちょッ…!」
そしてまた口付けをされ、なかなか抵抗ができない
「んッ…、まってくれッ…」
「待ちません…、というか…待てません」
そう言って此奴は僕を軽々と持ち上げる
「あッ…、ちょ!」
「う”ッ…」
別室のベッドに放り投げられた後、ほぼほぼ押し倒された状態にされる、
「ごめんなさい、もう理性が持ちません」
「ま…まて…、」
赤面の状態で目を逸らす、これが竜崎の理性をプツリと切ることになる
「あっ…ちょッ…!」
黙々と服を脱がされ、両手首を僕が着用していたネクタイで縛られる
「…明日は辛くなります、ごめんなさい」
「え”ッ」
┈┈┈┈ごめん飛ばす┈┈┈┈
「あ”ッ……んッ…ちょッ…」
「んんッ…ふぅッ…」
「うう”ッ…はぁッ…」
┈┈┈面倒臭いとかじゃない┈┈┈┈
「お前な”ァ…?」
「月くんがエッチな顔するのが悪いんです」
「だからといって無理やりはないだろ!」
「…すみませんでした…」
「跡も残ってるんだぞ…どう誤魔化せって言うんだ…!」
「私がガードして見えないようにしますから」
「もっと怪しいだろ…!」
「は”ァ〜…」
まぁ…いいか
うんち
コメント
7件
あががっががー!!!!!本当にありがとうございますごはん1000杯はこれで食えますくぁWせDRFTGYふじこLP;@:「」
あああ主様最高すぎます天才ですね!?月くん可愛すぎる… もう本当好きです…!!😭 神作品ありがとうございます感謝します…!!💕💕
スクショして永久保存します。かなりというよりとても好きですありがとうございます(?)