テラーノベル
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遅くなってごめんなさい!
通報禁止っ!
ーー
❤︎光ミツ
❤︎ミツバ生きてます
❤︎一応付き合ってる設定です
❤︎まだ!まだ🔞展開ないです
光 「」
ミツバ 『』
ーー
純粋さん 地雷さん リア友さん 😖👋💗
ーーーーーーーーーーー
「………」
最近思うことがある
『あれ~? 源くんなんか元気なくな~いっ?』 笑
コイツと付き合って約3ヶ月…
『もしかして、なんか悩んでる?』
俺はコイツと…
「全く恋人らしいことをしてねぇっ!」
『み、源くん…?』
え、?今俺、声にででた…?
絶対引かれたな、そう思ったのに…
ミツバは、俺の手を優しく、本当に優しく握ってくれた
『……恋人、って…
手っ、繋いだりするんでしょ、?』
「っ……ミツバ、」
『ぁ~、もう、ほらっ!さっさと帰るよ!』
そう言ったミツバの顔が赤く染まり、俺は呆気に取られていた
ずっと、ずっと…我慢してきたのに…、
___欲が、出てくる
ミツバとしたいこと?
んなもん数え切れないくらいあって、
手を繋ぐ、一緒に帰る、休日に2人で出かける…
それだけじゃ足りない、ミツバの笑う顔とはまた違った顔が見たい、だなんてさ、
泣いたらどんな顔するんだろうとか、困った時の顔とか、
なぁ、ミツバ…
__俺がお前を犯したら、どんな反応をしてくれるんだ、?
“源くんって、こういうの好きだったの、?”
とか、
“源くんってば、僕で興奮するんだ、”
とか言って煽るか、?
こうやってお前のこと想像したら、俺ってお前のこと全然知らないんだな、とか
『__くん、もとくん…』
俺はお前にしてもらってばっかで何にもしてやれてねぇな、とか
色々、考えちまうんだよよな、
『源くんっ!』
「っ…、⁉︎」
『大丈夫、?』
「……わり、なんでもねぇ…」
やっべ、今度は口に出してねぇよな、⁉︎
『ま、大丈夫ならいいけどさ…、』
本当になんでもねぇよ、だなんて言って誤魔化すと、
ミツバの口から思いがけない一言が、俺に突き刺さった
『源くんってさ…ぼ、僕とえっちしたいの…、?』 照
こういう時、
“んなことねぇよ、お前といられるだけでいい”
だとか、言えたらよかったのに…
俺の理性は、どっかに落としてきたみてぇだ
「してぇ…っ、ミツバ、俺の家に来い、」
言っちまったな…
終わったな、とか思ってる俺の心境とは裏腹に、
どこか期待してる俺がいたりもする…、
「……ミ、ミツバっ!わりぃ変なこと言って…、」 汗
なんとか誤魔化さないと、ミツバの隣に居られない気がして、
俺は、ミツバの顔を見れないままテキトーに誤魔化す
それでもうこの話は終わりだ
__って、思ってたのに…
『いいよ』
ミツバは、俺を正面から優しく見つめて、そう言ってくれたんだ
『ちょ、ちょっと~?源くんがしたいって言ったんでしょ、⁉︎』
言った後に恥ずかしくなったのか、ミツバは顔を赤らめる
そんなミツバがすっげぇ可愛くて、愛しくて、
『ほら、!さっさと行くよ!
……えっち、するんでしょ?』
本当にコイツは…
最高にかわいい、俺の恋人だ
俺らは手を繋いだまま、初めてのことを体験しに、
毎日、何度も足を踏み入れている俺の家に
いつも通りのなんでもねぇくだらない話をしながら向かった。
ーー
本当に遅くなってしまいごめんなさい🙏
にも関わらずえっちしないんだ…って思いましたよねすみません…
なのでっ!
♡15 で続きのえっちシーン書きます!
よければ♡してください!
🌾も励みになりますのでよければ!
👋👋👋👋
コメント
4件
♡15でいいんですか!?最高でした!