テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
すたーと
菊「性行というものをやったことがないので、教えていただけないでしょうか、?」
アーサーはその言葉に安心すると同時に、自分が初めてだということに興奮した
アーサー「もちろんだ、俺は紳士だからな」
アーサーはその辺の柔らかい稲を集め、敷きわらにするとその上に菊を優しく横たわらせ、
環境を完璧に整えた
菊の甘い匂いがそそる、獣のように襲ってしまいそうな気持ちを抑え優しく菊の下の口を愛撫し始めた
アーサー「ぐちゅ、ぐちょ❤︎︎」
アーサーの細長い指は菊の狭い穴をどんどん広げていった
菊「ふ…ちょ、待ってください///」
アーサー「こんなんで待ってたら
日が暮れちまうぞ?がんばれ❤︎︎」
菊の初心な反応にアーサーは興奮して胸がはち切れそうだった
アーサー「グチョぐちゅッ」
菊「ビクッ…❤︎︎」
アーサー「ここか?」
笑みを浮かべながら菊のいいところをピンポイントに押す
菊はその感覚に驚きながら小刻みに振動した
アーサー「そろそろほぐれたんじゃないか?
菊、挿れてもいいか?…❤︎︎」
菊「待ってください、!
心の準備というものが…///」
アーサー「もう待てねえ…❤︎︎」
アーサーはとっくに限界を迎えていたのだ
待ての聞かない獣のようにアーサーは菊の穴に挿入した
アーサー「どちゅッ…パンパン❤︎」
最初だからゆっくり、紳士的にやろうとしても菊の中が気持ちよすぎて無意識に早くなってしまう
菊はさっきとはまったく別の初めての快楽に身を委ねることしかできない
菊「あぁ”…まっへくだ…さい///も、むり❤︎︎”」
アーサー「まだまだこれからだ、こんなんでへばってんじゃねえよ!!❤︎︎」
アーサーは性器を穴の最初に戻すと、最奥まで勢いよく突き刺す
それが気持ちよすぎてそれを
何度も繰り返していた
菊は目がチカチカして
今にも気を失いそうになりながら
じわりじわりとアーサーなしでは
生きていけない体になっていっていた
アーサー「気持ちいいな、菊❤︎︎」
菊「アーサー…さんっ”❤︎︎」
アーサーは初めて名前を呼んでくれた喜びで胸がいっぱいになった
アーサー「好きだっ!ずっと前から、お前のことが、!!」
ここぞばかりにアーサーは
自分の思いを伝えることができた
菊「はぃ”…私も好き、です❤︎」
アーサーと菊はは今まで以上の幸福を感じた
菊「う”ぁ、は…なんか、出ちゃいます…///︎」
アーサー「それはイクっていうんだ…ん”っ俺も、イきそっ❤︎”︎」
菊「~~~~~~❤︎︎❤︎︎❤︎︎」
アーサー「~~~~~~❤︎︎❤︎︎❤︎︎」
ねくすと→
リク募集してます