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なべだて

29 - 第29話 社長は変態ちゃん

♥

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2024年09月10日

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地雷さん見るかはお任せします

OKな方のみLET’S GO!!


なべside


💜「おー!なべ〜今日残業無しなんだって?」

💙「え?!聞いてないんだけど!」


こいつは俺の同僚の深澤

残業なしってことは、涼太と一緒に帰れない



❤️「渡辺!こないだ残業の分終わらせなかっただろ?」

「その分やって帰れ」

💙「っ?!はい!!」


💜「え?残業嬉しいの?」

💙「え、あ違うわ! 社長には、元気に挨拶しなきゃだろ、」

💜「その考えいいね笑」



💜「社長〜!俺は〜?どうですか?」

❤️「えっと、ないよ」

💙「深澤ベタベタすんな」

「すいません社員」

❤️「別に」









💙「深澤お前定時だろ?じゃあな」

💜「手伝おうか?」

💙「帰れ帰れ」

💜「あははっ笑笑 バイバイ〜!」

💙「ん、」



よし、みんな帰ったな


💙「社長仕事終わりました?」

❤️「あ、うん渡辺は?」

💙「終わりましたよ」

❤️「ん、帰ろっか」





























渡辺家


❤️「お邪魔します…」

💙「どうぞ!ちょっともの少ないですけど」

❤️「ありがとう」

「あと、敬語やめて?俺ら同い年だし」

💙「…え?!!!俺と同じ年で社長?!」

❤️「跡継ぎだからさ」

「で、ダメ?」




💙「是非タメで」

❤️「良かった!」

💙「えっと、風呂入ります?」

❤️「いいかな?」

💙「もちろんです!」

❤️「じゃあ、ありがたく、」









やっべぇ、可愛すぎんだろ、

なにかすること、えっと、ご飯炊くか、



あと、下着とバスローブでいっか、

私に行かなきゃ…

新品の下着とバスローブを持ち浴室に向かう









風呂🛁

❤️「はぁ…かっこいい…♡」


なんであんなに冷静なの?!

俺もうドキドキしすぎて、心臓飛び出そうなんだけど、やっぱり慣れてるのかな…


変なこと考えない!


❤️「お風呂気持ちい、」


💙「コンコンっ…」

「えっと、ここ着替え置いときます…///」

❤️「あ、ありがと〜!」














❤️「上がったよ!お風呂ありがとうね」

「気持ちかった!」



バスローブえろ、

可愛い!


💙「良かったです。」

❤️「あ、敬語ダメ!」

「敬語喋ったら罰ゲームね!」


え、可愛い、そういうの好きなんだ、

え、好き、


💙「どんな?」

❤️「ん〜、チュー、するとか…((ボソッ」


マジでなんなのこの人、

可愛すぎんだけど、どうにかしてほしいわ



💙「いいと思うけど、涼太はそれでいいの?」

「ちゅ〜出来なくなるよ?」

❤️「あ、それはダメ、」

「やっぱり罰ゲームなしね?けど敬語ダメだよ?」

💙「わかった笑」



❤️「翔太、キッチン使っていいならご飯作るよ?」

💙「まじ?!やった!」

❤️「じゃあお風呂行ってらっしゃい」













❤️「ん〜と、簡単に作ろうかなー、」

「翔太いつもハンバーグ食べてるから好きなんだろうな」

「サラダぐらいでいいかな、」












💙「うわ、いい匂いする!」

❤️「あれ?早かったね!」


涼太の入った湯船に浸かったら、鼻血でそうだからとは言えない…


💙「まぁ、?」

❤️「食べよっか!」


💙「うわっ!」

❤️「どぉお口にあいますか??」

💙「めっちゃうまい!」

❤️「嬉しい!」





その後ご飯を食べ終え、ベッドへ













ベッド🛌


❤️「翔太、?」

💙「ん、可愛い…」

❤️「あの、翔太…あのね、」

「俺、その翔太のこと大好きなの、」

💙「ん、俺もだよ?」



こんなに社長が可愛くていいの?

出会えて良かった…



❤️「えと、それでね」

「初めての恋なの、」

💙「めっちゃ嬉しい…」

❤️「だから、翔太の思いどうりに出来ないかもだけど」

「今後も沢山愛し合えたらなって…」


💙「何もしなくていいの涼太は、」

「だから、一生そばにいて」

❤️「ん…///翔太愛してる」


💙「涼太、ア〇ニー見せて…」

❤️「わかった…///」









❤️「んっ…///あぁっ…♡」

💙「えろいね…笑 」




髪の毛サラサラストレートに、ほんのり赤い頬

そしてバスローブを半分脱いで、俺に見せつけるように動く腰、

いやえろい、




💙「イキそ?」

❤️「ん!イクイクッ…///あぁっ…♡」

💙「可愛い〜笑」



❤️「あ…しょた…入れて」

💙「遠慮なく…」







❤️「ああぁっ…///しょたのすきぃ…♡」

💙「可愛いよ涼太…愛してるよ」

❤️「りょたもだいすきなのっ…///」

「んんっ〜///イクっ…♡」

💙「はっ…♡可愛いっ…」


涼太に無理させらんないし、

自分のを抜く、


💙「明日は?」

❤️「お休みだよ?」

💙「じゃあ、起こしてあげるから、おやすみ」

❤️「…おやすみ?」







寝たかな?

涼太をおかずにして抜く…



❤️「ねぇ、俺じゃイケない?」

💙「え?涼太?!」

❤️「っ…ねぇ、将太?」

💙「イケなかったらオカズにしてないわ」

❤️「あ、えっ…オカズって、えっと」

💙「じゃあ涼太は、俺がイクまで、耐えられんの?」

❤️「もちろん!なめないで!」



💙「じゃあ、グプッ」

❤️「んあああっ…///いきなりっ…気持ち…///」

💙「あぁ、好き…気持ち…♡」

❤️「んんっ…♡ しょたりょたしあわせらよ?」

💙「奇遇だね俺も…ちゅっ…クチュ」

❤️「んっ〜あっ…///」

「そこすきっ…///もっとぉ…♡」

💙「まじえろい…」













❤️「はやくっイッて…///」

💙「きつくできる?」

❤️「りょたできるっ…♡」

💙「上手…撫で」

❤️「んふっ笑」

💙「出していい?」

❤️「んっ///りょたのなかしょたのたっくさんだしてっ…♡」

💙「っ…///」

❤️「んああっ…しょたのあったかい…♡」



💙「ね、涼太…もっかい…?」

❤️「っ…ばか…///」

💙「ですよね…笑」

❤️「はやく…口でしてあげるから…」

💙「まじで?」

❤️「ん…///」



口でしてくれるなんて、やばくね?


❤️「おっき…ハムっぢゅっ…ペロ…///」

💙「んっ…上手…///」

❤️「だひていーよ」

💙「んっ…ビュルル…///」

❤️「んぉっ…ゴボッ…ゴックン…ん、しょたのおいひっ」




💙「ありがとう涼太」

❤️「満足出来た?」

💙「ん!もちろん」

❤️「良かった…///いつかは、何回もできるようになると思うから///」

💙「無理はしないでね…」

❤️「ありがとうしょたぎゅう」

💙「ふははっ笑 おやすみ笑」

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