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どぞ
死のうとしていた謎の男を家に入れたときから何かいつもと違った。
mz 、、、、
ずぅっと黙っている。
pr (気まづい)
その空気をかき混ぜるように口を開く。
pr 、、、、なぁ
mz !(ビクッ
少しビクッとした君に可愛いと思ってしまった俺はおかしいのだろうか
mz 、、なに
pr お前、名前は?
mz 、、、mz
mzという名前を聞いた瞬間俺の中に響いた
pr mz、、ええ名前やな!
mz !
つい声に出てしまって焦ったとき
mz (ポロポロ
mzが泣いてしまった
pr どうしたん!
いやだったのかと思いもっと焦った
mz 、、違う(ポロ
mz 嬉しかったの(ポロポロ
mz 初めて言われたから(ポロポロ
初めてということに驚いた
mz ごめn、、
pr (抱
気づいたら抱きついてしまっていた
pr つらかったんやな
pr 今は思いっきり泣いてええよ
といって頭を撫でる
君は俺の腕の中で泣いている
とっても可愛いと思ってしまったんや
下手