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オプチャ の方にリクを頂いたものです。
大分ダメージがデカくて。笑
ちょっとクオリティ下がってるかもです…、笑
ci × em
付き合ってます。
「おやすみ、えみさぁん…。」
『う、うん…/ おやすみ、チーノ君…/ / 』
え、やば。
可愛すぎやろ…なぁ……?
なになに…
もうエグいエグい。
今バックハグ的な感じでエミさんを抱いて一緒に寝てるわけなんやけどな…?
可愛すぎて寝れへん… w
ちょーっとくらいちょっかい出してもええよなぁ…、?
「Zzzz…… 」
『近、 / 』
ぎゅっ
『ひ、ッ … ⁉︎ / / 』
腹ら辺をぎゅってしただけやのに、こんな声が出るんや。
んじゃ次…服に手入れて見よか、
それでも起きんかったらちょっとずつパンツずらして…、w
するっ…
『ん、ッ / / / つめた… ッ ( びくッ 』
する、ッ ずりずり… ( パンツ
『んなあ、… ッ / チーノ君、起きてるやろ…。/ / 』
「あれぇ、バレてもーた?w」
と言うとくるっ振り返るエミさん。
『当たり前でしょ…、ぁ…当たってるし。。/ / / 』
「違うで、」
「当ててんの…♡ ( 耳元 」
『ぁ…ん、ッ / ( びくびくッ 』
「エミさんで治させてや…?」
『…チーノ君なら… ? / / 』
「じゃあ…遠慮なく_ 」
「頂きます…♡」
って言うた後、
ご馳走にかぶりつくように…キスをする。
ちゅ…❤︎
『ッん……、/ / / 』
『、は / / んぁ… っ” ♡』
するっ…こりこり、ッ ッ ❤︎ ❤︎
『ふ…ゎ、ッ ん… / / / 』
『ぁ、… ♡ ♡ ( びくッ』
「ん、 ( 口離 」
『…は ッ はぁ…ん…… ッ / / / ( とろん… 』
うわ、エロすぎる…。。
こんなん見て何も思わん奴おるわけない…。
「は、ッ…。もう我慢できへんわ。」
『ぇ、ッ ちょ…、ッ ッ / / / / / 』
くちょ、ッ くちゅくちゅ…、❤︎ ❤︎
「もう下ぐちょぐちょやな、♡」
俺はエミさんに指を入れて慣らしてるけど、
もうガバガバでする意味ないんちゃうかなって思ってるんやけど、
エミさんは自分が好きなところに俺の指を当てるために腰を揺らして当ててる、
クソかわいい。。
『ぁ…、ッ んっ… / / きもち、ぃ… ッ ♡ ♡ 』
「ほんま……、かわええ…♡ ♡ 」
ぐりっ
『ッ ン” あぁ”︎ ッ ッ…⁉︎ ♡ ♡ ( びくんっ 』
びゅるるるるるッ ❤︎ ❤︎
「すごい反り方やな…、♡」
『..、ぅ…はぁ、ッ .. / / 言わないで… ッ ッ “ ♡ ♡ 』
「いやや。もっと可愛いとこ見たいもん、♡ ( 耳元 」
『… ~ ッ / / / 』
「挿れるで~」
『…ん、ッ…… / / / ( 目瞑』
いや、もう何…?
挿れるでって言ったら目瞑って待ってるん可愛すぎんか…。。
もうまじで抱き潰そ…。
ど ッ ちゅん ッ ッ ❤︎ ❤︎
『んぉ" ッ ⁉︎ ♡ ♡ 』
びゅるるる… ッ ❤︎
『はッ 、 はぁ……、ッ むり… ♡ ♡ 』
「無理ちゃうよ、エミさんの無理はもっとやもん、♡ ♡ 」
どちゅどちゅ、ッ ❤︎ ❤︎
『は、ッ ぁ…ぅ ッ ッ ” ♡ ♡ ( びくびくッ 』
『んぁ…ちぃのく、ッ ♡ 』
『イっちゃ…、ッ / / / 』
「いっぱいイきーや。?」
『んゎ…、ッ ♡ 』
びゅるるる…、、❤︎
『んへ、ちぃのぉ、?♡ ♡ 』
「どぉしたん??♡」
『ちーのくんの…ほしぃ……… / / / 』
「あぁ、ええよ…、、ッ 」
ぐぽ ッ ぐぽぐぽん っ" ❤︎ ❤︎ ❤︎
『あァ" ッ ッ / / / んぉ” ッ ♡ ♡』
「ぁ、出る… ッ ク…っ♡ ♡ 」
どくん ッ “ ❤︎
『ひぁ…、/ / / 』
『あったかぁい… ♡ ♡ 』
「ぁ~…もう可愛すぎる…、♡ 」
『もぉいっかぁい…?♡』
「、、、犯すか…。」
この後…何回戦もしましたとさ。。