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ゆるゆる腐向け
暁映、蒼墨、さく菜
とある冒険者達の日常
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とある日のサージェス
夜
静かな部屋に1人の青年が入って来た
青年は「何だ、誰も居ねぇじゃあねぇか、」
声を出したのは新しく入った、高丘映士だった
映士はいつものソファに行き、くつろいでると
「あっ映士!」と声を掛けられ、顔見上げると
「何だ、真墨か」同じくサージェス財団の伊能真墨、「映士サボってねぇだろうな?」と言われた映士は「誰かサボるかよ!」って言い返し、真墨も「なんだと〜!」と言ってるとドアが開き、2人は嫌感じがし、2人で「誰だ!」と言うと「少年とシルバーでは無いか」奴はそう言うと、真墨は「風のヤイバ!」「おい!ダークシャドウ何しきた!」
風のヤイバは「俺が用があるのはお前だボウケンシルバー」
映士は「俺様!?何の用だ!」と言うと
風のヤイバは「連れ去る!」と言い、
映士を持って行かれた
真墨は映士が居なくなったのをチーフに報告をし
作戦会議が始まった
……… 𝗍𝗁𝖾 𝖾𝗇𝖽
また次回!
コメント
1件
おお、第2話読んだよ! いきなり風のヤイバ登場で映士が連れ去られる展開、びっくりしたわ。真墨との軽い掛け合いからの急展開で、ギャップが効いてて面白かった。サージェス財団の面々がどう動くのか、続きが気になる! 短いなりにテンポ良かったし、次回が待ち遠しい🔥