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学園物語


オチは無いです(多分)


一応健康鯖の世界で考えてます


全員も出てこない…🙏💦


メインはpnさんです


ntj組が殆ど


それでもいい方はスクロールしてください!



























桜の雨が降る卯月


世間では入学式や入社式等で盛り上がりを見せている.


俺はその中のプレイヤーの1人だ


中学を卒業後進路が最初から決まっていた俺は


ヘルース・サーバー


という名門ゲーム学校に入学した.



そこでは仲間でありチームメイトの


kr,sn,tr


と共に行動することになる.



入学のきっかけだが先輩に一応幼なじみが居ること


1年上のrd

2年上のtm


大学にはそのまま上がることも出来るので距離が離れることは少ないだろう


場所が離れるだけ少しありがたい…(本音?)


クラス分けではゲームの難易度のような名前のクラスに分けられる


(入学前の事前アンケートで選択可能だ)


マスター


ノーマル


ビギナー



の三種類だ


プロを目指すのがマスターだが

俺はノーマルを選択していた為ノーマルのクラスへ向かう


他の3人も同じくノーマルのクラスに入ってくる


席は特に決まっている訳ではなく机と椅子,そして書類の山やらゲーミングPCが置かれていた.



sn「これ凄いですよ✨1番新しい所謂最新のモノですよ…」


この紫の髪色したやつがsnだ.


プログラムを得意としている

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kr「www嬉しそうだね」


猫のフードを被った人がkrさんだ


楽器を得意としている

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tr「ノーマルクラスでもこのパソコンなの凄いなw」


帽子をかぶってるのがtrだ


小さい頃から筋トレをしてた


俺の推しでもあるな

画像 画像


pn「テンション上がるわw」


そして琥珀に近しい?色してるのがpn


つまりは俺だ

画像

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入学式と言えば親が来て書類やら何やらが配られるだろうがそんな堅苦しくない.


この学校は基本勉強とゲームを両立する事が目標になっている為,行事等も緩くなっている.


流石に運動は必要みたいでスポーツという授業が存在する.



tm「ぇッ…pnちゃん達もノーマルなの!?」


pn「そーだけど?何だよ」


tm「てっきりマスターとか行くと思ってた」


sn「マスターはレベルが違いすぎませんか?w」


tm「そーなのかな…でもgtt-gttbとかはマスターだよ?後…プログラマー目指す人とかも」


kr「へー…そうなんですね」


pn「そういうtmさんは?」


tm「ん?ノーマルだよ元々マスターなんて無かったしねー途中変更出来たけど勉強も変わっちゃうからw」


pn「何かtmさんらしい」


tm「何それw」


取り敢えず1つ目の難関である入学式も終え,次の難関であるrdに会いにいく


何故次の難関がrdなのか…


必要に探してもどこにも見つからずふらっと現れては授業を受けまたサボるを繰り返すそう.


俺に何のバフがかかっているのか分からないが大体ここに居るだろうと目星をつける事が出来る.


pn「…あ.居た」


rd「あれぇぇぇ?pnちゃんじゃん!なんでここが分かったの?」


pn「何となく?」


rd「怖ァ…」


pn「てか学校でちゃん付け辞めてくんね?恥ずい」


rd「え…駄目なぁん?」


pn「…生徒会さん資料置いときますねでは」


rd「ゲッ…仕事か…」


pn「…頑張れー」


言葉にも思っていないような軽い感じでその場を受け流す


そういえばgtが居るんだっけ…?


マスタークラス…まぁ確かに上手いか


ッと…あ…腹減ってきたしそろそろ終わるか…



pint「このゲーム…選択肢間違えたら誰か1人が詰むからなぁ…」


pint「まぁ…何回かクリアしてるしいっか」


pint「さーてと…今日何食べようかなー!✨」


fin


あとがき


…ゴリ押しかも最後


イラスト部屋に色塗りしたのもあるので良ければそっちも見てってください!


ではでは!


閲覧ありがとうございましたー!!!

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