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読みたいと言っていただけました!
初の紅林×久我
センシティブですよげへへ…
⚠️ ♡喘ぎ 汚喘ぎ 露骨表現
初っ端から♡
『あッ♡あん”ッ♡んんぅ”ッ♡////ふうう”ッ♡ん”ッ♡
んああッ♡////はな、せッ♡はなせぇ”っ、ばかばやしぃ”…ッ////』
ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡
『んひぃッ♡あッ♡あ”ッ♡////』
反抗的な言葉は突いてやれば甘く蕩けていく。
正常位で抱き締められている久我。
逞しい腕で拘束されて身動きはとれず、
孔にはぐっぽり♡と太い魔羅を咥えている。
ピストンされる度に艶やかな喘ぎが止まらない。
『ん”…はぁ、…// 久我…ッもうちょい…ッ、////』
恋人の紅林は久我の静止を聞き流しながら、
中の具合の良さに酔っているかのように眉間に皺を寄せて腰の動きは止めてくれない。
『ッ、んの…っばかばやしぃ”ッ// しつけぇ”ッ、ひあッ♡
あッ♡あッ♡////んあ”ッ♡』
動きにあわせて結合部からはローションが溢れ、
ぐちゅッ♡ぱちゅ♡と卑猥な音が。
激しさは比較的ないが、
簡単に久我を絶頂へ導く。
『ふああ”ッ♡ひッ♡//も”、イくッ♡////』ビュルッ♡
『ん”ッ、////』どびゅッ♡♡
紅林の腹に射精した直後、
彼もまた久我の中に欲を吐き出す。
『あッ…♡あ、ん…ッ♡////』ピクッ♡ピクッ♡
ズルリ、と抜くとピンク色のゴムをつけた魔羅が。
たっぷりと紅林の精液を溜めたソレは溢さないように外して口を結びポイと捨てる。
ふたりの周りには幾つか使用済みのゴムが転がっており、汗を吸い込んだ布団の上で久我は余韻に浸って沈んでいた。
汗ばんだ肌は赤く染まり、
普段束ねてる橙色の髪はシーツに散らばって…
イケメンと謳われる端正な顔は快楽で蕩けて涎を垂らしつつ…紅林を恨めしげに見上げる。
『………………久我、もう一回…』
『ッは、はぁ…ッ⁉︎…////
ふざけんな…ッ 何回してんのか、わかってんのかてめぇ…ッ⁉︎…////』
『頼む、あと一回だけ…っ』
『そう言って結局何回もヤってんだろ…ッッ』
絶倫な紅林に久我は冗談じゃないと身体に鞭を打ち起き上がり、後ずさる。
『それに、もうゴムねぇし、…』
空になった箱が虚しく視界の端に。
視線を紅林から外したのが悪かった。
一瞬の隙に足首を掴まれてそのまま押し倒される。
『うわ”ッ⁉︎』
どすん。
『なぁ、久我ぁ…』
マウントを取られた久我はもがくが、
ポジションが悪いのと散々抱かれたせいで身体に力が入らない。
ぐちぃッ♡
『ひッ⁉︎////』びくッ♡
先程まで犯されてパクパク♡とはしたなくヒクつく久我の孔に紅林の勃起済みの魔羅が乗っかる。
無論ゴムは付いてない。
ずっしりとした質量にまたドキドキする久我はすっかり雌のようだ。
『ッ、なん、で勃ってんだよ…ッ//』
『おまえがエロ過ぎんだよ』
『馬鹿ッ…///』
ずりずり♡と孔に擦りつけられ…
『あ、んッ♡//だ、だめッ…ほんとに無理だからぁ…ッ
ゴム無いッ、あッ♡あ…ッ♡////熱ッ…♡
生はだめッ…ん”ッ♡//// 紅林っ…(生チンポ熱っ…♡////)』
『悪ぃ、我慢出来ねぇっ…』
ちゅッ♡ちゅッ♡と軽くキスするように…
ずぽぉッ♡♡
『んお”おおッ⁉︎♡♡//////』ビクッ♡♡
種付けプレスの体勢で奥までいきなり挿入され、
あまりの衝撃にピン♡と爪先まで伸びて、舌を突き出し仰反る。
『んお”ッ♡♡////おお”お〜ッ…♡♡ 熱ぅ”…ッ♡♡////』
良いところを全部紅林の太い魔羅で押し潰され、
生でしか味わえない熱に胎は喜び締め付ける。
『ふーッ//ふーッ// 気持ちぃ…久我ん中…』
ぬちゃ…♡ぬぷ…ッ♡
『い”、いきなり挿れやがっでぇぇ…ッ////』涙目
『ん、でも…久我の生まんこ、スゲー気持ちぃぜ…?//』
ぐりぐり♡
『まんこじゃ、ねぇ…ッんああ”ッ♡やめ”ッ…♡///』びくッ♡びくッ♡
かき混ぜるように円を描くような動き。
次は壁を抉るように…
ゴリッ♡ゴリッ♡
『おお”ッ⁉︎♡///前立腺ッ//お”ッ♡やめッ、あ”ッ♡あ”ッ♡
潰れりゅッ♡//つぶしゅな”ッ♡ひい”ッ♡』
エラが張る亀頭、血管が浮く太い竿がゴリゴリ♡と前立腺を刺激する。
『嫌か?//んぅ”…奥がいいか?っ…』
ずぷぷッ♡
ぐちゅううッ♡
『んあ”ああッ⁉︎♡♡や”ああッ♡///奥だめ、おお”ッ♡♡』
上から押さえつけられながら深く侵ってきて、
先程よりも奥を貫かれる。
『あ”…ッ♡あぁ…ッ、深い”い…ッ♡// ん”うう”…ッ♡熱っ…♡お”~…ッ♡///
苦しぃ…ッ♡』
『…/// 雌顔可愛い…///』ちゅ♡
『ん”ぅッ♡ちゅっ♡チュッ、ふっ…♡』
唇を奪われ、分厚い紅林の舌が侵入する。
あまり上手くないが不器用でも一生懸命な舌使いが久我は好きだった。
紅林の好きなようにさせ、
受け入れやすいように舌を差し出す…。
『ン”ッ♡チュっ、ちゅっ♡』
『んん”ッ♡チュルッ♡ん、ちゅッ♡///』涙目
ゴリッ♡ぐぢゅッ♡ぐぽッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
『ん”ぃ”ッ⁉︎♡///ん”~ッ♡ん、じろ”ぉッ♡ん”ッ、ムチュッ♡んちゅッ♡//』
キスしたまま腰を振り出す紅林。
当たってはいけない場所に何回も亀頭がぶつかる。
『んんぅ”~ッ♡♡//ん”、あ”ッ♡ブチュッ♡ちゅっ♡チュッ♡///(奥♡当たる♡二郎の当たってる♡)』
先走りと腸液、ローションのせいか結合部からは水音が止まず泡立っている。
『ぷはぁッ…///虎徹ッ…虎徹っ…//好きだっ、ん…好きッ///』
譫言のように紅林は久我の名前を呼びながら穿つ。
じゅぽッ♡じゅぽッ♡
どちゅッ♡どちゅッ♡
『あ”ッ♡あへぇッ♡//じろッ♡じろぉッ♡あ”ッ♡お”ッ♡おおんッ♡///』
『ッ、虎徹ッ 中…ッ、種付けしてぇッ/// 中出し、させて…?///』
『ッ⁉︎///あ”んッ♡おお”ッ♡だめッ♡///なかだしだめぇ”ッ♡んおおッ♡そと、だせッ♡やあ”ッ♡
無理ぃ”ッ♡///』
『虎徹ぅ…ッ』
敏感になっている雄膣に中出しなんてされたら…
拒否する久我を紅林は快楽で堕とそうとする。
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
むちゅッ♡ぶちゅッ♡
『お”ッ♡お”ッ♡/// 奥ぅ”ッ///んへぇ”ッ♡//気持ちぃ”ッ♡♡』涙目
『な…?出させて…?虎徹ん中、俺のザーメンでいっぱいにしてぇ…っ』
どちゅッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
『じろぉ”ッ♡///おッ♡おん”ッ♡んおッ♡♡///』
『虎徹っ…///』
『わ”、わかったぁ”ッ♡///んお”ッ♡わかったから”ぁッ♡
出していいから”ぁ”ッ♡///じろぉのせーえきッ♡///
おお”~ッ♡♡』
奥を捏ねられて柔らかくされて…
とうとう久我は中出しを許可してしまう…
紅林は嬉しそうに…愛しむように久我を見つめる。
『虎徹…っ』
ごちゅん!♡♡ぐぽぉッ♡♡
『ッあああ”あッ⁉︎♡♡♡』ブシャァッ♡♡
『ん”、ぐぅッ////』
どびゅッ♡♡
びゅーッ♡びゅーッ♡♡
最奥に打ちつけ、
結腸口に目掛けて紅林は欲をぶつけた。
開いた結腸口に熱々の精液を注がれ、
普段感じない精液の熱さや粘り気のある液体の感覚に慣れてない雄膣が痙攣する。
『ッ⁇…♡♡お”~ッ♡…お”おん…ッ♡♡ 熱い”いい…ッ♡♡////んへぇ”…っ///』
ドクッ♡ドクッ♡と注がれ、
大量の精液に圧迫される胎。
紅林の雌になって身体は喜ぶ。
『はぁ…//はぁ…っ、やべぇ…マジで気持ちぃ…//』
凄まじい征服欲が駆け巡る。
余韻に浸るが、種付けされて蕩ける恋人にまたムラっと煽られ…
『…………なぁ、もう一回…』
『いい加減に、しろおおお…ッ💢』
おしまい!
リクエストありがとうございました!
コメント
6件
最高過ぎてハート押しすぎまひた…(°▽°)、、何回読んでも最高ですぅ…(*´▽`*)

さ、最高すぎます…! 本当にありがとうございます生きててよかった😭