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こんちゃー!お久でーす
いきなりだけど四季くん描きましたー!
タブレットラグいし指描きはきつい
始まります
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「守ってくれてありがとうございます…、」
「大したことない。気にするな。」
その人は赤いネクタイに、ローラースケートを履いていた。
「では、俺はこれで…!(怖いから早く行こ、」
「待て。」
「え…(もしかして情報屋ってことバレた!?」
「怪我をしている。傷が酷いから動くのは良くない。」
「…、別に大丈夫です!家が近いので!」
「では俺はこれで!(タッタッタッ」
「……、(さっきの人綺麗だったな。)」
「って、俺は何を思っているんだ…(ボソッ」
「だが、何故ここにいたんだ?…彼奴に調べてもらうか。」
数十分後
「危なかったー…(ゼーハー」
「危うくバレるところだったよ… 」
「さっきの人、優しかったな…」
「って、こんなこと思ったらダメダメ! 」
「(信用すればするほど裏切るんだから。)」
「さてと、治ったらまた再会しますか…」
「あっ!今回の反省を活かして武器とかの練習するか!(トコトコ」
練習場
「よーし!練習するかー!」
数分後
「……(シュッ、バッ」
「ナイフって扱うのムズいんだなぁ……、 」
「あ!銃好きだし、何となくわかるからやってみようかな!」
数分後
「……(バンバン」
「やっぱ銃の方がやりやすいな!銃でやるか!!」
「そうなったら練習だー!」
練馬区偵察部隊
「失礼する。」
「チッ…なんだぁ 無陀野」
「調べてほしいことがあるんだが、いいか。」
「チッ…名前はなんていうんだぁ。」
「…、聞くのを忘れていた。」
「ア”?それじゃあわかんねぇだろ。」
「特徴だったらわかる…それで調べてほしい。」
「ケッ…仕方ねぇなぁ」
1週間後
「おい無陀野、コイツかぁお前が言ってた奴。」
「…!そうだ。1週間も調べさせてすまない。」
「ケッ…その代わり高くつくぞぉ」
「あぁ。」
「(コイツ綺麗だなぁ。ア”?なんでそんなこと思ってんだぁ…)」
「一ノ瀬四季…。面白そうだなぁ(ポーカーフェイス崩」
練習場
「クシュン…!くしゃみか…誰か俺の噂でもしてんのか?笑」
「まぁそれはないか!」
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今日はこれで終わります!
あ、あと3日後ぐらいにこのアカウントの名前を変えるつもりなので
そこだけ気をつけてください!
ちな『Semiフライ』っていう名前にする予定です!
ティクトックと同じ名前でーす
じゃあばいち!