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今回うまくいかなかったです。
てかこれ使えてるのかな読み仮名的なの。できてると信じて使ってみますт_т
童猗窩 ショタおに🔞
今回は1話完結ですけど次作と繋げます
(記憶なし13歳くらい童磨×お世話係猗窩座)
(♡おほ喘ぎ、鬼軸、騎乗位、 手コキ、授乳プレ有)
アホ 両方とも口調ド下品。
べべんっ
無限城にてある夜の突然の呼び出し。呼び出された先からは凄まじい怒気と鬼の始祖としての圧力、鬼の女の静かな邪気を感じる他1つ、深く強いがなにやら”小さな”鬼の気配がした。
無「童磨が子の大きさから戻らなくなった。暫く様子を見ていろ。」
猗「……。俺は無惨様の御命令に背くことは致しませぬ、御要望に応えられるよう精進します。ですが1つ…何用に俺を御選びになられたのでしょうか。」
無「理由を聞かずとも己の身の振る舞いを思い返してみよ、答えは決まりきっているだろう。貴様はこれ以上私に愚問を呈するつもりか。」
猗「……申し訳ございません。直ちに其奴を引き取らせていただきます。」
べべんっ
ここはすっかり見慣れてしまった寺院の畳の上。
未だ例の彼を目に入れていない猗窩座は辺りをきょろこょろと忙しなく見渡す
トンと肩に面積の小さい肌を感じた
童「きみ、誰?」
猗「…、あ”?」
ようやく例の上弦の弐、今や13、4らへんの少年に
成ってしまった童磨を見て更に嫌悪感が出た。
童「君、お名前は?」
猗「ぁ、猗窩座……」
童「あれれ、女の子の名前にしてはちょっとだけ珍しいかなぁ」
猗(って、コイツ何故記憶まで消しているんだ!?!?!?!無惨様からはこんな話聞いていないぞ?!、)
童「着るものを用意するね!乳房が覆われてないよその着物、貧相なものしか親から与えられなかったんだね。かわいそうに、ここに逃げ込んでくればもう安心だよ!あかざ!」
猗「お、おい貴様、!何を言っているか分かっているのか!?」
すっかり勘違いをされてしまった猗窩座は腹が立つと同時に何故目の前の、しかも自分より上の鬼がこうも簡単に記憶を消してしまっているのか不思議でならず声に怒りを乗せる。
童「ん”…あかざ?俺は耳良いからそんなに声を出さなくたって良いんだよ。きっと君は老いた親から産み落とされちゃったのかな。耳が聞こえづらい人と話していると相手に聞こえるように自然と大きい声の癖がつくんだよ。」
猗「ッ……」(何なんだ、全く話を聞かないじゃないか耳は良くとも頭は悪いだろ)
童「ほら、おいで。足も汚れているからお風呂も入ろう?」
グッッッ……ゴキッ、と音が鳴るように
手の骨を荒めに折って見せた
童「ぅ”ッ、…あか、ざ。手は優しく握ろうね。おれはね、ふつうの人間なんだ。もしかしたら君は違うかもしれないけど……」
猗「……貴様も俺と”同じ”だ。手を見てみろ」
そこには確実に痛みも音も感じて折れたはずである右手が綺麗に元に戻っていた。
童「え、……な、治ってるね。えっとじゃあ俺は、人の子じゃないって言うの?」
猗「貴様はもう100年は生きた大人の鬼だ。だが訳あって小さくなり記憶も抜け落ちたんだ。だからあの御方…俺たち鬼の始祖にお前の面倒を命じられたから俺はここにいる。」
童磨は、しばらくと言うには短いが色々な可能性を考慮していたように見える
童「よく、分かんないなぁ。……君と俺は少なくともただの同族同士じゃないよね?どういう関係だったの?」
猗「どういう関係……鬼にとっての”位”が隣なだけだ。」
童「それ俺が上なんでしょ」
猗「はっ、生意気だな。そうだお前が弐番で、俺は参番。」
童「……俺が上ならちょっと確かめさせて」
猗「あ?確かめるって、……」
ぎゅむっっ♡♡♡♡と童磨の両手で乳房を揉みあげる
猗「ぅあ”ッッ!♡♡♡♡……ぁ、♡♡ぁっなん、♡♡なにしてる、ッきさまっ、♡♡♡」
童「あー!やっぱりきみ、おっぱいよわよわなんだ!触ってなかったのに膨らんでたから俺わかっちゃった!」
猗「はっ、ぁ?!♡なに、?、クソ、ッ妙なこと覚えンじゃねぇよ餓鬼のクセにッ、♡♡」
童「ふふっ、かわいいねあかざ。」
猗「……さっきからなにを呼び捨てにしている、ッ」
童「じゃあ、なんて呼んでたの?君のこと」
猗「……ぁ、猗窩座、ど」
ぎゅむぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡
猗「のッォ”ぉおッッ~~~~~♡♡♡♡♡♡」
童「へー!あかざ殿って呼んでたんだね!俺もそう呼ぶ!あかざ殿♡」
猗「ばかッ、ぁ♡ヒぃッ…♡♡♡ちくびぃッ♡♡つまむのッ♡ッ♡やめろォ♡♡ふーっ、♡♡う”♡」
童「いいよじゃあ、あかざ殿は、俺のことなんて呼んでたの?」
猗「ッ、ぅ、♡♡貴様の、名前なんぞ呼んだこと、ないから、知らん!」
童「そっか……恥ずかしがりなんだねあかざ殿って。なら俺の事は教祖様って………ぁ、いやこれはあかざ殿には似合わないかもだからぁ、…うーん、名前、なまえ……」
猗「…どうま、だ」
童「ん、どう、ま?それが俺の”あだ名”なの?」
猗「あだ名って、おま、……まあ、そうだな あの御方に頂いた名だ。」
童「なんだか、あかざ殿にどうまって呼ばれると嬉しいなぁ♡」
猗「餓鬼がキザなこと言ってんじゃねぇ」
童「ねぇー、なんでイジワルな呼び方するのー?どうまでしょ?ね?」
猗「餓鬼には変わりないだろ。悔しかったら早く元に戻れ」
童「むぅ~、ちゃんと名前で呼ばれたいなぁ…あ そうだ!コレしちゃお」
ズルンッッッ(勢いよくズボンを脱がせる)
猗「は?!まさかこっちまでッ、」
童「へぇ~!男の子だったんだぁ♡どうりであかざ”殿”って呼ばれてる訳だね、」
ズリッズリッ♡♡♡♡(猗窩座の陰茎を扱く)
猗「ひッうぅ、♡格好見ればっ、わかるだろォッ♡♡♡ぁっ、はァ♡♡ぁ♡おいッ、!それ、シちゃだめだッ♡♡」
童「ん〜声も顔も可愛いし、おっぱいまで大きいから勘違いしちゃった!ごめんねぇ…あかざ殿があんまりえっちな女の身体してるんだもん しょうがないよね♡ でも、どうしてダメって言うの?性の交父もいつもヤってることだよ」
しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡♡♡しゅこっ♡♡♡♡♡
猗「はッぅ♡♡うるさいっ、アっぅ”♡♡ぉまえの親なんぞ知るかっ、!とにかくッ!♡♡まだ…だ、ダメなことなんだっ、♡♡こ、んな破廉恥なことッぁ♡♡♡」
童「じゃあ俺、あかざ殿ともっとダメなことしたいなぁ。いっしょにスれば怖くないからさ、もっとなかよしになろーぜ!」
ちゅこっ♡♡ちゅこっ♡♡くちゅくちゅッ♡♡♡♡
猗「ぉっ♡♡お前は、ッ♡まだっ、♡♡子供だと言って…、♡♡んやッ♡♡さわるなァッ♡♡♡ぁう♡♡ ィ、っちゃぅッ、、♡♡イってしまっ、♡♡♡♡アッ!♡♡♡」
びゅく~~~っっ♡♡♡
童「んッ、イっちゃったね♡あかざ殿じょーずに気持ちよくなれてえらいえらーい!」
よーしよーし~~♡♡♡♡♡(亀頭を撫でる)
猗「ヒ、♡♡ア”♡♡ぁ”ー”やめ、ッ♡♡イったとこ撫でんなァッ♡♡……いい加減ッ、♡♡殺されたいのか貴様ァッ!♡」
童「えー殺されちゃったら楽しめないよ~!ふふ、でもまあ あかざ殿は俺を殺せないか!俺の事見てるように命じられてるんだろう?」
猗「…時と場合によれば、ッ、♡ぅ、ぅっぐ、♡♡……問答無用で殺してやるっ!♡」
童「わぁ怖ぁい~可愛いままでいて?あかざ殿♡」
とにかく目の前の子供が馬鹿で
あることを猗窩座は心底悔やむ
童「あかざ殿は勿論、お尻でイけるんだよね?」
そう聞き ズルンっっ♡♡と童磨は自身の袴を下げて魔羅を猗窩座の尻にあてがう
猗「まッ、まてまてまて!!!!」
童「え、処女だった?」
猗「ンなわけない!……っていうか」
童「そこ自信満々で良いのかな」
猗「おま…こんな子供の頃からッ、大きいのか、」
童「ふふ、大きいの嫌いじゃないでしょ♡」
ずぷぷっっ♡♡♡♡♡
猗「ひァあ”ッッ~♡♡♡んっ、やッ♡♡ぁへっ♡♡はっ、ぁ”ッ♡♡♡ぉ”ッ、おかしぃッ♡♡♡こんなのォッ♡♡♡♡ォ”っ♡ンぅッ♡♡」
童「わぁ~♡慣らしてないのにあかざ殿のオマンコぐちゅぐであったかくて気持ちい~~♡」
ズブッ♡♡…ぬるるる~~♡♡♡♡グポッッ♡♡♡♡♡
猗「お”ォッ!?♡♡♡待っ!?♡♡♡ガキちんぽのクセに♡♡デカぁッ!?♡ひっ、♡やばぁッ♡♡♡貴様のせいでっ♡♡けつまんこ雑魚になりすぎてて、感じちまぅぅッ♡♡♡♡ァッ♡♡ンぃッ♡♡♡」
童「あかざ殿もッ、気持ちいい?♡俺のチンチン気に入ってるの?♡♡」
ぐぷっっ♡♡♡ずちゅっ♡♡♡♡ぐちゅッ♡♡♡
猗「あ”ぁッ♡♡♡ンやッ♡♡ぉッ♡♡♡ン……ぐ♡♡♡調子乗んなッつってんだろ♡ンお”ッ♡♡もっとッ♡♡♡ガキらしく…」
猗窩座はこめかみに血管を浮かび上がらせながらもニヤついた笑顔でぐるっと身を回して騎乗位の体位をつくった
猗「下で、ッ♡♡えんえん鳴いてろ、ッ♡♡」
童「…はぁい♡」
バチュッ♡♡♡♡どちゅっ♡♡どちゅぅぅっ♡♡♡
コツっ♡♡コツンっ♡♡♡
猗「ンぁッッ♡♡♡ふッ♡ぉ~ッ♡♡奥ッ♡ちゃんとッ、♡届くじゃないかァッ♡♡♡良い子だ、っ♡♡は、ァ”ッ♡♡ォッ♡♡♡お ォ”ッッ♡♡♡」
童「んへへ、あかざ殿が褒めてくれた~♡んっ♡あかざ殿の胎の奥あたるのきもちいいね♡」
ぐりゅっっ♡♡♡ごちゅっっ♡♡♡ドチュッッ♡♡♡♡ずりゅっぅっ♡♡♡♡ぐちゅッッ♡♡♡♡びくっ♡♡
猗「ぉ” お オッッ♡♡♡♡♡ぉほッ♡♡♡♡あ” ぅっ♡♡♡はや くッ♡イけ!ッ♡♡せーし出せっ!♡♡♡あ”っ♡ぅ”~~っ♡おく突かせてッ、ちんぽ ぎゅぅ♡って締めつけてやってるんだからッ♡♡♡ぉ”ッ♡♡♡」
童「あかざ殿っ、♡声えっち~~、…♡俺が先にイってしまうかもね♡、はぁ、…あかざ殿…おっぱいすっごく腫れててかわいそうだ♡」
ちぅ~~~ッ♡♡♡ぢゅっ♡♡♡ぢゅッぱっ♡♡♡♡とまるで授乳されている赤子のように音を立てて猗窩座の乳首に吸い付く
猗「ひゃぅッ!?♡♡♡♡ぁッ…♡♡ちくびっ、やぁッ♡♡♡ひくッ♡♡ぉ、おまえッ赤ん坊みたいだぞ!♡♡それで良いのか?!♡♡俺の勃起乳首なんかっ、ちうちう吸ってて…♡♡」
童「俺 子供だもん♡ねぇ、ほら吸ってあげたら隠れてたおっぱい出てきたよ!なんだか甘ぁいお乳も垂れてきてる…♡ほんとに男の子?♡」
れ~ッ♡♡♡ちゅっ♡♡ちぅ♡♡♡れろっ♡♡
ぬ”ちゅッッ♡♡♡ずちゅっっ♡♡♡♡へこへこッ♡♡
猗「ンん”ぅッ♡♡♡はへっ♡♡♡男なのにっ♡♡また授乳させられてる~ッ♡♡♡ほ ぉお”ッ♡♡ちくびジンジンしてるとこ餓鬼のアッツいベロで舐められるのきもちくなぅっ♡♡♡あぅッ♡ぅう”ッ♡♡イくッ♡♡イくッ♡♡♡♡」
びゅるるッ~~~~ッッッ♡♡♡♡♡
ぷしゅっっ♡♡♡と母乳まで同時に噴き出してしまう
童「ん~~♡♡残念♡先にイったのはあかざ殿だったね♡気持ちよすぎてあま~い汁いっぱい出ちゃっててかわいい~癖になりそーだよ♡」
猗「ひ~~~~ッッ♡♡♡ふおッ♡♡ほ、本ッ当にませがきッ、!♡♡ぁぐッ…♡♡♡ン”っぅッ♡♡♡どう生きればそんなにッ、色狂いな頭になるんだ?♡こんな小さい時にまんこ覚えたらッ、♡♡毎日ハメたくてハメたくてもっと馬鹿になるんじゃないのかァ?♡♡」
童「その時はいーっぱいあかざ殿のえっちなおマンコつかえば良いもーん」
ずるぅぅ~~ずちゅっっッッ!!♡♡♡ゴチュッッ!!♡♡♡♡ゴチュッ!♡♡♡♡ぼちゅっっ!♡♡
猗「ほごッぉ”ッ!♡♡♡ぉ”おおッ♡♡♡♡まんこ効ぐッ”ッ♡♡♡ら”めッ♡♡下からちんぽ突き上げるなァッ♡♡ぁ”~ッ♡♡♡ン” ッおぉッ♡♡♡♡ひぅッまた、イぎゅっ♡♡敏感すぎでッ♡♡ガキにすぐハメ負けしてイぐ♡♡♡イ”っぢゃぅ~~ッッ♡♡♡♡」
童「ッ、おれも出すよ……♡」
猗「ふへっ、ェッ?!♡♡♡」
ぴゅるぅぅ~~♡♡♡♡♡♡ビクンッ♡♡♡びくっ♡♡
ビュルル~~~~ッッッ♡♡♡♡♡ビュクッビュッ♡♡♡
猗「ひっぃ~~~ッ!♡♡♡♡同時イキぃッ……♡♡ン”ぉっ♡♡♡ォ”…♡♡中出しっ♡♡アツくて濃いのッ、しゅご、ぉッ♡♡♡♡♡ぅッ、もぅっ、でなッぃ、…♡♡おしまぃっ、♡♡♡」
童「もう~~あかざ殿ってばえっちに弱すぎだよ!!もしかして大人の俺とずうっとヤってるの?だからこんなに大きくてえろい乳首とか尻もトロットロのすけべおマンコになっちゃったの?♡」
猗「ぉ、!…ぉお、お前が悪いんだろッ!♡♡俺はこんなっ、♡♡♡下衆な行為なんて全く知らなかったのにッ、…童磨が、何度も俺を嬲るからッ、…♡♡~~~!?ぁァ”ああ”ッッ♡♡♡♡」
グイ~~ッッ♡♡♡♡ゴリュゴリュッッッ♡♡♡♡♡♡ぼちゅぅッ♡♡♡♡ぼちゅっ♡♡♡♡♡
童「わーッ!やっと名前呼んでくれたんだね♡♡嬉しいーーッ♡♡」
猗「かハッッ♡♡♡ァッ?!♡♡あ”♡♡ぁ”うッ♡♡ッひ♡♡♡ど、まッ♡♡♡ばかッ♡♡♡結腸ごりゅごりゅッやらッ♡ぁッ♡♡離ッ、せっ♡♡こし持つなぁッ♡♡♡ォ”ッ♡♡♡おぉ”~~♡♡♡♡イったんだから良いだろっ!♡何故萎えないっ♡♡♡!?」
ドチュッ♡♡♡♡ドチュッ♡♡♡♡ぼちゅっっ♡♡♡♡ぼっちゅっっ♡♡♡♡♡ぼっちゅぅぅッ♡♡♡♡
童「はぁ、鬼ってすごいんだね……っ、いくらでも勃起再生できそう、♡あはっ♡突くたびにあかざ殿の中から俺のせーえき流れてくるのすけべだねぇ、♡ガキに中出しされて気持ちよくなったかい?♡」
猗「ォ”っ♡♡あ”ッ♡♡もういいやめろっ、♡♡勃起ちんぽ再生するなッ♡♡勝負はついた、俺は負けた!ッ♡♡あの挿れられた瞬間から俺のドスケベけつまんこは完敗したッ♡♡♡ガキとは思えぬ正々堂々見事な雄ちんぽだったッッ♡♡♡ん”ぉ”ッ♡♡♡ンッ!、う”ぅぅ~~~♡♡♡♡」
ちゅぅ~~~っ♡♡♡ちゅるっ♡♡くちゅっクチュッ♡♡♡ちゅっっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡と童磨は嬉しそうに猗窩座にディープキスをしながら
こりゅっ♡♡♡こりっ♡♡ぎゅむぅ~~っ♡♡♡と母乳が垂れ流れたえろえろ乳首を弄んでいた
猗「ン”んんッッ!?♡♡♡♡んくッ♡♡♡ふっ、ぅッ♡♡♡んッ♡んっ♡♡ん♡♡ぁッ♡んん”~~ッ♡♡♡♡」
童「んっ、♡ふ、ぅ、…♡っは、……♡♡あんまり可愛いこと言うからちゅーしちゃった♡だいじょーぶ?あかざ殿……♡今すっご~~くえっちなお顔で気を遣ってしまってるようだけど」
猗「っ、♡♡ぅッ、♡♡♡はぁ、♡ぁ♡どーまっ♡♡ちゅーっ、らめなのッ♡♡あたまふわふわするっ、♡♡至高のりょーイキするっ♡♡♡」
童「頭おかしくなっちゃうのは分かるけど、なに?至高の領イキって……ああバカになってるだけだよねごめんごめん♡」
よしよし~~♡♡と童磨は猗窩座のアホエロになってしまった頭と乳首を撫でて慰めてやった
普通に最後はガキに子供扱い受けてキレまくってイキまくりました。オチはないけど堕ちました。おあとがよろしいようで。【よろしくない】
まーた懲りずに しょうもない+下手(ショタおに)+短い なのなんですかコリ〜🤩😰😰‼️‼️おにショタ書いて名誉挽回したいです⊃ ‧̫ ㅠ💘💘
ショタ受けの方が書けますきっとᐡ• ·̫ •̥ᐡ
てかにょたどあかのちょっとした漫画描いてたりリアルでバイト始めたりで忙しくなりましたᵕ ̫ ᵕ̩̩♥︎
🏪バイトやばーいマジで仕事量⤴️💕🖕😭💢💢
独断でちょいムズそうな漢字だけフリガナ
付けときました꒰ ᐢ- ̫-ᐢ ꒱💗💗
こんなしょーもないのをいいねしてくれた心優しい方々ありがとうございます~💖💖💋💋💋💋