テラーノベル
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お久しぶりです。
気づけば半年ほど失踪しておりました。
今回は、 リクエストで頂いた
「 触手 × じょせい 」です。
触手に頭を飲み込まれる描写があります。
触手の卵を孕,む描写があります。
通報✖︎ ⚠🔞軽い舌責めその他もろもろ注意
じょせいside
それでは「 触手 × じょせい」、
どーぞ♡
「また残業で遅くなっちゃった〜…」
「早く帰ろ…ん?」
なんか、落ちてる…?なんだろ…
近づいてみると、なにやら生き物らしい。
「いや、こんな生き物見たことないな…」
なんかうねうねしてるし…食虫植物的な?
近寄らないでおこう……
『しゅるるっ』
「うわっ!?」
あ、足に蔦が絡みついてきた!?
「ちょっ、!?離してっ!!」
蔦は私の声を無視して私のことを
ズルズルと引きずっていく。
「待っ!」
大声をあげようとした時、
首元がチクッとして、視界が暗転した。
「…ん、あれ…」
意識が浮上して周りを見渡してみる。
な、なに…森?近所に森なんてあったっけ?
なんか体も熱いし…
立ち上がろうとしたが、足が動かなかった。
「え…」
見ると最後に見た蔦が両足に絡みついていた。
「ちょっ!?な、なにっ!?」
私が起きたことに気づいたのか、
蔦が動き出した。足からどんどん
這い上がり、 太ももに到達する。
「き、きも!」
必死に蔦を引きちぎろうとして、
私は後ろにあった巨大な影に気づかなかった。
『ぱくっ』
「きゃっ!?!?」
急に視界が暗くなり、生暖かい空気が触れる。
な、なにっ!?
『べちょぉ……♡』
「ひっ!」
首筋を舌みたいな感触の何かが舐めてきた。
まさか、本当に食虫植物だったの!?
その舌のようなものが
ゆっくり口の中に入ってきた。
必死に追い出そうとするけど、
私の舌が絡め取られてしまい逆効果だった。
「んっ!んんっ!!♡」
な、なにこれ、き、気持ちいい…?
「んんん゛っ!!♡♡」
濃厚なキスをされ、下半身も弄られる。
細い蔦が何本もアソコに群がって、
普通では味わえない快感が襲ってくる。
『じゅるるるっ♡♡』
「ん゛ん゛ん゛っ!!!♡♡♡」
執拗に舌を吸われ、癖になりそうだ。
いつの間にか両腕両足を蔦で拘束されていて、
服と下着が捲り上げられて、 胸が晒される。
乳首に細い蔦が絡みついてきた。
「ん゛ぅう゛ーーっ!!♡♡♡」
3点責めに耐えられず、絶頂してしまった。
しかし蔦の動きは止まらず、ィったばかりの
敏感な所に更なる快感が加わり、
連続でまた絶頂した。
「も゛っぉ♡♡♡ん゛ん゛!むぃ゛っ!♡」
3度目の絶頂を迎えた時、見えない下半身に
太いナニかがあてがわれた感覚がした。
私は察した。これを今から、
私の大事な所に入れられるということを。
それでも、私は抵抗しなかった。
『ぐちゅっ♡にゅるぅ…♡』
「ん゛ぅう♡♡♡」
ゆっくり入ってきた♡
「ふ゛っぅ♡♡」
最奥まで入れられ、ゆっくり引き抜かれる。
『ずろぉ〜♡…………ずっちゅん♡♡♡』
「んぉ゛ぉおっ゛!?♡♡」
急に奥まで突かれ、絶頂した。
そこから何度となく最奥を突かれ、
遂に子宮口にグリグリと先端を押し付けながら
膨張するのが感じられた。
そして、
『びゅるるるっ♡♡♡』
「ぉっ゛ほぉお゛〜〜っ!!♡♡」
中に卵を産み付けられた。
私はこの卵達の母になることを受け入れた。
コメント
10件
最高でした!!!!リクエストなんですが、感覚遮断落とし穴&触手&寸土め&男でお願いしたいです!!!!地雷じゃなければ!
すごい!