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今回は「同期3人組との約束」です。それじゃあレッツラゴー
《ナレーター視点》
白雲「なぁ出久〜」
白雲が緑谷を呼び
出久「?何?」
マイク「約束事覚えてるか?」
マイクが問いかけて
出久「?…あぁあれね」
相澤「あれだ。次会った時は…」
4人「お菓子作り」
そして4人で答えた
ミッド「お菓子作り?」
ミッドナイトが4人に聞いた
白雲「昔約束来てたんすよ!出久が転校するらしいから約束事を決めてたんすよ!」
ミッド「へぇ〜」
白雲がミッドナイトに答えた
エリ「出久お兄ちゃんの作ったお菓子食べてみたい!」エリちゃんが緑谷にそういった
出久「そっか。じゃあ相澤君山田君白雲君!早速作ろ!」
3人「そうだな」
そして作り始めて数十分後、色々なお菓子を作る事が出来た
出久「早速配りに行こう!」
3人「あぁ」
オール「ん、美味しいですねお師匠」
志村「だね」
エリ「ん〜美味しい!(*´~`*)ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”」
ミッド「ねぇ〜ありがとうね」
教師軍「うん、美味しい/美味しいぞ」
1-A「確かに美味しい!先生達も緑谷もセンスありますね!」
爆豪「チッデクの癖に俺にこんなマジィ菓子渡しやがって」
轟「じゃあくれ」
爆豪「誰があげるか!」
こうして色々な人達に手作りお菓子を上げて、最後に残った自分達用のお菓子を4人で一緒に食べた
ミッド「あんたら4人こんな美味しいお菓子作れたのね」
相澤「まぁほぼ出久のおかげだけどな」
ミッド「あら、そうなの?」
マイク「俺らお菓子作った事ねぇから、経験ある出久から色々教えて貰って出来たんだ」
白雲「本当出久にはかんしゃだな!」
3人「ありがとう!ありがとな!」
ミッド「流石だわね。美味しいかったわ」
出久「ありがとうございます!香山先輩!」
ミッド「良いのよ。これからも頑張ってね」
出久「はい!」
ここで終わります。今回も短くてすみません!それじゃあじゃあのー