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14さんHPB 〜R ver.〜
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all × 14
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大遅刻。深夜テンション書きなぐり。
倫理観ばいばい。なにこれ。
なーがいくせにR少なっ。普通にこれ『bl集』行き。
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R18
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2 「ハールっ」
14 「わぁカイくん!」
2 「かわいい乳首が見えてるぞっ」
14 「え!?」
急にカイくんにバッグハグされたと思ったら、なんてこと言ってんの。
どうやら真上から見ると、隙間から見えてたっぽい。
2 「ぷっくりしててかわい」
14 「ひぁっ!」
服の上からちょんっと触られた。
2 「ちょっと触っただけでそれか 笑 。開発したくなっちゃうね」
14 「別に、びっくりしただけだし」
実は、もう開発済みなんだよね。
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お風呂でボディタオルが思いっきり掠めたとき、あれ意外と気持ちいいのかなと好奇心で弄り倒したのがきっかけ。
偶然が招いたことに、どっぷりハマってしまったのだ。
指でも電マでもなんでも、とりあえず乳首に押し付けたり、こねくり回したり、摘んだり。
14 「ゔぅぁっ♡きもちっ♡♡ 」
おかげでぷっくりと膨らんだ乳首。
人前では晒せないほどになる前にやめたいのにやめられない。
現在進行形で大きくなってる気がする。
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11 「最年少なのにえっちだねぇ」
カイくんに絡まれていた様子を見ていたのか、シューヤくんがぶっ込んできた。
11 「胸鍛えておっぱいつくっちゃう?なんてね 」
5 「ハルー!」
シューヤくんにツッコミを入れようとしたら、ユーキくんが服の上から乳首にちゅってした。
14 「ちょっ、ユーキくん!?」
5 「想像以上に膨らんでるな〜」
勝手に服を捲り上げてまじまじと見てくる。
恥ずかしいけれど、どこか期待している自分がいて、だんだん硬くなっているのが分かった。
5 「はは、かたくなってるの分かる 笑 。」
14 「んっ…」
2 「顔赤くなっちゃってかわいい」
まずい、このままじゃみんなのペースに飲み込まれちゃう。
弄ってるのもバレたら終わる。
14 「もう!みんなやめて!」
服をばっと下ろして強制終了させた。
11 「なーんだ、いいとこだったのに」
もう、ほんとに最悪。
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14 「アロハくーん」
13 「なぁに」
アロハくんに助けを求めた。
14 「みんながいじめてくる」
13 「あー、大丈夫だった?」
14 「大丈夫じゃないよ〜」
いろんな意味で大丈夫じゃなかった。危なかった。
13 「ふふっ」
14 「なんで笑ってるの」
いやいや、怖い怖い。笑う要素どこにあったの。
13 「ハルもっとこっち来て」
アロハくんに手招きされたからぎゅってくっついた。
すると、胸元をいやらしく撫で回した。
14 「え、なにアロハくん」
アロハくんの指が乳首に優しく触れた。次の瞬間、爪で痛いくらいに引っ掻かれた。
14 「あっ…!?」
直接もいいけど、服の上からだと布が擦れて気持ちいい。
13 「ごめんね。俺見てたんだよね、ハルがこれで遊ばれてるの」
14 「は、へ?」
13 「助けられなくてごめん。水買ってくる」
14 「えちょっと」
逃げた、逃げられた。
アロハくん、揶揄ってるの?
11 「はうくん、 さっきのこと根に持ってんの?」
14 「うるさ、もう忘れてよ」
11 「それは無理があるかな」
14 「最悪」
11 「…んしょっ」
14 「…は!?」
シューヤくんが俺の腰に腕を回してきた。
そのまま向かいあわせでシューヤくんの上に座る体勢になった。
待って、ここ楽屋のど真ん中にあるソファだぞ。こんなことしてたらなにしてんのって言われるじゃん。
14 「ねぇ、シューヤくん…!」
11 「黙って」
服を捲られ、乳首に吸い付かれた。
初めての感覚に腰が浮く。
なにこれ、自分でやるのと全然ちがう。
14 「あっ…ん♡やだぁ」
11 「声出したらバレるよ」
14 「…しゅーやくんの、せいじゃん」
11 「今自分がどの立場にいるか分かってる?」
14 「え」
もう片方の乳首も指でこねくり回してきた。
14 「あっ♡りょうほうは、だめっ」
思わずシューヤくんに抱きついた。
5 「ねぇカイ」
2 「ん?」
5 「あそこの2人さ…」
2 「…あー 笑 。俺らも混ざっちゃう?」
5 「いいね 笑 。」
3 「おいお前ら」
5 「あ、リョウガ」
3 「変なこと企んでんだろ」
2 「バレた?」
3 「あそこの2人な…ここをどこだと思ってんだか」
5 「リョウガも混ざる?」
3 「は…!?」
7 「…シューくん?」
11 「んー」
待ってやば。タカシくんには…。
7 「なにしとるん?ハルしんどそうやけど」
11 「だいじょーぶ。ハルなんか気持ちいいだけだよ」
シューヤくん許さない。
7 「…?」
5 「シューヤ!」
11 「ユーキちゃん?」
5 「俺らにも変わってよ」
えそれはまずいって。
11 「いいよぉ」
は…?
5 「ハール♡」
14 「んっ」
5 「かわいい声出すもんね♡」
2 「上の服脱いじゃお」
やっば。楽屋でなにしてんの。
それぞれ両方とも指で弄られたり、吸い付かれたり。声を我慢するのはとても無理だった。
14 「んあっ♡」
11 「ハルうれしーね♡」
7 「…ハル?」
12 「シュー、なにしてんの」
3 4 「やっば」
13 「 笑 」
14 「も、らめらって♡」
あーあ、もうバレた。みーんなにバレた。
あそばれてることがね。自分で弄ってることは、バレてない。
7 「ハル、そんな顔すんねや…」
12 「声かわいい」
11 「はーい、もうおわり!」
「ハルは俺がお持ち帰りするね♡」
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数十分みんなに散々弄られた後、またシューヤくんにぐちゃぐちゃにされ、解放されたのは数時間後だった。
乳首とれた?もう感覚ない。
14 「はぁ…」
11 「ハルどうせ1人で弄ってたんでしょ」
14 「へ?」
11 「あんな感度じゃ、分かりやすいって」
そっか。バレてたか。
11 「また明日もみんなにやってもらう?」
自分では絶対に得られない快感を得られるから好き。でも…
14 「やだ、みんなの前でイッちゃう」
11 「大丈夫。みんなえっちなハル大好きだよ」
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翌日。
昨日のせいで明らかに赤く、ぷっくりとした乳首。シューヤくんに絆創膏を貼ってもらい、いつもより猫背で外に出た。
実は今朝も少し弄られた。時間がたった今、絆創膏の中で疼いている。 今すぐ弄り倒したい。
リハの休憩時間。
我慢できずに先っぽに軽く触れた。堪らなくて気のままに弄っていたらそれがバレた。
13 「ハル? 笑 」
リハ室はものが少ないし鏡がある。何をしているかが楽屋よりも分かりやすい。
14 「あ、アロハくんっ…!」
13 「ふふっ 笑 。みんなー!!」
え待って嘘でしょ。
11 「ハル、絆創膏剥がして今すぐ弄り倒したいって思ってるでしょ?」
「その願い、みんなが叶えてくれるからね♡」
14 「あっだめ♡う〜〜っ♡」
「下も脱ご」
「きもちぃっ♡♡ 」
「ゔあっ♡イッちゃっ…♡」
「あ゙〜〜〜っ♡♡♡」
「えっろ」
「乳首バカじゃん」
「こんなえっちだったんだ」
「あ♡あ♡お゙っ゙♡ 」
「んっ♡ちくびっ、すきぃっ♡♡ 」
気持ちよかったぁ♡またみんなにやってもらおっ♡
あ、リハ中止になったって。
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やっぱ全員登場させるのは下手なんですよ。
最後の方の数字ないのはメンバー予想してください。
決めるのが面倒でした(小声
コメント
1件
最高です!