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#🍏
ikuraaa
はじめましてチリぽぽです
これからストリートをあげていこうかな~と思ってます。
文章書くのものすごく下手くそなので暖かい目で見守ってください( ᴗ ᴗ)
※fj生理男子 もりょき mrがおかしい 汚い話
性的表現〇
僕は藤澤涼架,MrsGreenAppleってバンドでキーボードをやってるんだ。
それにメンバーや親しいスタッフさんは知ってるんだけど僕は生理男子だ
生理期間になるとメンバーには凄く心配をかけてるだろうからすごく申し訳ない、
wk「涼ちゃーん !」
楽屋に来た若井が僕の名前を呼びながら駆け寄ってくる。きっとスタッフさんに周期のことを聞き、心配して駆け寄ってきてくれたのだろう。
fj 「どうしたの~若井」
wk 「いや,涼ちゃん生理期間入ったって聞い たから大丈夫かな~って」
若井が眉間に皺を寄せ、心配そうに僕の顔を見つめながら言う。
若井は優しいな~ 優しくてかっこいいとか完璧 じゃん!きっといい旦那さんになるんだろ なー
fj 「全然大丈夫だよ~ 心配ありがとう」
本当は結構痛いが心配させる訳にもいかず、軽い感じにそう答えた。 それを聞いた若井は安心したような顔をして僕を見つめた。
wk「そっか 安静にしてなね!」
そして軽く僕に微笑みそのまま練習のためのギターなど楽器の準備をはじめに行った。本当に彼がメンバーで良かったなとつくづく思う。
しばらくして僕楽屋にまた僕の名前を呼ぶ声が聞こえ後ろを振り向く。
mr「りょうちゃん」
fj 「あ 元貴~」
元貴が片手をポケットに突っ込み微笑みながらもう片方の手をヒラヒラと振りこちらに向かってくる。
mr 「おはよ、体調大丈夫?」
fj 「うん、大丈夫だよ ありがと」
僕がそう答えると元貴は表情を冷たくし少し俯き黙り込んでしまった。
mr 「…」
僕はそのまま微動だにしなくなってしまった元貴を見て少し心配になって首を傾げ彼の前で手をヒラヒラとさせ顔を覗きながら声をかけた。
fj 「?、元貴?」
mr 「りょうちゃんさ、先帰っててもいいだ よ」
fj 「え、、?」
顔を覗き込むとパッと顔を上げて少し不気味な笑顔でそう伝えてきた。
親切なのかもしれないけど急に意味のわからないことを言ってくる元貴に少し混乱してしまったのと同時に少し様子のおかしい元貴に不安感を感じた。
元貴急にどうしたんだろ、今までこんな事言っ たことないのに…
fj 「、大丈夫だよ!いくら生理中とはいえお仕 事サボれないから!」
mr 「…そっか 分かった」
仕事が出来なくなるほどの痛みでもなくみんなに気を遣わせる訳にも行かないため相手を不快にさせないよう笑顔を作りながらやんわり断ったが元貴の表情はさっきのような冷たい顔に戻ってしまった。
とりあえず感謝は伝えなきゃだよな、?
fj 「心配ありg、」
mr 「じゃあさ! 仕事終わったあとうち来て よ」
fj ビクッ「え、な 、、なんで、?」
少し気まずい雰囲気になりながらも感謝の気持ちは伝えないとなので気持ちを伝えようとしたら元貴が急に大きな声を出してきたため大きく肩を揺らし驚いてしまった。
mr 「ちょっと相談乗って欲しいんだよね~..」
fj 「え、あぁ..うん、分かったよ」
無理やり理由をこじつけた感じはあったものの元貴のことだからなにか溜め込んでしまっているのかもしれないという考えとメンバーである元貴を信用しようと言う考えに至り承諾してしまった。
承諾したら元貴はさっきとは打って変わってにっこりとした顔で楽屋を出ていってしまった。
さっきまでの会話を振り返ってみると不可解な点がいくつもあったことに気が付いた。
いつも僕の体調が万全で無い生理期間、元貴は僕に気を遣い家に誘うことなんて一度もなかったのだ。 なにか理由があるのかもしれないが少し気になったので一日考えてみようと思う。
でも確かなのは、いつも優しい元貴が今の時間だけ少し怖く感じたことだ。
いや、この時の僕の予想は当たっていたんだと思う。
やばい、とてもやばいかもしれない
fj 「あぁ…どうしよぉ 考えても全然わかんなかったよぉ泣 すっかり帰る時間になっちゃったぁ~」
あの後元貴の言葉についてしっかり考えてみたが結局答えは出ず解散の時間になってしまった。
fj 「お腹もいたいぃ泣」
「りょうちゃん!」
fj ビクッ!「元貴…」
後ろから急に声をかけられて不安のせいなのかまたも大袈裟に驚いてしまう。
mr 「この後来てくれるよね?」
fj 「も、もちろん! 後でちゃんと行くから!」
mr 「,待ってるからね」
少し元貴のことが不気味に感じながらも笑って誤魔化しその場を去る。
態度はいつも通りなのだが言葉に圧がかかっている感じがし、笑顔も少し怖かった。
なんだろう..なんか嫌な予感がする…
若井に相談しよっかな..
なんとなく嫌な予感がしてそう思い立った。
長い間探し続けやっと思いで若井を見つけ声を掛ける。
タッタッタ
fj 「居たっ! 若井!」
wk 「あ、ごめん涼ちゃん! この後予定あるからまた今度にしてくれると助かる!」
fj 「え、あ、そっか またね、」
wk 「うん!また明日!」
必死に探してやっと若井を見つけたと思い声をかけてみたが用事があったらしく断られてしまった。
無理に引き止めるのも良くないと思い諦めて見送った。
どうしよう、結局相談できなかった..
遅くなると元貴に迷惑がかかる事かもしれない から諦めて行こうかな…
ピンポーン
ガチャ
mr 「いらっしゃい りょうちゃん、 寒いでしょ中入りな」
fj 「う、うん ありがとう…」
「お邪魔しま~す、、」
mr 「すぐ行くから寝室で待ってて」
fj 「え、?なんで寝室なの..?」
mr 「”いいから待ってて”」
fj ピクッ”「ご、ごめん…」
呼び鈴を押すとすぐに元貴が玄関を開けてくれ中に入れてもらった。
お礼を言うと何故か寝室に行くように言われたため不思議に思い理由を聞いてみたが元貴の言葉の圧に負けてしまい素直に寝室に向かうしかなかった。
バタン
fj 「やばい丶なんか元貴の様子がおかしぃ…」
元貴の態度に異変を感じつつ寝室へ向かう
なんとなく嫌な予感がしたためその場から逃げ出したくなる。
どうしてこんな事になったの?なんか僕変なこ
とした? でも思い当たる節なんてないよ…
やばい気がする、、今のうちに逃げた方がいいのかもしれない、
そうと決まればッッ!
ドアノブに手をかけようとした時
ガチャ
ヒュッ!
目の前の光景を目にして一瞬で身体中の血の気が引くのが分かった
だって、だって
目の前で手に大量のコンドームと玩具を持った元貴が立ってたんだもの
動揺から腰を抜かしその場に座り込んでしまった。
mr 「あら ごめんねりょうちゃんびっくりさ せちゃった❤︎?」
fj 「も、元貴なにそれ…震」
思わず震える声と体で元貴の持ってるものを指し聞いてしまった。
mr 「あぁ これね」
「僕さ~ちょっと前からりょうちゃんが生理由 なったって聞くと興奮するようになっ ちゃってさ~❤︎」
fj 「え…? な、なんでそうなるのッ! 震 」
言ってる事の意味が理解できず怒鳴りあげてしまった。
mr 「なんで?なんでって数ヶ月前のあの日か らだよ」
数ヶ月前
会議中 fjsw
うぅ゛やばいなんかお腹痛いかも、生理くるかな、、
ドロ
あ、やばい今きちゃった…いくら何でもタイミングが悪すぎるッ どうしようどうしようどうしようどうしよう
会議後 omr
なんかりょうちゃん様子おかしくない? 大丈夫かな
mr 「りょちゃん? どったの?」
fj 「…どうしよう 助けて…元貴涙 きちゃっ た 」
mr 「え?」
ゾクゾクッ❤︎ りょうちゃんズボンに生理の血着いちゃってる..
なんだろうこれ
なんだろう
めちゃくちゃ興奮するッ~❤︎❤︎!!
mr 「その日からずぅっと思ってたんだ~❤︎ 生理中のりょうちゃんを壊れるまで犯し てやりたいって❤︎!」
そう言ったあと元貴は乱暴に僕の腕を掴んでベッドへ投げた。
fj 「も、元貴お願いやめて…震」
mr 「大丈夫だよ りょうちゃん」
fj 「ッ! 嫌だッ離してっ触らないでよッ!!」
mr 「暴れないでよっりょうちゃん」
僕は恐怖のあまり体に力を入れることができず元貴に抵抗する事なく身ぐるみを剥がされてしまう。
そのまま僕は手を固定されてしまった。
mr 「大丈夫 大丈夫だからね❤︎」
ググッ ~
fj 「カハッ゛!イダイッ! やめて元貴ッ、、!」
元貴が容赦なく僕の下腹部を力いっぱいに押さえつける。僕のお腹に激痛が走る。
ドロぉ❤︎
mr 「ははッ、❤︎ ほらいっぱい出てきたよ❤︎ りょうちゃんの経血ッ~❤︎」
そう言って元貴は僕のあそこをこねくり回すように触ってきた。
ネトォ~❤︎
mr 「ヤバっめっちゃ興奮する❤︎ 勃ってき ちゃった~❤︎」
fj ゾワッ「ヒッ、やめて気持ち悪いッ! 誰か助け てッ、、! 涙」
元貴コイツッ! イカれてんじゃないのッ!
mr 「馬鹿だな~❤︎りょうちゃんは❤︎ 誰も助け になんかこないよ 泣いてる顔もエロく て唆るねッ❤︎」
「これだったら血がローション代わりに なってくれるね❤︎」
そんな馬鹿げたことを言う元貴を嫌悪した。だけど体は正直で快感を拾ってしまう。
クチクチュッ❤︎ ヌチュヌチュ~❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎❤︎
fj 「ぁあ”~❤︎ やめて、気持ち悪いッ///❤︎」
mr 「気持ちいいとこどこかな~♩」
ゴリュッ❤︎
fj ビクビクビクッッ~❤︎!!「お”ぁ//❤︎ やら//ッッやめ ッ//いだいがらッ!! 泣 」
mr 「大丈夫だよ❤︎ほら見て、りょうちゃんのアナも僕の指もりょうちゃんの経血まみれだよ❤︎ 」
fj 「やら”みだくない”ッ!」
そういい僕に血濡れた手を見せてくる気持ち悪い、血なまぐさくてこんなので興奮するなんて頭がおかしい。
mr 「そっか、悲しいな僕 そんな酷い子にはこうだ!」
そういい元貴は自身のモノを出したと思ったらそれを僕のアナに当て一気に奥を突く
ごちゅんッ❤︎!!
fj 「ん”ぉお”ッ❤︎!チカチカ⟡.·」ビュッ ブププ
mr 「おわ!凄いイクのと一緒にりょうちゃんの血漏れてきちゃったよ❤︎?」
「このままヤリ続けたらもっと出てくるかな❤︎?」
なんで僕がこんなことをされなくちゃなんだ、大好きなメンバーを嫌悪しざるおえないこんなことを。
ごちゅごちゅごちゅ❤︎
fj 「やぁだっ、変だよっ//、!!」
mr 「じゃあもっと変になっちゃっお❤︎」
fj 「へ、、?」
mr 「トントントン❤︎」
fj 「いやッ!やめっとめてッッ 」
僕の抵抗も虚しく好きなように遊ばれていく。
ググッ ぐぽ❤︎
fj ビクビクビクッ!❤︎プシャッ「あ”ッ❤︎」
mr 「おぉ〜 結腸いったね❤︎ お潮も吹けるなんてこんな時にやってそんなに気持ちよかったの❤︎?」
「これじゃ玩具要らないね~❤︎ せっかくだしりょうちゃんがトブまでやろっか❤︎ 」
fj 「だめッハッしんじゃうッ」
やだよッ元貴ッ 泣
n時間後
mr 「ハァ❤︎ちょ〜最高だったよりょうちゃん❤︎ シーツがりょうちゃんの血と精子と潮まみれだよ❤︎ またやろうね~❤︎」
りょうちゃん❤︎❤︎
僕は一体どれだけ犯され続けたんだろう、、
僕の体と心はもうボロボロだ、血なまぐさくて精子と潮まみれ
他の人とは少し違う生理男子ってだけで
僕はどうすればよかったのだろう
これから元貴とどう過ごせばいいのだろ
あぁ、、僕はどうなるんだろ…
誰か助けて、、、
コメント
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え、好き