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ドサッと降ろされたのはベッドだった
これからされることを察し、顔の血がサーッと抜けていく
『わかったわかったから!!!了承するからやめろ!!!』
lr「此処まで来てそれはなんかじゃない?」
ガシッと不破さんに両腕を掴まれる
fw「俺挿れる〜!」
kz「そんなん俺も挿れてぇわ」
lr「俺も俺も!」
kn「全員挿れたいでしょ」
なんでこれ僕が聞かなあかんの…
lr「んじゃじゃんけんか一旦」
fw「さーいしょはぐーじゃんけんポン!!」
lr🖐️
fw✌️
kz🖐️
kn🖐️
fw「っしゃぁ!!」
kz「クソw」
kn「じゃぁ僕耳しようかな〜前できなかったし」
kz「え〜…どうしよっかな〜…」
lr「玄武tkb弱いしくっさんそこいったら?」
kz「マジか。ナイスローレン」
fw「ロレどうするん?」
lr「てきとーに触っとくか一旦」
fw「じゃぁ脱がしますか」
『ッッ〜〜!!』
ジタバタと暴れてみるが、関係無しに服を脱がされる
グチュッグチュグチュ
『ひぅ゙ッやッふわさぁッッ\\\\\\\\』
fw「玄武まだまだいけるやろー?この前3本いったんやから」
グチャグチュッグチュグチュ
kz「溶かしてる間もやっちゃますか」
カリカリッ
『お゙ッッあ゙ッどうじッッはむりッッ\\\\\\\\\』
kn「げーんちゃん♡」
『ビクッみみもとッッやめろやッッ!!\\\\\\\』
kn「やーだ♡」
チュッペロッヂュルッヂュッ
グチャグチュッグチュグチュ
カリカリッギューッグリグリ
『ん゙ぅぁ゙ッッぃッやぁ゙ッ\\\\\\\\\\』
lr「玄武さ、勃ってるじゃん」
『ん゙ぇ゙…?\\\\』
kz「体は正直ってやつ?」
lr「やっちゃますか〜」
『やッめッッ\\\\\』
シュコッシュコシュコッシュコシュコ
『お゙ッぉ゙\\\\\\\\ばッろれさぁ゙ぁッッ\\\\\\\\\イっちゃぁ゙ぁッ\\\\\\\\\\\\\』
ビュルルルッッッ~~!!!!!
『ばかぁ゙ぁッ(涙目)』
lr「えッッッッッッッッろ!!!!!」
fw「ッッ♡俺のも限界みたいやわ♡」
ゴッッッッッチュンッッッッッッッッッッ!!!!!!!
『お゙ッッッッぉ゙ぉ゙ぉ゙!!!!!??????\\\\\\\\\いぐッッッッ』
ビュルルルッッッビュルルルルルルルッッッ!!!!!
fw「なー玄〜もっと気持ちいいとこあるよな?」
『ゔぇ゙…?\\\\\\\\』
ゴリッ
『ひぁ゙ッッ!?まッそこなんかッッおかしッぃぃ゙ッ\\\\\\\\\\\\』
ビュルルルッッ
fw「ここか玄の前立腺」
トントントントントントン
『そこッッばッかぁやめッてぇ゙ッッッッ♡\\\\\\\\\\\\\』
ビュルルルッッビュルルルルルルッッビュルルル~~~ッ
fw「玄は素直ちゃうな〜」
ゴチュゴチュゴチュッッッッ
『おッくばッかすんなぁ゙ッッ\\\\\\\\\』
ビュッビュルルル~~~ッ
kn「忘れてない?僕のこと」
フー…
『ひぁ゙ッッ!!!????わすれてないッッッッッからッッ!!\\\\\\\』
ビュルルッ
kn「よかったぁ♡」
スルッ
叶さんが頬を撫でる
『ぅぁ゙ッ\\\\\\\\』
ビュッ
kn「媚薬も入れてないのにこの感じ方やば…♡」
kz「えッろい奴だなw」
『ちがうッッからぁぁ゙ッッ\\\\\\\\\\』
ギューッグリグリ
『ん゙んッッ♡\\\\\\\\\\』
ビュルルッッ
kz「今のお前の姿見せてやりてーよ。お前はこんなえっろい奴だって」
lr「えー…俺はこんままで良いわ。俺等だけだし、こんな玄武見れんの」
kz「まぁそれもそか」
スーッ
ロレさんがお腹の近くを撫でる
『ぁ゙ぅ゙ッッッ!?\\\\\\\\\\\』
ビュッビュルルッッ
lr「マジでなにしてもイクくね?これ」
fw「かッわええなぁ♡」
『なッおッぉ゙きくなッてるぅ゙ッ\\\\\\\\\\\\』
ビュルルルッッビュルルル~~~ッ
kz「ふわっちやばすぎだろw」
fw「玄がエ ロすぎんのが悪いわこれ」
kn「こりゃ朝までコースだね」
lr「それは俺等のが限界来るくね?」
kz「そりゃこいつにやってもらうしか無いだろ」
『ん゙ッぅ゙…?\\\\\\\』
fw「今日からよろしくな玄♡」
『ひぅ゙ッッ\\\\\\\』
はい。これでも玄武君の腰と喉は無事だそうです
バケモンじゃねぇか?
今のところネタはあまりにあまってるので、今後ともお楽しみに〜
BLじゃなく夢小説ですが占いツクールでもにじさんじ最近活動し始めたので
腐も夢もいけるぜ!ってかたはそちらも…ね?(女夢主)
名前は一緒なので…おなしゃす