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表しきれない関係の上で僕たちは。



レトルトside

おれは今、

恋人がいる。

だけどその恋人は、何もかもがめちゃくちゃで

もう呆れていた、


レトルト「、、うっしー、」

牛沢「んー、なに?」

レトルト「別れよ?」

牛沢「、、、え?」

レトルト「だから、別れよ?」

牛沢「、なんで?」

レトルト「ごめん、もう呆れちゃった。」

牛沢「ま、そっちがいいなら別に。」

レトルト「あっ、そっか、今までありがと」

牛沢「ん、こちらこそ」


、、は?

こんな素っ気なく終わるもんなの?

そんなにおれに気が無かったのかぁ、、

かなし、

だけどまぁ!もう別れたんだし!!


キヨside


レトルト「ってことがあってよぉ、、(泣)」

キヨ「未練たらったらじゃんw」

レトルト「だってぇ、この前まで大好きぃとか言ってきたくせにぃっ、素っ気なすぎるよぉ、(泣)」

レトルトが別れたから!

おれと2人で居酒屋に来てるところ。

いいやぁ、あそこの2人が別れるとはね、、、

ラブラブだったくせに、w

レトルト「んぁぁ、もしかしたらぁ、倦怠期ってやつぅ?なのかなぁ」

キヨ「あー、それだったら耐えとけばもっと付き合えてたかもねー。」

レトルト「うわぁぁもーやだぁ、(泣)」

キヨ「てか、酔いやすいのにそんな飲むなよw」

レトルト「もうっ、!ヤケ食いっならぬヤケ飲みだぁっ!!」

キヨ「www飲みすぎは良くないからなー!」

レトルト「そんなのっ、わかってるよっ(泣)」


2時間後


キヨ「おーい、レトルト!」

レトルト「んん、もうちょっと、、」

キヨ「はぁ、」

しゃーねぇけど送ってやるか



キヨ「はい!着いたぞ!!」

レトルト「うぅぅぅん」

キヨ「ベッド寝かせるね」

レトルト「あ、ありがと、」

キヨ「じゃあ、帰るね」

レトルト「待ってキヨ、」

キヨ「なに、?」

レトルト「かわいい。こっち来て、襲う。」

キヨ「、、は?何言ってんの?」



レトルト「ねぇっ、どうっ、?」

キヨ「んぁぁ、♡き、きもちっ♡」


なぁんでこんな事に、、、

いやわかんない!逆になんで!?

なんで襲われてんの?

しかも感じてしまってる、

やばいやばいやばい!!


レトルト「おれのことだけ、考えて?」

キヨ「う、うんっ♡」

レトルト「もっと早くしてあげる。」

キヨ「んあっ♡あっ♡あっ♡」

レトルト「キヨ?気持ちい?」

キヨ「さっきからそればっか、♡きもちいからっ、♡」

レトルト「ありがとう。」

キヨ「んあ”っ、!?き、急に奥やめてぇっ♡」

レトルト「もっとそのえろい顔見たいから、」

キヨ「へんたいっ、」

レトルト「どっちが変態か解らせてやるよ。」

キヨ「お”お”っ!?やめぇっ♡やっやばぁっ、♡」



んん、、

朝?

あれ、何してたっけ、、?

あ、思い出した、、、

うわぁ、やってんなぁ、、、、

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