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berry「〜♪〜♪〜」


昨日よりソコソコ話がなんだか多くなっている気がするし、視線も感じる、


berry「、、、、?」


berry「(僕、、じゃないと、 良いんだけど、)」

berry「、、ッ、(なんで、視線が、、、昨日よりも、、)」


berry「、、(今日は、散歩やめようかな、、やけに視線が僕に向いてる気がする、、、)」


そう思い僕は家に帰った


berry「、、、、、、あれ僕だよ、ね、、明らかにみんな、ほぼみんな、、こっちを見てた、、嫌な雰囲気、、、で、、 」

berry「、、あ、そうだ、曲作りまだ少し終わってなかったんだ、、終わらせなきゃ、」

〜数時間後〜


berry「終わったし、、、何もすることないな、、」


berry「、、、(ずっと僕の脳が、うるさいし、、お腹が気持ち悪い、、)」


berry「、、、、本当に僕の事なのかな、、もしそうだった、、ら、、、、ッ、、」


berry「いや、絶対僕の事、、だ、、 」


berry「毎日毎日いつも散歩してるし、、目立つよね、、 」

berry「、、明らかにおかしいよ、コソコソ話と視線が増えているし、、、」

berry「、、もしかしたら、、身長、、?」


berry「こんな小さい子が毎日毎日散歩してる訳だし、、コソコソ話するよね、、」


berry「、、、、、、」


berry「、、、、、、今日は、寝ようかな、」


berry「頭はクラクラするし、、お腹は気持ち悪いし、、、もう今日は寝よう、、、」


berry「きっと明日は、、今日よりもコソコソ話増えてるよね。 」

berry「、、、、、、こんな自分居なくなればな、、」

berry「、、、、。」

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