テラーノベル
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こちら後編となってます
前編見てない方は前編から見てください。
rmhu大人のお店ー後編
フェラが出てきますので嫌な方はご遠慮下さい。バックお願いします。
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「んはっ」
「はぁっ、ねぇっ何人とやったの?」
右手でhuの両腕を抑え余っていた左手でhuの口に手を置いて問いかけてきた。
「んーんっ」
「わかんない?」
huは小さく頷いた。抑えていた左手をどけ乱れていて腹部が見える服の中へとrmは少しはねているものへと手を伸ばしていった。
「んっはぁっあっ」
「可愛いね、もっと声出して?」
左手に力を入れ握っているそれをくにくに動かした。さっきまで光っていた黄緑色瞳にはハートが映っていた。
「はぁっあっんっん」
「そんなに興奮してるのー?wほんとずるい」
rmは右手に持っていた両腕を解放し部屋の棚へと向かいジャラジャラと音を立てながらhuへ近づいた。
じゃら…
「これでようやく両腕使える、これからだよ頑張ってねhuー」
「はやくっ…」
「甘えん坊だねぇはやく俺のものになればいいのに」
そう言いながらrmは次の棚を開け潤滑油となるものを取り出し手に広げた。rmは手にのばしたそれをhuの体に広げた。
腹部ー
服の中ー
背中ー
「んぅっあっ」
「ぬめぬめしてて気持ちい?」
触れる度にビクっと動く体を見てrmは躊躇いもなく少し濡れていたズボンへと手を伸ばした。
「濡れてんじゃん、そんなに気持ちよかったの?」
「はやくっらくにしてー」
「俺まだ勃ってないよ?まだ待って」
ぐりっぐりっと脱がしながらhuの欲へと手を押し付けた。
「はぁっあっんっあぁ」
「もっと声ちょうだいもっとあは声聞きたい」
ズボンに手をかけ一気に下ろしhuの欲が晒された。rmはすぐに液体をかけ勃っているそれに手を伸ばした。
しゅこっじゅこっじゅこっ…♡
「んっんあっあッ」
「もっとその顔見せて?俺に全部晒して」
「はぁっうぁっんっ」
止まることないその手には白い液体が付いていた。それでも止まることなくhuの声は口を開いたまま声をだした。
「いったの?」
「ぅんぅっはぁっんっ」
「もっといってもっといって?声ちょうだい」
早くなるその手に目を向けずhuは天井を仰いだ。夜の部屋には動くそれとhuの声だけが残る。
じゅこじゅこじゅこっ♡
「あっイくッーんぁっ」
「いっちゃえ」
「はぁーっふぅっは」
「よくいけたねいい子だよ、今日は何回いけるかなぁー?」
止まる手と共に顔を上げたhuはrmと顔が合いrmはその顔を封じるようにキスをした。rmは抱きついてくるhuの下でズボンを脱いだ。
「はふっはぅっふー」
「可愛い顔なのに沢山の人に見られたんだ、消毒しないとダメだよね?ー」
rmは動けないhuを座らせ自分の欲をhuの口へと咥えさせた。
「自分で動ける?」
「ふこけない」
「わがままだなぁ、ちゃんと後で自分で動いてね?」
「ぅん」
「いい子ー」
rmは自分の欲を咥えているhuの頭を抑え前後に動かした。
「んっんむっんっん」
「気持ちいよふうはやっ上手だねっ」
rmに頭を支えられて何もしてなかったが控えめにhuはrmの腰に手を当てた。そのまま頭を自分で動かしrmの欲をゆる強く咥えた。
「はぁっ偉いよっイけそッ」
「いへっんはっんっふーはっぁう」
じゅほっ…
出る音と共にhuは口の中に入れられた液体をベットシーツにだした。huはrmに支えられてた頭が解放されそのまま仰向けになった。
「えろっ…」
「もういれていいかな、なれてるよね」
「はふっはぁっいいよっ」
「じゃあお構い無しに」
rmは寝っ転がって仰向けになっているhuの足を上げそのあなへと腰を進めた。
ずぷぷ…
「う“っふぅっ」
huは手を伸ばして上に乗っているrmの事を抱きしめた。
「かわいーねぇ、ねぇ俺の子になってくれない?」
ぱちゅっぱちゅっ♡
「んっあっあぁっんっ」
「もっと声聞かせて、ふうはやの声好きだよ?」
rmは空いていたhuの口に手をいれて唇を引っ張った。出てきた舌をrmは掴んだ。
ぱちゅっぱちゅっぱんっ…
「はぅっへっはぁっうっ♡」
「可愛い声出してっいつ俺の子になってくれるの?はやくっ」
「いやッはぁっふはっひらっ♡」
ぱんっぱんっぱちゅっ…
rmはhuにつけてあった手錠を外しhuは解放されたように音を立てた。肌が触れる音とベットシーツが揺れる音が大きく聞こえる。huはrmを抱きながら方に顔を乗せた。
「引き寄せんなっ、ねぇふうはやからキスして?」
「んっー」
「おわっ、」
huはrmの首に手を通しそのまま自分の唇を重ねた。
「んはっ、出来んじゃん笑 ねぇ舌絡ませて」
ちゅっくちゅっ…♡
「はぁッ…いい?」
「いいよ、でもまだ俺の愛受け取って?俺に堕ちろーっ」
ぱんっぱちゅっごちゅ…♡
止まることなく始まった音と共にhuはまたrmの肩に顔を埋めた。それに答えるようにrmはhuの背中に手を通し何よりも強く抱きしめた。2人は離れることなく時間だけがすぎていった。
「んっはっんっあっ♡んっもっとっー」
「子供つくっちゃう笑?ねぇっ望んでくれる?俺らの未来、」
「のぞん“でるっねぇっ♡もっとっほしいっ♡」
「そっかぁっhuはもう俺のもんだもんねっ俺以外望まないよね、、」
ぱんっぱんっぱんっ♡ぱんっ…♡
「ぁっイくっイくっあっあっ」
「イけっもっとっもっとっ俺の望む子になってー」
「は“っ♡んっぅ…♡あっ…♡」
来てから何時間がたったか分からない部屋には白い液体が部屋中にベットシーツに垂れていた。2人は周りの事を気にすることもなく唇を重ね音を立てた。
くちゅっ…ちゅっちゅっ…♡
「はっ ふうはや、 」
「はッんはぁっ…なにっ?」
「俺と付き合って?お願い 全部叶えるよ全てを尽くす。」
しばらく 音のしない部屋で自分の状態も確認しないまま見つめあった中。huがrmの頬にキスをした。
「! ありがと大好き。」
「俺も好き、俺でいいならもらって」
「全部貰うよ。お前以外いらない」
2人は明るい笑顔を交わし キスをして熱い夜を終えた。
―――
「りもこんっー」
「ふうはやっ!今行く!」
誰も居ない静かなイルミネーションが光った夜。2人の声だけが残った。
end。
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最後季節がおかしくなりましたねw
ハッピーエンドということで!
初🔞で下手ですが満足してくれたら嬉しいです笑
ハート待ってます!( ..)
コメント
2件
本当に書き方が好きすぎて🥲