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#マフィアパロ
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#死ネタ、流血表現、暴力表現
ちい。こたつがめ
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ぴぴ#fukz信者(?)
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tt「みんな頑張ってんな〜」
shidさんはいっつもなんか調べてるし、odrkさんも仕事頑張ってくれてるしz
tt「まだ子供のbrちゃんさえ頑張ってんだからな…」
最年長の俺が一番何もしてない。
tt「なんかしなきゃな…」
自分から言い出した事さえ出来てない。そんな俺だからこそ、何かしなきゃいけないんだ…
shi「う〜ん…」
どれだけ考えたって分からない。もう、手遅れなのかな…
tt「shidさん何してんの?」
shi「あ、ttさん。いや、ちょっと…」
少し、視線を逸らす。あんまり最近喋れてなかったし気まずい…
tt「…ごめん」
shi「え?」
唐突にttさんに謝られる。下を向いたその顔は、どこか悲しそうで…
tt「あのさ、俺、ずっとshidさんに着いていくって言ったはずなのにさ、最近shidさんの事助けれてなかったってな…」
ttさんも気まずいのか視線を合わせようとしない。
shi「まだ…わがままを言っていいなら…マフィア社会を終わらせるの…手伝ってくれます…?」
tt「もちろん…」
数年越しに交わした2人でのその約束。きっといつか叶うって、信じてる。
od「…(2人で盛り上がってるから入りにい)」
??「ここか…」
ピンポ〜ン♪
sm「ん、誰?」
アジトの中にはみんないるし、誰もくるはずない。そう思いながらドアスコープを覗く。
sm「え!?」
俺は顔を青くする。そこにいたのは白髪の大人の男。見た事がなかった、何の用でここに…?
nn「どうしたのsm君?」
後ろからひょこっと顔を覗かせてくる。危機感なんて全くない。
sm「なんか知らない人が…」
nn「知らない人?」
nnsはなんの躊躇もなく、ドアスコープを覗く。
nn「あ!afeさん!」
nnsがはっとした顔で声をあげる。
sm「知り合いなの?」
nn「うん!入れていいよ!」
笑顔のnnsがドアノブをひねる。
afe「あ、入っていいですか?」
nn「いいですよ!入ってきて!」
その人は恐る恐る入ってくる。
sm「えっと…どうしたんですか…?」
afe「あ、ちょっとnnsさんとbrさんに用があって」
俺が子供とはいえ、結構慣れ親しんだ感じで話しかけてくる。
br「で、あれですよね?医療関係者の。nnsが知ってるはずなのでそっちに聞いてください。」
afe「わかりました」
afeさんはnnsの方を向きながら近くに座る。
afe「で、どうだったんですか?」
nn「いや〜一応話はしたんですけど…」
afe「けど?」
nn「なんか独学らしくて…軽い怪我とかならなんとか出来るらしいけど重めは命の補償は出来ないらしいです…」
afe「そっか…」
afeさんは表情を曇らせて俯いてしまう。
br「そういやどうしてそんな探してるんですか?」
後ろからbrが何気ない表情で会話に混じる。
afe「あ、えっと…」
afeさんは少し躊躇いながらも言葉を続ける。
afe「妹の為だよ…」
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