TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんちゃ!

初ノベル!

いぇ〜い☆



えっとこれは、TikTokの”じゅん/JUN”って人が出してたのの続きを僕が勝手に作っていきます、

勝手にでスンマセンw

TikTokのじゅんさんの方も見て!

僕が大好きなTikToker☆

それでは!

本編いってらっしゃ~い☆





ある日の事だよ……

いつもどーりの帰り道、

蘭義「今日帰ったらAPEXしような!」

蘭義からそう言われた

炎薇「ズルい!僕も!」

炎薇もいつもどーり

シーダ「おう!」

俺は軽々返事したよ

勿論、この時は何も知らないからさ、

ただ…この後……まさか……!


シーダ「異世界転生するなんてぇぇ!!!」

蘭義「うっせぇシーダ!」

シーダ「ごめん蘭義w」

炎薇「少しくらい静かにしてよね、」

シーダ「炎薇?!いつものノリどーした…」

炎薇「うっせぇ」

そうそう、自己紹介が遅れた、

俺はシーダだ、よろ☆

王様「ちょ、話していいかね?」

シーダ「あ、スンマセン王様w」

今からどうやらスキルとやらを貰えるらしい、

俺はどんなスキル貰えるのやら☆

楽しみだ☆


シーダ「はぁ?!おわったぁ、もう駄目だぁ、」

蘭義「いいだろ別ww」

シーダ「あぁ?!うっせぇな!お前はいいよな!蘭義!”剣神の加護”とかすげぇスキル貰ってよ!」

蘭義「www」

シーダ「お前もだよ!」

炎薇「僕もww?」

シーダ「”魔導の極み”とかいうスキル、もうなんだろ、心がくすぐられんだよ!そんなワードよ!」

蘭義&炎薇「お前はww?」

シーダ「俺か?!俺は…”死んだ振り”だよ!何だよそれ!ホントにスキルなのかよ!」

蘭義&炎薇「www」

シーダ「何処で使えばいいんだよそんなよぉ…」

他の2人との差よ?!何だよ死んだ振りって…

スキル他のが欲しぃぃ!!!

シーダ「あぁ…もう終わりだ、死んだぁ…」

ん?あっちも転生してきた奴らか…

シーダ「うっせぇなぁ…何だよあっちは…何だよあっちで騒いでる奴!何貰ったんだアイツはよぉ!」

炎薇「しゃもじ出す能力」

シーダ「しゃもじ出す能力…?俺まだマシか?」

蘭義「おうww」

シーダ「そうか…」

王様「んじゃガンバ☆」

3人「いや軽」

これから…どうなるんだよ?!

不安しかねぇ!

………死んだ振りかぁ……

貰ったのは雑魚スキル?!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

25

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚