テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初投稿
ナニモワカラナイ
ご本人様達に迷惑がかかる行為、無断転載等 ×
突然始まり突然終わる
書きたかったとこだけです
少し首締め、手錠描写アリ
ほんの少しなので、いじめながらめちゃくちゃ可愛いがります
♡喘ぎ、濁点喘ぎ
なんでも大丈夫な方のみどうぞ
─院長と記者の話
昼のロスサントス。
真っ昼間ということもあり、まだ人は少なく、かなり平和で。
俺はいつものようにベンチに寝っ転がっていた。
「平和ぁ……ま、俺とひなーのとエビオ以外、救急隊いないし、平和の方がありがたいか、」
そんなことをベンチで1人、ぼやいていたとき。
車の音が近づいてきた 。
「こんちは~?」
ゆるーい声が聞こえ、視線だけをそっちへ向けた。
病院前に停められたその車には、でかでかとweazelnewsの文字が。
gt「すみませーん?」
rd「はいはいなんすかぁー」
少し気怠げに返事を返しながら起き上がる。
俺は、心の中ですこーし喜んでいた。
少し、本当に少し。
だってこいつ、
gt「何かスクープだとか、ありませんかー?」
rd「あー、、てかその前にさ、車、裏の駐車場に置いて来てよー」
gt「えーー、何でそんなとこに…まあタレコミくれるんなら……」
rd「まぁ、スクープスクープ」
gt「んじゃ、ここに停めたし、そのスクープとやらを」
すっごいちょろいんだもん。
ガッ、
ガチャッ、
gt「ぇ、なん、ッ!?」
ドサッ、
車から出てきたぐちつぼを引っ張り、後ろのドアを開け、後部座席に寝転がすように、ぐちつぼを押し倒す。
gt「ぇ、え?、、??、?」
rd「俺、暇なんだよねー」
自分の青鬼の被り物と、パイナップルの被り物を運転席下に投げる。
そして、未だに何されるのかわかってないぐちつぼのベルトに、手をかける。
gt「!?!?!?!?、ちょ、らっだ、!?!?、何して、っ、!?」
暴れようとするぐちつぼの腕を片手で抑える。
こう見えて、人を何人も担いできたんでね。
そして、とあるルートからゲットした手錠をつけた。
そのまま強引にキスをする。
gt「っん、!?、やッ、」
舌をいれれば、ガタガタと暴れていた足が少しおとなしくなる。
gt「っ、ん、、、ッん、、ふ、ッ」
くちゅ、 ぴちゃ、
rd「ッは、w、可愛いじゃん、」
gt「ッは、はぁ、ッ、は、」
キスだけで耳まで真っ赤にして、もうモノが緩くたっていて。
rd「期待してんじゃん、」
gt「ッ、ゃ、」
rd「やだ?でも、お前俺のこと大好きじゃん」
gt「、へ、ぁ、?、」
rd「俺、知ってるよ?ぐちつぼが、俺のこといっぱい撮ってんの」
gt「、ぇ、…」
rd「俺の起きる時間把握してるっしょ?w俺の食べてるものとか、俺の行った現場とか、ほぼ全部把握してるでしょ。あの変装も、俺わかってたし…って、そーじゃないや」
rd「んで、やめてほしい?俺のこと大大大好きなぐちつぼは♡」
gt「ッ、ゃ、…やめ、な、…ぃ、♡」
rd「はは、♡じゃ、自分でお願いしてみて?♡」
gt「ッ、♡、 、♡、」
あぁ、可愛いなぁ、
♡
無線で、退勤を告げた。
rd「あ、人来た?♡バレちゃうかな?♡」
gt「ん゙ッ、ら、ッ♡、ッ、ッぁ゙、ッ!?、♡」
ぐちゅッ、♡♡ ぱちゅッ、♡
車内に水音が響いて、その度にぐちつぼは可愛い声を出す。
rd「ふは、♡バレてもいいんじゃない?♡」
gt「ッ、ッあ゛ッ、、!?、♡♡ゃ、ッ、♡!」
頑張って声を抑えようとしている姿が可愛い。
gt「ッ゙、♡♡、ぁ゙ッ、、♡♡ん゙、♡、ふ、ーッ♡」
rd「ッふ、♡バレるかも、って興奮したの?♡ナカ、きつくなったね?♡」
gt「ッ、♡♡ふ、ッぁ゙ッ、♡♡」
rd「ね、ほら、スクープって言ったじゃん♡あのおふざけ記者さんが、首締められてどろどろによがってんの、♡♡」
gt「ッ、ひゅ、♡ッ、♡♡ッ♡」
首を掴む手に力をいれる度、気持ちよさそうによがって。
歯止めが利かなくなりそうなくらい、可愛くて、
rd「奥突かれるのが大好きで、首締められるのはもっと大好き、でしょ?♡、」
gt「ッあ゛、♡♡♡、ッ、ぅ、あ゛ッ、♡♡♡♡♡」
rd「ッ、♡、はい、こっち見て♡」
gt「ん、ッ、!?♡♡ぁ、゛、♡♡」
rd「いい写真撮れたよ♡このまま載せちゃう?♡ぐちつぼの可愛い姿♡」
gt「や゛、ッ♡♡、ら、っだ、♡♡♡、だけ、♡が、ぃ ♡」
rd「ッ♡は、♡正直に言えて偉いねー♡」
gt「ッ、ぃ゙ッ、、ッ♡?」
rd「今イきそうになったでしょ?♡」
gt「や゙ッ、♡ぃ、゙ッ、♡いき、た、ッ、♡、♡いっ、ッ♡しょ、ッッ♡」
rd「ッふは♡一緒がいいの、♡ッじゃあ、ナカに出していい?♡」
gt「ッん、ッッ、ッ♡♡ほし、ぃッ♡ッ♡」
もう一度、ぐちつぼの首に手をかける。
それに気づいたのか、ナカが締まる。
ぐ、っと力をいれれば、とろけた顔で笑う。
gt「ッぁ゙ッ、ッ♡♡♡ッ、ッ~~~♡♡♡」
びくびくと身体を震わせ、もうほとんど出ていない白濁を出す。
rd「、っ♡♡」
gt「ッ、♡♡♡ら、っだ、♡♡、ッ、すき、っ、♡」
rd「おれも好きだよ、ぐちつぼ♡」
ぐちつぼに、キスを落とすと、少し苦しそうに、嬉しそうに、キスを返された。
誰にもあげないからね。
一回虜になったなら、ずうっと堕ちていってね♡
俺のぐちつぼ、♡
とってもかわいく、おかしくなってね
おま け少し 後日
rd(あのあと普通にベッドでも抱いたけど、カーセが一番よがってたか、、?)
rd「また車でする♡?」
gt「…いや、車が駄目になるからやんない」
金持ち院長「じゃ、ヤるための車買ったらいいってこと?2人の家も買おっか?♡」
gt「…………そのときは考え、る、けど、」
恋は盲目院長「よし電話してくる」
gt「ちょ、待って待て待て、!?」
─
rd「てか、初めて……だよ、ね?」
gt「?、まぁ、」
rd「その割には…」
gt「なん、ッ、なんだよ、!!!!」
rd「おれの写真で?」
gt「ッ、~~~~~~、!!!」
rd「耳まで真っ赤ー、、可愛い、、♡♡」
rd「おれに首締められる妄想しながら?♡」
gt「っ、、、」
─
rd(えー、、首におれの手の跡残ってる、、♡♡♡♡♡おれのものって印じゃん、、♡好き、、♡♡♡)
─
感情ぐちゃぐちゃgt(写真バレてた、、嫌われなかった、、好きって言ってくれた、、気持ち、よかった、、、、♡)
gt「首、もっと、締めて、?♡」
rd「っ、♡♡♡かわい、♡いーよ、♡」
白昼堂々。少しヤンデレらだ。首締め大好きぐち。
らだ>>>>>>>>>>>>♡<<<<<<<<<<ぐち
どっちもどっち。ちょっとだけらだの方が愛重。
Rシーン初めて書いたのでご容赦ください
誤字脱字教えていただけると幸いです
話の文脈ごちゃごちゃ
続きはないですが、またふと思いついたら短編投げます
さすし
コメント
5件

んもぉ…好き……