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かおます☆
監禁 最後らへん🔞
真澄「おい、モブ」
モブ「は、はいっ!」
真澄「ここどうしたらこうなんだ」
モブ「す、すいません💦」
真澄「何度言えばわかるんだ」
モブ「えと、これで、12回目でしょうか?」
真澄「チッ、ふざけんじゃねぇよ何度言えば💢」
モブ「ひぇっ」
馨(何なんですかあいつ、僕と真澄隊長の貴重な時間を削ってるんですよ?殺されたいんでしょうか、僕の真澄隊長なのに、なんで?なんでなんで?僕以外は相手しなくていいですよね?あんなごみ排除していいですよね?いらないですよね?僕だけで十分ですよね?僕以外必要としませんよね?僕だけを愛せばいいのに、そうならないなら、力ずくですればいいんだ♡)
真澄「チッ、始末書増えんのはこっちなんだよクソが」
馨「真澄隊長、失礼します」
真澄「あ?ムグッッ」
真澄(まずいっ、睡眠薬…)
真澄「💤」
馨「真澄隊長が悪いんですよ♡」
パチッ
真澄「…どこだ、ここ…」
馨「おはようございます、ニコッ」
真澄「ゾワッ」
真澄「は?馨?んだよここ、ふざけん…」
ギシッ
真澄「あ?」
馨「あ、動いたら怪我しますよ?その拘束具危ないので♡」
真澄「ッ、取れっっ、んでこんなことすんだよ」
馨「真澄隊長が、僕以外に構ってるので、僕だけで十分ですよね?」
真澄「…は?」
馨「僕だけの隊長ですよね?なら、僕以外なんていりません♡」
真澄「か、馨?ブルブル」
馨「はははは笑、可愛いですね、そんな隊長も好きですよ♡(クイッ)」
真澄「ゾワッ」
チュッ
真澄「ふッッ♡//」
クチュレロッ♡グチュグチュクチュ♡
真澄「んぁ”ぁ//ビクッ♡」
馨「プハッ」
馨「もうとろけて、大丈夫なんですか?♡」
真澄「ふざけんなッッ♡//」
馨「…隊長、両手、出してください」
真澄「は?何すんだ」
馨「鍵です♡いりますか?これが必要な鍵ですよ?ニコッ」
チャリッ
真澄「てめぇ、大人しく渡さねぇだろ」
馨「試してみないとわかりませんよ?笑」
真澄「…スッ」
馨「なーんて、渡すわけ無いですよね♡」
ガチャッ
真澄「は?てめっ」
馨「手錠です♡可愛いですね、もう、逃げれませんよ?♡」
真澄「チッ、狂ってんな」
馨「そうですか?そう言って喜んでるんじゃないんですか?笑」
真澄「ゾワッ♡んなわけねぇだろ/」
馨「そう言ってもバレバレですよ、嬉しいってこと、何年一緒いると思ってるんですか?♡」
真澄「ビクンッ♡」
馨「さて、せっかくですし、可愛い隊長を犯させてもらいますね♡」
真澄「は、いやッッ♡ここで?//」
馨「当たり前じゃないですか♡」
真澄「い、いやッッ//」
馨「そんなこと言ってる暇ありませんよ」
ヌギヌギ
真澄「ッ//」
馨「相変わらずの傷ですね、可愛いです♡」
真澄「//」
グチュッ♡
真澄「い、嫌ッッ♡//」
馨「そう言ってられるのも今だけです♡」
真澄「いやッ///ガチャガチャッ♡」
馨「手錠の跡ついちゃいませよ」
真澄「うぅ”ッッ♡//」
馨「可愛いですね♡」
真澄「可愛くね”ぇ//」
馨「まぁ、後でわかりますよ♡」
グチュグチュグチュッ♡グリュッ♡
真澄「ビクビクンッ♡かお”ッ、る//前立腺ダメッッッッ♡///ビュルッ♡(ギュッ)」
馨「ゾクゾクッ♡」
馨「それ、誘ってますよね♡」
真澄「へ?//ちがぁッ//」
馨「もう少し慣らそうと思いましたけど挿れますね♡」
真澄「いや、まッ」
ドチュンッッ♡
真澄「あがッッ♡///ビュルルルル♡」
パンパンパンパンッ♡♡
真澄「んぐッッ♡///お”ッ♡//ビュルッ♡」
馨「いいとこ当たってて気持ちいですね♡♡」
真澄「違うッッ♡//」
馨「なら、ここですか?♡」
グリュッ♡
真澄「おぐぅッッ、♡♡///ビュルルルルル♡ビクッ♡」
馨「ここすきですもんね♡」
グリグリグリッ♡
真澄「んぁ”ッッッ♡//ビクビクンッ♡」
馨「メスイキですか?可愛いですっ♡」
グリュッ♡
真澄「ッッ〜〜♡♡////ビクンッ♡」
馨「声が出ないくらい気持ちいんですか?♡」
真澄「コクコクッ///♡」
馨「可愛いですっ♡//」
グリグリッッ♡グポッッッ♡♡
真澄「結腸ッッ♡//ビクビクンッ♡」
馨「奥いいですね〜笑♡♡」
真澄「ッッ〜〜♡♡///ビュルッ♡」
終わり
♡:350で☆
長いから多めで!
コメント
8件
/ どえrッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ((((殴
/いやもうありがとう神ですねほんと良すぎやろ 馨愛重いの良すぎるし、まっすー監禁されてちょっと嬉しいの可愛いかよ何あれッッッ モブはちょっとあっちでお話しようね☆((
うゎぁぁあぁぁあいゃぁぁぁぁぁあ☆ ゴホンッ....えrいね☆ まっすー絶対どMやん☆最高やんけ☆ 馨の愛重め好きかも☆めっちゃ好きやわ☆ とりまモブはあっち連れてくわ☆
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