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下書きあるとは言ったがすぐに投稿するとは言ってない。
そもそも完全無浮上
合計の❤1000行ったら毎日投稿で
ほんとにやりたくないから夢のない数字にしました
コメント感謝!
解釈不一致だと申し訳ないがペットと名前はこうなりました!
キムテスさん 猫
あーずかいさん 鳥
ちなみ先生 うさぎ
おっPさん 犬
簡単に設定。
キムテスさん 吸血鬼
あーずかいさん 人間の魂が入ったロボット
ちなみ先生 吸血鬼
おっPさん 不老不死
本編行ってら
⚠気分が悪くなったら視聴を中止してください
わんくー
あーずかい「能力の事って言っても….何話す?」
あまりこの広い世界でもしっかりと「能力」というものに触れてこなかったので一同黙り込んでしまった。
おっP「えーっと…この学園に入学した人達は、夜から始まる入学式に能力を貰うことができるんだったよね?」
あーずかい「そうそう、あとは〜、1つは学園側が選び、もう1つは自由に選ぶことができる。はず!」
キムテス「お前らパンフレット読んでるだけじゃねーか」
しっかり能力の事を把握している様に思えたが、結局はパンフレットを読んでいるだけでまだ能力に関して全く分からないように思える。
そこでちなみ先生が机を叩いて大きく言った。
ちなみ先生「そういえば!なんか伝説の3つ目の能力とかあるらしいよ!」
おっP「話の展開が完全になろう系主人公」
あーずかい「まぁどうせ毒あきおの小説なんだから俺らに3つ目の能力付与されるよ」
ちなみ先生「お前ら夢の無いこと言うなよ!!!」(台パン)
キムテス「そろそろ机壊れる頃だろ、ゴリラだし」
あーずかい「でもBBAだかr
ちなみ先生「誰がクソゴリラBBAだぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
あーずかいの言葉を遮ってちなみ先生が思いっきり叫んだ。
おっP「誰もそこまで言ってませんよ!?思ってるだけで。」
ちなみ先生「思ってんじゃねーか!死ね!」
キムテス「怖い怖い、笑」
あーずかい「よし、そろそろ平和な話しよう」
ちなみ先生の叫び声で人の目が集まっていたのが嫌だったのかあーずかいがそう提案した。
おっP「平和な話…なら能力何欲しい?」
キムテス「あらゆるものから好かれる能力。」
ちなみ先生「キムテスぼっちだもんね」
キムテス「ちなみ先生もだろ」
ちなみ先生「ぉ”お”お”お”お”い!!!!!」
おっP「あーずかいは何欲しいの?」
あーずかい「…自信を持って行動できる能力」
おっP「意外と便利そう…ちなみ先生は?」
ちなみ先生「洗脳する能力」
キムテス「その能力使って詐欺しそう」
おっP「洗脳って強くないですか?」
あーずかい「一時的にとかならありそうだけどね」
おっP「なるほど」
ちなみ先生「おっPは?能力何欲しい?」
おっP「これといって思いつかないんですよね…」
おっP「動物と会話ができる能力」
ちなみ先生「あー!確かに!私も欲しい」
あーずかい「皆ペットいるけど誰もペットの気持ちわかんないもんね」
キムテス「ペットといえば皆個性的なペット飼ってるよね」
ちなみ先生「そういえばペットの名前聞いてないね」
あーずかい「俺は鳥だね。種類はペンギンだよ。
名前はカタカナでトイ」
おっP「僕は犬です。名前はひらがなでめお」
キムテス「僕は猫だね。名前はおっPと同じでひらがなでねむ」
ちなみ先生「私はうさぎ。名前はカタカナでサチ」
(マジで全員名前ネーミングセンスないんだけどさ、
あーずかいさんのペットだけトイレみたいになった)
あーずかい「ってかこんな話してると能力貰えるのが楽しみになってきた!」
あーずかいがキラゞした目で言った
おっP「そんなに能力がほしいんなら、さっさと昼食を食べきらないと、」
ちなみ先生「このあと寮見に行かなきゃいけないし、」
キムテス「入学式の準備もしないと、命令には従った方がいいってちなみ先生で学んだし」
ちなみ先生「おいキムテスどういう事だ?」
おっP「お、キム毒てぇてぇだ」
あーずかい「お前らは早く昼飯食べろよ」
終わり
不定期投稿です。
まぁいつか続きあげます