テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
名無し
120
sub
285
なーな
48
沙彩
988
初ノベル
下手注意
ほのぼのです Rはないよ
そして自己満なんで
キャラ崩壊 ぶっ飛び展開 等感じても
それは知らん(ごめん)
sha×rb
地雷さんお帰りください
問題があれば消す
その他受け付けません
ではいってらっせーませ。
___________________
≪rbr side≫
AM 1:37 🌙
kn「アーーーーーーーー!!!!!wwwwww」
tn「あほかぁ!お前ぇ~w」
sha「いやわからへんってぇ!!w」
ci「いやぁ~~~見事っすねw」
こんにちは~皆さん。
rbrと申します~…
まぁお察しの通りなんですけれども。
shaが最近夜通しでね? あいつらと
やけに終わるまでが長い ゲームをしてはる
ん ですわ。
………………な?迷惑やろ?
数日間やったらわかるねんけどな?
もうかれこれ一週間やで?
………まぁ、問題はそこやない。
いや明日朝からデートなん。
(しかもこっちが誘ったんやで偉いやろ)
最近構ってもらえてなかったからな、
デートなら行きたいお店言うだけで
一緒にいられるし
…仲直りしたいし……(小声)
我ながら天才なんとちゃうかなとか思って
作戦決行(?)と出たんですよ。
それはもう………ね?…/
楽しみにしとったわけなんやけど//
……shaさん忘れてらっしゃる???
デート忘れられとる気がして
気が気じゃないねん。
みんなから見たらな?shaは忘れるキャラ
ではないと思うやん。(ソウイウコトニシテネby主
みんなから見なくても僕もそう思う。
忘れたじゃないなら何か。
答えはただ一つ。
……嫌われてる…??
思い当たる節はあるねんな
うん、まぁ、ちょい前に喧嘩したんよ。
前いうても2週間は経ってないけど。
このデートでちゃんと謝って
美味しいもの食べて
仲良しこよし……
チャンチャン♪
の…予定…やったんに。
そんなことない…よね?
shaが愛想尽かした……?
やばい一気に不安なってきた
ci「ちょ!もっかいもっかい!!!」
sha「あははははwwwwww」
tn「sha大丈夫なんか?w」
shaは、まだゲームしてる。
ほんとに…嫌われたんかな…
あかん泣きそう
ちゃんと聞いて、そん時はそん時……やな
収録してそうやし
黙って行く、、か
≪sha side≫
1週間前
sha「なぁzm。」
zm「なんや」
sha「喧嘩してん。」
zm「誰と??rbr??」
sha「御名答」
zm「仲直りしたん?」
sha「わからへん」
zm「どういうことやお前。」
sha「どうしたらええかな」
zm「こっちがわからへんわ」
sha「あの日からなんか冷たいねん」
zm「まぁrbrやしなぁ……」
「逆にrbrが甘えとるとこ見たことあるん 」
sha「…」
zm「ないんか!w…よしわかった!」
「彼女の甘えてくるとこ見たいやろ?」
sha「せっかくならな」
zm「この俺様が教えてやろう」
sha「なんか機嫌ええなぁ今日」
zm「だまれ」
〜かくかくしかじか〜
sha「それ喧嘩した直後にして大丈夫か」
zm「最悪破綻するやろうな。」
sha「俺にどんなことさせる気やねん」
zm「いけるやろ、俺は真のrbrを知っている」
sha「ほんまぁ…?」
zm「他のやつにも協力要請しとくわ」
sha「早。」
…ほんで1週間の時が経ち、今に至る。
ci「ちょ!もっかいもっかい!!!」
sha「あははははwwwwww」
tn「sha大丈夫なんか?w」
kn「そうやん!お前そろそろやめぇや」
ci「せやったわ、悔しいけどrbrに俺らが
殺されるのだけは勘弁」
sha「大丈夫やで! あいつ寝てもうたし あと一戦!!」
kn「shaがいうんやったらお前らもう 一戦や!!」
ci「がちかよ……」
tn「rbrが俺らに何してもshaです~ていうてやるからな」
sha「いやそんときは道連れや」
🎮< バババババ
≪rbr side≫
ソォーーーーー……🚪<カチャ…
🎮<ババババ💣ドカーン
ci「おrrらぁ!!!」
sha「うえぇぇえ?w嘘でしょ!?ww」
皆『 アハハハハwwwwww 』
rbr「…なぁ」
rbr「なぁsha…?」
sha「なに」
怖い
でもけりつけなきゃ…やんな。
rbr「…俺の事…嫌いになったん…?」
(震&小声)
sha「ピロリン⤵︎(🔇ミュート) 今試合中だから。」
sha「ピロリン⤴︎(ミュート解除)ちょ死んでる! ヒール来て!!」
rbr「え… ( ポロッ」
え…?
はぇ…?
俺の話、もう聞いてくれないの…?
デートも二の次なん……?
俺以外のメンバーとゲームしてさ
すぐ謝れなかった俺も悪かったけど
流石に
これ以上sha…と、居れない…
のは……
≪No side≫
rbr「…グスッ………泣 ( ポロポロ」
sha「へッ!?」
rbr「…ぅぁ…ごめんッ…………グスッ…」
「ごめ、なさッ……」
「やなとこあるなら直すからぁッ…グスッ…ズビッ…」
「だ…から、グスッ…嫌いにはッ………な ら…ないでぇッ………( 涙溢 」
フラッ…トスッ(床座
💺<ガタッッ!!!
sha「rbrごめんッほんっとごめん…」(ギュー
「嫌いなんかじゃない」
rbr「やったら…なん…で…?…グスッ(泣」
sha「喧嘩した時仲直りできんかって、rbrも冷たいままで、どうしたらええかわからなくて、みんなに協力してもらってん。どうせならこの機に甘えてこんかなとかって、、rbrの気持ち汲まんと、悪巧みしたわ」
rbr「へ…?」
sha「ほんまごめん。騙すような真似して」
rbr「ほんまに…嫌いになってへん……?」
sha「好きやで、大好きやで。」
rbr「…うぁ……よかったぁ……(泣」
ギューーーーー(抱返
sha「おわっ笑」
rbr「ねぇ明日のでーとは…?いっしょに行ってくれるん……?」
sha「もちろん」
rbr「…でももう3時やで……朝起きれない」
sha「あーー、せやったわごめん…………」
「…外暑いし、いっぱい寝て午後も家でゲームするのは?」
rbr「 ( コクッ」
sha「…ンフ笑、ありがとうな」
rbr「もう、こんなことせんといて。」
sha「うん。しない。」
rbr「なぁ、、ちゅーして−や//」
sha「え!!もちろんですとも!!!!」
チャンチャン♪
_________________
この後は皆様の想像にお任せします。
まじ何年振りにテラー書いたんだろう
3,000文字すぎて力尽きました
ではまたいつか
出てくるかもしれないし
こないかもしれない。
大学受験頑張ります
なーなでした~
コメント
1件
あー、これめっちゃいいやつや…! rbrの「嫌われたんかな…」って不安がひしひし伝わってきて、こっちまで胸がギュッてなったわ。でもまさかのsha側の策略(しかもzmが指南)だったっていうオチ、ズルいけど可愛いなって思った。 「好きやで、大好きやで」の一言で全部解決するところがほんまにsha×rbrって感じで、甘々でこっちが照れるわ。 初ノベルでこの空気感出せてるの、普通にすごいと思う。 受験頑張ってなーな!また戻ってきたら読むで🔥