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コメント
18件
最近見るのめっちゃ遅れる😭てかほんとにじゃたちゃんの作品大好き🙌眠気吹っ飛んじゃった😭😭
自然に笑顔がっっっ

愛してます😭🫶🏻💕💕 次まで息しないで待ってます😘😘
お久しぶりです‼️🫡
2話_🦖side
早速本編いきます⬇️
(説明の部分、少し1話をパクってます )
俺は今、ttと付き合っている 。
もちろん、リスナーさんたちには内緒。
メンバーにはちゃんと報告した。
俺とttは撮影とプライベートの関係をしっかり
分けながら日々過ごしていた 。
ttは、どんな時でも俺に優しく
話しかけてくれる。
ゲームで足を引っ張っても…
🦖「わっ…!?ごめん落ちた 〜、泣」
⚡️「…笑 気にせんでええよ 。 」
そういって笑って許してくれるし、
外に出かけている時も
🦖「ッ…さむ…”」
⚡️「…大丈夫か?…はい。(手差伸」
🦖「…へ、?」
⚡️「手、繋いだら暖かいで 。」
🦖「っあ…ありがと…”/ (手繋」
俺の小さな一言でさえ聞いて答えてくれた。
そんなttに、抱きたくない
思いを抱いてしまった。
1ヶ月ほど前、ドラマにはまり、プライベートの時間はドラマを見る時間として扱っていた。
そんな時、ひとつの映画に、
あるシーンが映し出された。
「愛してるで 。」
「私も…愛してる 。」
そう言って、2人は行為をし始めた 。
最初、俺はあまりそういうシーンを見るのは
好きではなかった。
🦖「うげ…飛ばそ 。」
嫌気がさして、飛ばそうと思ったその時、
「たっつ…っん…」
ttの…名前が呼ばれた気がした。
🦖「っえ…?」
…
「たつ…だいすき っ…!」
「はは、笑 俺もやで」
…ttの名前じゃなかった 。
そういえば…この男の
名前は”たつ”だったな 。
関西弁だからか余計に間違えてしまった。
🦖「…なんて勘違いしてんだ…俺 。」
変な勘違いをした自分が恥ずかしくなった 。
すぐにでも忘れたかったから、
もうテレビを消すことにした 。
🦖「は 〜…”ほんと、恥ずかし…」
その1時間後 、ttが遊びに来た 。
⚡️「笑それでな_」
🦖「…”/」
ただお菓子を食べ、雑談しているだけなのに…
あのドラマの男を ttに当てはめてしまってから、 ttに意識をしてしまうようになっていた。
ずっと黙っていた俺にttは
⚡️「…?じゃぱぱ…元気ない?熱ある?」
といって、俺のでこに手をあてた。
🦖「ッ…!?“え…ぁ…”//」
変なことを考えているせいで、意識してしまうようになってしまった。
ttの手が触れただけなのに…
⚡️「顔真っ赤やで 、!?”大丈夫か、?」
🦖「…”ッ熱…あるかも。寝るね…」
俺は今ttと離れていたいがために、
嘘をついてしまった 。
⚡️「おう…!なんかあったら言ってな 。
いつでも買い物いけるようにしておくから」
…ttはいつだって優しく接してくれる。
それなのに…俺は_
…3日後、ストレス発散用の 玩具を買った。
前の見たドラマが使っていたのと同じものだ。
🦖(たっつんに迷惑かけるくらいなら…
やってもいいよね)
どうしても欲求が勝ってしまっていたので、
それを抑えるために、玩具を使った。
最初はどうやって使うか分からなかったり
したが、段々慣れていくうちに、
玩具じゃ足りないと思うようになってしまい、
余計に、ttのことを考えてしまうようになった。
🦖「ッ”_は…ッ”_♡」
今はttのことを考えちゃダメなのに…
🦖「くそ…ッ、”/」
ttに触れられたい。触れて欲しい。
玩具では…足りない 。
そう思ってしまっている自分に腹が立った。
🦖「ッ”…”_♡」
もう考えたくもなかったため、
やめようと思ったその時
⚡️「…じゃぱぱ…?」
ttの声が聞こえた。ドアの方からだ。
🦖「ッ…!?// たっつ…ん…ッ”!?/♡」
…最悪だ。いちばん見られたくないttに見られてしまった。
ttは静かに近付いてきた。
絶対に引かれた。俺は嫌われる。
そう思っていたのに _
…突然、強くttに押し倒された。
🦖「…ッあ…”_あのッ…”/たっつん…?”/」
⚡️「…」
問いかけたが、返事はなし。
ttの顔をじっと見つめてたら。
一瞬で…ttの目付きが変わった
ような気がした。
そのとき
⚡️「ごめん…じゃぱぱ」
とだけ言って強引に俺に襲いかかった。
…このあと、地獄を見ることになるなんて…
俺は想像もしていなかった
…
朝起きると、横でたっつんが座っていた。
顔を少し覗き込むと、明らかに
焦っている様子だった。
急に襲ってしまったことを…
反省してるのだろうか、?
🦖(…別に嫌じゃなかった…のに…)
急に襲われてびっくりはしたけど…
嫌なんて1ミリも思っていなかった。
むしろ、同じ気持ちだとわかって 、
嬉しかったほどだ。
ttにそのことを説明したかったが、体が思うように痛くて動かない。…腰らへんが特に。
俺が頑張ってもがいてると、
ttは静かに立ち上がった。
🦖(ッ…まって…いかないでっ…)
俺は痛みも忘れてttの手をすばやく
掴んだ。
🦖「…どこいくの?」
と問いかけたが…ごめん。というだけ。
本当のことを伝えたいがために
喋ろうと思ったが、思ったより大きな声が出せなく、聞こえずらい声になってしまった。
そのせいでttは俺が文句を言ってると思ったのか、ずっと謝っていた。
耐えられなくなった俺は、
声が出なくなってもいいという根性で、
俺はttに話しかけた。
🦖「…嫌じゃなかったよ!!”/」
🦖「だから…謝らないで…っ”_」
いつの間にか涙が出ていた。
ttは驚いた目をして、俺に問いかけた。
⚡️「…ほんまに…嫌じゃなかったんか…?」
いつもの、優しい声だった。
さっきまで暗い声だったのに。
🦖「…そういってるじゃん」
冷たい返事をしてしまったけど
行為中、
暗く、低い声しか出してくれなかったため、
やっと優しい声が聞けて、
内心すごく嬉しかった。
ttは何があったか覚えてないらしく、
俺に全部を聞こうとしていた。
行為中の話は思い出したくないほど地獄だったため、さすがに話すのはやめた。
せめて…俺が嫌じゃなかった理由だけでも言っておこうと思い、ttに全てを話した。
ttは、
⚡️「ッはぁ…”_//ほんと
お前っちゅう やつは…”!/」
などと言って頭を抱えた。
俺は恥ずかしくなってこの話をやめたかったが、 これから俺は本音を隠すようにはしたくなかったし、この関係を終わらせたくなかった
ため、ttを誘ってみた。
ttはすぐに了承し、
俺にそっと寄り添った。
おかえりなさーいっ!!
次回_行為 🦖sideのみ
見せてなかった行為の部分を書きます✍🏻
お楽しみに 〜っ💖
インフル流行ってるから
気をつけてね…👊