テラーノベル
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シェドさんハーレム状態突入ですわ〜
これはforsakenやってたら起きたことです。
シェドぱぱですよ。
両片思い…?、シェドが好きな人に対して。
顔真っ赤にするぐらい恥ずかしがり屋っていう設定です。
はい、スタート!!
ぱぱさん視点
…朝起きたら、目の前にもう一人の自分がいた。
…誰得ですか?これ、もう一人の自分がいたって…
なんの良いことないのに。
まぁ、一回しゃべるか。
「…え〜と、もう一人の自分であってるかな?」
007n7「あってるよ…うーむ、なんでこんなことになってるんだろう」
「てかこれ誰得?」
「私も、誰得かなって思いましたよ。」
「まして、私のこと嫌ってる人が多いのに…」
007n7「こんなことあったら、大惨事ですね。」
「みなさん、絶望で失神しそうですねw」
「そんなことはないですよ、w」
、自分だからかすごく話が盛り上がる。楽しい
普段、shedletskyさんやChanceさんなどの変人と
喋るのは大変…何が好きなのかわからないから…
007n7「一回さ、みんなに会ってみない?」
「反応が少し気になる」
「良いですね!!やってみましょうよ!」
007n7「それじゃあ、ロビー行きましょう!!みなさんの反応が楽しみです!」
「そうですね!」
「…みなさ〜ん、みてください。もう一人の私ですよ!」
Chance「おぉ!!なんかすげえな!」
Elliot「うげぇ…最悪だぁ、ピザをあげる回数が増えるよ…」
guest1337「なんで、そうなったんだ…?」
shedletsky「……????(ぽかーん(・Д・)」
007n7「クローンでもないんです。面白いですよね。」
「確かに、なんでこうなったかは私たちも気になりますね。」
「c00lguiが変なことしてしまったんでしょうか。だとしたら直さないとですね…」
「…?shedletskyさ〜ん?」
shedletsky視点
なんてこった、俺の好きな人が2人いるなんて…
あっちに顔を向けることができないよ…
007n7「shedletskyさ〜ん?大丈夫ですか?」
「shedletskyさん、さっきからずっと、ぼーっとしてますよ…?」
shedletsky「…チラッ…」
shedletsky「ボフッ(顔真っ赤)」
わわわっ…可愛いが2つもあるよぉ…
アー…顔が熱い…絶対顔真っ赤なんだよな…
うぅ〜…みんなに007n7のことが好きって言ってないのに…
バレたらどうしよう、これでいじられたらどうする…?剣でなんかするか、
アーー––––!!
Chance「なぁなぁElliot…shedletskyのやつ007n7をみてさ」
「顔真っ赤にしたぜ?これってもしかしてさ。」
Elliot「まってください。僕もきっと同じこと考えてるので」
「一緒に小声で言いましょうよ」
Chance 「shedletskyてさ」Elliot「shedletskyはさ」
Chance/Elliot「007n7のこと好きなんじゃない…?」
shedletsky「…///007n7…ちょっと一人にさせてくれないかな…?///?」
007n7/007n7「…?わかりました!shedletskyさんッ!!」
shedletsky「…ア–––––––––––––––––///」
あ゛〜!!かわいいよ!!007n7が!
とてつもなく!!可愛い!!いつか襲いたい!!
二人同時でこっち見るのは反則だよ…
俺の心臓が持たないよ…可愛すぎる。あァァァァァッァァァ
このまま、ラウンド行って…傷ついて苦しんでる顔の007n7見たら…
あ〜、俺の理性が吹っ切れるよ…?そこは我慢我慢…
Elliot「…完全に007n7のこと好きですね。shedletskyさん…」
Chance「…少し、可愛らしいな……、恋に溺れるshedletskyちゃ〜ん」
shedletsky「なんか言った!?!?!?///Chance!!💢」
Chance「007n7のこと好きなんだろ〜?顔に出てるぞ〜?」
shedletsky「そんな、顔に出てるかなぁ…///」
Chance「うん、うんめちゃくちゃ出てるから、今も顔真っ赤…」
Elliot「そうですよ、shedletskyさん…」
ぱぱさん視点
「shedletskyさん大丈夫ですかね?」
007n7「うーん…近くにいてあげた方がいいと思うなぁ、」
「そうですよね、近くに行ってお話し聞いてみましょうよ」
007n7「うん!そうだね!」
「shedletskyさん…何かいやなことありました?」
007n7「なんか会ったらさ、話聞くよ…?」
shedletskyの隣に行く007n72人
「shedletskyさ–ん…?大丈夫ですか…?」
shedletsky「…ぁ、別に…ぁ…ゎ…大丈夫ッス…///」
007n7「shedletskyさん…本当に…?さっきから顔真っ赤だよ…?」
007n7「私達、何かしましたか?」
shedletsky「ぃゃ…ソノ…ベツニ…ナニモシテナイョ…」
shedletsky(ハーレム状態じゃん…これ///可愛いお顔が左右どこ向いてもある…)
shedletsky(Chance!!助けてくれぇ…///!!)
Chance(キス、しろ元からいた方に…そしたらー恋がみのるかもね♡)
shedletsky(キッモ、てか俺そんなことできない…)
Chance(やれ(((圧)
shedletsky(ぁぃ…///)
shedletsky「ァノサァ…モトカライタホウッテドッチ……?」
「私ですよ!!」
007n7「そう、こっちの007n7が元からいた方」
「それが、どうしました?」
ちゅぅッ
shedletsky「…ぷはっ…」
「…え///?shedletskyさん…?」
shedletsky「俺はッ…俺はお前が好きなんだよ!///」
「お前がいるだけで、顔が…真っ赤になるぐらぃ…///」
「…ふぇ…ぅ、じ…実は、いつもこんな私に優しくしてくれる…」
「shedletskyさんが…好きだったんれす…///」
007n7(おぉ…言ったぁ、こっちのshedletskyさんとはもう付き合ってるけど)
007n7(ここのこの2人は付き合ってないって聞いた時ビビったなぁ)
–…
「私…shedletskyさんが好きなんです。でもきっと彼は好きじゃないと思う」
「いつも、迷惑かけてばかりだから」
007n7「こっちのshedletskyさんと付き合ってるよ」
「だからさ,君も付き合えると思うけどね」
「…そう…?」
007n7「そうだよ…😊」
って…よかってね〜…両思いで007n7…
shedletsky「…!?!?!?俺のこと好きなの…?」
「はぃ…///」
shedletsky「…ボフッ(顔真っ赤)///うぁ…///」
「ぅれしい…///これからよろしくね…?であってるかな。?」
「あってるよ…///」
Chance(キスした時ビビった…でも付き合えてよかったね!)
(shedletsky!!)
Elliot(マジか、ガチで?付き合ったぞこの2人…)
(まあいいや、どこぞの腐女子が喜ぶだろ。)
007n7「あッなんかポータル出てきた…ここから帰れるかも。」
007n7「みんなーーーーーーーー!!バイバ〜〜イ!!😄」
007n7「またいつか会おうね!!」
「さようなら!もう1人の自分!!」
shedletsky「可愛い…」
「なんか言いました…?」
shedletsky「可愛いって言っただけ…///」
「…わぁ…///」
forsakenには新しくカップルができました。
末長くお幸せに…
コメント
4件
かわいいむり
うぉわぁぁぁぁ照れてるシェドかわいいいいいいいい!!!007n7もかわいいいいいいいい最高っす!!!!!!