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3 - JN×JA 「 甘 え 。 」1

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2024年08月06日

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──jinhwan mic──


今日はたまたまみんな宿舎にいてて、一緒にお酒飲んだり雑談したりしてる。



「そうそうㅎそれでユニョンがー……」



「ええーㅎㅎまじで!!……」



いろんな声が飛び交う。



自分もお酒飲みながら話についていく。



「まじかよ!?ㅎㅎ ……」




話してる間に俺を呼ぶ声が聞こえた。



「じなにひょーん!!酒!あと三本ちょーだいっ!!」




あ。じゅねだ。




お酒なくなる速度早くない、?さっきももってきたんだけど、



「はぁ、酔っぱらわないでよー、?」




もうかれこれ4本ぐらい飲んでるんだよなぁ、まぁいっか、


「酔わねーしー!」




「ハイハイ」





冷蔵庫に向かって歩いてドアを開ける。




まだ在庫はあるっぽいな、







お酒三本をもってリビングに向かった。







「はいっ。飲みすぎないでよ?」







「はいはいっ」









飲みすぎて酔っぱらって甘えだすのが心配なんだよなぁ、







なんか、今日もそんな気がしてる。






とりあえずじゅねを信じるかぁ。







テーブルに戻って座る。







「ひょんどうしたのそんな険しい顔してㅎ」








「別にー?なんもない!」






「それならいいやっ!飲も」






「ん。!」







飲んで、数十分経った頃、








ふと、横をみたら、










「どんひょがぁーっ…」










「わ、じゅね急にどうしたのっ、!」








「んー、」









じゅねがどんひょくに抱きついてるところをみてしまった。







やっぱり、またじゃん、






「んんー、ぁ、ゆにょんいひょん、」






「ゎっ!?じゅねっ!?」






……







僕には全然あんなことしてこないのに……








メンバーだけあんな姿見せて、








付き合ってるのにあんな一面メンバーに見せるとか、







……








嫉妬したんだけど。?








「ねぇ。じゅね。」








「んぁ、?」







「ちょっときて。」







そういってじゅねの手を引っ張って自分の部屋につれていった。

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