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⚠️ コテコテ の R です ⚠️
/ 首絞め 、付き合ってないです ✋
「 … ん 、ッ ふ 、 … っ ❤︎ 」
厚い 舌 が 絡まる 。 ただの 、欲 ばかり の キス じゃない 。 愛 が 、 重い 。 それでも 更に 求めて しまう 。
自身 の 下半身 が 熱 を 帯びる のを 感じる 。 君 の 勃った ソレ を 挿れて 欲しくて 。
「 汚された 、 ッ から … 、っ 綺麗 に して 、 …っ ❤︎ 」
「 まだ 、 … 我慢 … ッ な、 … ? ❤︎ 」
下着 を 濡らす ほど 愛液 が 溢れ出る 。 下着 越し から 擦られ 、 こんなの 恥ずかしい のに 無様 に 達して しまう 。
「 無駄うち 、 … ッ ? 笑 」
少し 煽るような 表情 で 、 ぐちゃぐちゃ に なった 下着 を 脱がせる 。
期待して 待ちきれない 孔 に 指 を 抜き挿し され 、 熱い 息 が 漏れる 。
「 はや、… ッく 、っ❤︎ ィき た、 ぃ゙… ッ ❤︎ 」
「 … ッ ⸝⸝⸝ かわいぃ … 、ッ 笑 」
奥 へ 指 が 届いた かと 思えば 、 卑猥 な 音 を たてながら 、 掻き回す ように 弄ぶ 。
内側 から 、 前立腺 を 激しく 刺激され 、
「 ッゔ、ッ ぁ゙あぁ゙ッ!、? ❤︎ 」
将又 達して しまった 。 満足 そうな 顔 を 浮かべながら 、 更 に 深い 刺激 を 与えてくる 。 それ を 享受 する ことしか できず 、 ただ 嬌声 を 上げながら 達する ことしか できない 。
「 ら〜ん、 ッ? 指 だけ で 何回 イけんの ? 笑 」
「 も ゙ ッ むり ぃ゙ ッ ❤︎ ィげな ゙ ぃ゙ッ❤︎❤︎❤︎ 」
目頭 が 熱い 。 頭 が ボーッとして ピリピリ と 火花 が 散ったような 、 視界 が チカチカ する 。
「 なに … ? へばってんじゃん 笑 」
指 を 抜き 、 腰 を 掴み 浮かせる 。 獲物 を 掴んで 離さない 獣 の ような 眼差し で 見つめられる 。
( まずい … 、 逃げないと 、…ッ ) そう思った とき には 遅かった 。
全身 に 電撃 が 走る 。 一気 に ナカ へ 押し込まれた ソレ が あまりにも 苦しくて 、 呼吸 が 浅く なる 。
それに 加え 、 荒い 息遣い が 耳元 を 擽る ものだから 、 無意識 の うち に 自分 から ナカ を 締めて しまう 。
「 ちょ、… ッ 締めんな 、 … ッ ❤︎ 」
違う 、 無意識 なんだ って 言おうと しても 話すこと ができず 、 ただ 呼吸 を するのに 必死 に なって しまう 。
「 ぁ゙、ッ は、ぁ゙…ッ はぁッ゙ ⸝⸝⸝ ❤︎ 」
「 ッ… ⸝⸝⸝ らん … ッ … ❤︎ 」
ずる、… ッ と 抜いた かと 思えば 、 ばちゅんッ ❤︎ と 奥 へ ねじ込まれる 。
「 ッ ん゙きゅ、ぅ゙ッ❤︎ ぉ゙ッく、ッ゙〜〜〜ッ ❤︎❤︎❤︎ 」
半ば 悲鳴 の ような 嬌声 と 、 粘膜 が 擦れる 卑猥 な 音 が 部屋中 に 響き渡る 。
「 ッ 声 か〜わぃ 、… っ ⸝⸝⸝ ❤︎ 」
撫でるように 、 というより 、 押さえつける ように 下腹部 を 刺激 され 、 外側 から も 内側 から も 前立腺 を 圧迫 される 。 逃げよう と シーツ を 掴み 腰 を 逃そうと するも 、 腰 を 掴まれ 、 再度 奥 へ ねじ込まれる 。
「 も、゙ ぉ゙ ッせーしッでなぃ゙ッ ❤︎ でな゙、〜〜〜ッ゙❤︎ ゙」
内部 から の 刺激 だけ では 吐精 すること が 難しく 、 自分 の モノ を 扱こうと するも 、
「 触っちゃだめ … ❤︎ 後ろだけ で イこ〜な … ッ? ❤︎ 」
優しい 低音 で 囁かれ 、 ぎゅぅ ッ と ナカ を 締めて しまう 。
「 ッ … く、……ッ ❤︎ 」
吐精 された ナカ は 更に 敏感 に なり 、 孔 から 溢れる 精液 を 感じる 。
「 な、かぁ゙ッ ❤︎ あちゅ、…ッ ぃ、ッ❤︎」
煽った つもり は ない 。でも 、 ナカ に 出された 精液 が 内側 を 更 に 苦しくさせる 、
「 な、ッちゃ゙…ッ ぐるし、゙… ッ ❤︎ 」
「 そ〜だな、 はやく イこ〜な 、 ッ ? ❤︎ 」
ちが … ッ と 言いかけた ところ で 、 ずる、ッ… と ソレ を 抜く 。おれ の 腰 を 持ち上げ 、 悪笑 を 浮かべ ながら 、 下腹部 を さする 。
「 ッ!? ゙まッ て、゙ッ いや、゙ッッ ぃや゙ぁ゙ッ ❤︎゙ 」
必死 に 首 を 振って 抵抗 する 。 力 が 入らない 。
「 大丈夫 、 大丈夫 。 痛くないから さ ッ ! ❤︎」
グポ ッ ❤︎ と 初めて の 刺激 が 走る 。 痛く ない 、 でも これ 、 はいったら ダメなところ 。
「 なッちゃ゙、 やぇ゙…ッ ぅごがな、ッ゙ ❤︎ 」
「 ……… ッ ⸝⸝⸝ ❤︎ 」
そんな 言葉 を よそ に ごちゅん ごちゅん ッ ❤︎ と 最奥 を 犯される 。
意識 が 遠のいて は 起こされ 、 を 繰り返し 、 なにが なんだか わからず 、 呂律 も 回らない 。
「 ッやら、ッぁあ゙ッ ❤︎ やら゙ッぁうぁぁ゙ッ ❤︎❤︎❤︎ 」
満足 そうな 表情 を 浮かべ 、 腰 を 打ち付け 、
「 ら〜ん、ッ 子宮 おりてきてんじゃん、 ッ ❤︎ 」
と 煽るもの だから 、 羞恥心 と 止まらない 快楽 の 波 が 押し寄せる 。 最奥 への 刺激 に 耐えられず 、 掠れた 嬌声 で 鳴くこと しか できなかった 。
「 しぎゅ、゙ちゅぶぇ゙ぅ゙から、ぁあ゙ッ❤︎゙❤︎❤︎゙ 」
「 ん ゛ ッ ❤︎ 子宮 きもちぃいな、ッ ❤︎ ❤︎ 」
それでも 吐精 すること は できず 、 プシャッ と 潮 が 吹き出る 。 奥 を 突く 度 、 内臓 が 潰される ような 感覚 と 、 肉壁 を 擦られる 快楽 、 溢れ出る 潮 が 止まらない 。
「 ぁ、゙ッ あぁぁ゙ ッ ぃ゙ッぐ、ッ〜〜ッ゙❤︎ ゙ 」
ビクビク ッ と ナカ が 痙攣 する 。 その 度 、 どんどん ナカ が 苦しく なり 、 水音 が 更に 激しく なる 。
「 ッは、ッ ⸝⸝⸝ なに 勝手 に イッてん…の ッ゙ ❤︎ 」
「 ごぇ゙な、さ、ッ…ッッッ゙ !?!? ❤︎ 」
かなり 強い 力 で 、 首 を 絞められる 。 脳 へ 酸素 が まわらない 。 脳内麻薬 が 過剰 に 分泌 され 、 苦しみ は 快楽 へと 変換 される 。
「 ッんぐッ゛ は、ッ ひゅッ❤︎ ッは、ッは、゛ッ ❤︎ 」
息 が できない 。 苦しい 。 のに 、 その 瞳 で 見つめられると 、 支配 されている ようで ゾワゾワ する のが 止まらない 。 必死 に 声 を 出そうと するも 、 圧迫 された 喉 では 声 なんて まともに 出せない 。
酸素 と 更なる 快楽 を 求めて 、 ナカ は きゅぅきゅう 締まる 。
「 ッぁ゛、ッ… 死゛、ッ゛… ぬ゛、ッ゛ッッッ゛ ❤︎ 」
「 ッ… ⸝⸝⸝ いいよ、ッ 逝 け、… ッ ❤︎ 」
ふ、っ と 意識 が 途切れる 。 視界 が プツンッ と 切れ 、 三途 の 川 が 見えかけた ところ で 、 思いっきり 頬 を 叩かれた 。
「 ッぁあ゛!? な、 … ッ に、 ? 」
「 ぁ …… 生きてた 、 笑 」
次回 → ( 第2 ラウンド します ❤︎ )
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