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はい皆さんこっんっばっんっわっ〜!!!!
ただいま深夜テンション入りかけでございますぽんぽんずです〜 ←現在時刻00:04
まぁ普段普通に2時とか3時まで起きてるんですけどねっ☆
学校あってもこの時間です笑
学校がある日は8時に起きてるんですけど、学校がない日は11時とか12時まで寝てることが多いですね笑
まぁずっと寝てるわけじゃなくて3度寝くらいしてるんですけど笑
あ、そうそう最近オプチャとか入ったりするときぽんぽんずって名前なんですけど、長いからぽんちゃんって省略されることが多くてですね笑皆さんも呼ぶ時はぽんちゃんって気軽に呼んでください笑
今回の作品はつばきちゃん視点で進めていきます!
それでは〜START!!
これは、ある2人の高校生の物語である_____。
つばきSide
桜の木の下に立つとさぁっと春の風が頬を軽く撫でた。
桜の花弁が舞い、昨日に降った雨の匂いがまだ残っている。桜の木の近くの水たまりに薄桃色の花筏ができていた。
ひまり「わぁっ!すっごく綺麗〜!!」
私が初めて彼女を目にしたのはこの日だった。
彼女は少しぎこちないローファーの走り音をたてて桜の木の下の近くへ行く。
目が合うとぱぁっと顔が明るくなった。
ひまり「もしかして..君も1年生?」
明るく、でも不安そうな声で私に問いかける。
つばき「え、。あ、うん。」(話しかけられると思ってなかった…。)
ひまり「本当にっ!?よかったぁ、間違ってたらどうしようかと思ってたよ〜..笑」
ひまり「あっ!君、名前は?僕はひまりって言うんだ!」
つばき「つばき。」(僕っ子だ..意外、。)
ひまり「可愛い名前だねっ!これからよろしくねつばき!」
キラキラと目を輝かせ私の名前を褒め、私の名前を呼ぶ。
つばき「うん。よろしくね笑」(なんか..犬みたい、笑)
にししっと明るく笑う彼女はまるで陽だまりみたいで、暖かくて一瞬で目を奪われた。
クラス発表の紙を見に行く。自分の名前を見つけさっさと教室へ歩こうとするとあの声が聞こえた。
ひまり「つーばきっ!クラス!どっちだった!?」
つばき「あ、ひまり。私は1−Aだったよ。」
ひまり「え、僕も僕も!一緒だね!」
つばき「そうなの?よかったね。笑」(一緒か…。ここでは1人にならないかな、。)
コツコツを少し大きい上靴の音が廊下に響く。
つばき(ひまり、ずっとニコニコしてるな。)
ひまり「あ、ここだよね!」
つばき「そうみたいだね。入ろっか。」
ひまり「うぅ〜..緊張してきたよ〜、!!笑」
つばき「大丈夫大丈夫、頑張れ。笑」
ひまり「そうだよねっ、!笑んじゃ入ろ〜!」
ガラガラと戸を開けると、教室から少し眩しいくらいの光が目に入ってきた___。
こんな感じになりました〜!やっぱ百合感ないかな…???
学校で書いてたのからちょこちょこ変えてます!
僕っ子にしたり、会話を付け足したり…。やっぱし難しいですね〜、!
もうちょっと改良の余地はありそうです…。まぁこれはもう変える気はないですけど!!!笑
私の学校は1−1とかのタイプなので1−Aにするのはやっぱちょっと違和感ありますね…笑
まぁ、まだまだ伸びしろたくさんって感じですね!!!!!
すぱのb(((
今関係ないんですけども今日好き本当に見るとにやにやしちゃいますよね〜笑
今日好きって憧れるけどテレビとかに出れるほど顔面偏差値などのステータスが高くない問題…
あんな恋愛してみたい人生だった!!!!!!
まぁ…そんなもんだよねあはは。
失恋もいい経験って流せたらいいんですけど、引きずっちゃったらって思うと…。うっ…。
こんなガキが言うのもあれかと思いますけど、恋愛に人生かけすぎるのもどうかと思っちゃいますね……
Loveタイプ恋愛モンスターですけどね()
はい!!関係ない話になりすぎました!!!!笑
じゃ!私は野良絵チャに潜ったり歌ったりなんたらかんたらしときます!!笑
歌は流石にだめか……←現在時刻0:53
打つのは早い方なのですぐ終わるんですけど気力がないっていうね笑
気分が乗ったらやってる人なんで…笑
ではでは!おやすみなさーい=͟͞(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
なべい🎧🌎✨
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寝ろ