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1件

まって、むり、好きすぎる…
冬橋×霧矢
ご奉仕
ーーーーーー
霧「ふゆはしさーんっ」
冬「ん、」
ちゅっ
霧「んへ笑」
冬「は、…」
霧「今日、俺に、ごほーし、させてくれません、?」
冬「なに、可愛いじゃん」
霧「いいって事ですか、?」
冬「いいよ」
霧「し、失礼します」
冬「んは、どーぞ笑」
ちゅ、ちゅー、♡
霧「ふ、…ん、」
冬「ん、」
霧「ふは、どー、すか?キス、」
冬「下手くそ。」
霧「うぅ、」
冬「じゃー、舐めてくれる?」
霧「もちろんっす」
霧「こんなのが、いつも、….俺のに、//」
冬「早く舐めろ、」
霧「ちゅっ、」
霧「ぁむ、んふ」
霧矢は耳に髪を掛けながら
鈴口に軽くキスをして、口いっぱいに俺のを頬張った。
霧「ん、ちゅる、♡んん、♡♡」
霧矢は気持ちいい所を探りながら
舌をくるくるして舐めたり、ちろちろ舐めたり。
霧「ん、ちゅぅちゅ、ふ、♡♡」
冬「ん゙、きり、やッ、♡」
霧「ひもふぃ、ふぇふふぁ、?♡」(気持ちいですか?)
冬「喋んな、ッ♡」
霧矢は気持ちい所を攻めてくるから
俺は最初あった余裕がもう無い。
霧矢の後頭部をぎゅっ、と片手で掴む。
冬「ぁ゙♡」
霧「いふふぇふぉいっへいいふふぉ♡」(いつでもイっていいですよ)
冬「ん、ぁ゙イくッ♡♡」
(びゅるるるるるっ
霧「ん゙ぅッ♡」
冬「…きり、や、」
俺は射精と同時に霧矢の後頭部をぐっと押さえ付けた。
霧「ん、んぐっ、」
冬「は、」
霧矢は口いっぱいに入った俺の精子をんぐっと飲んだ。
霧「にがいっすね、」
冬「エロすぎ、、だろ」
そう言いながら霧矢は口から少しでた精子をぺろっと舐めた。
冬「もう挿れていい?♡」
霧「まってくださいっ、まだ、」
冬「はやくいれさせろよ、」
霧「はぃ、」
霧矢は脱いで、自分で自分のアナに指を挿れ、
ぬちゅ、くちゅ♡と音を鳴らして
ゆっくり慣らした。
霧「ぅ、ん♡はぅ、ん♡♡」
俺のは1回イったが、もうビンビンだ。
はやくいれたい。霧矢のアナをガンガン攻めたい
霧「きょ、はおれ、上がいいっす、」
冬「いいよ。」
いわゆる騎乗位。今まで正常位しかやってなかったけど、できんのか、?
ぱちゅんッ!
霧「ぉ゙ッ、〜〜~ッ♡♡♡」
霧矢が腰を下ろすと一気に奥まで入った。
その勢いで霧矢はイったみたいだ。
霧「ふー、ふー、♡」
冬「なにへこたれてんの?」
霧「ひぁッ♡♡」
霧「ぁんッふゆ、はしさっ♡♡まっぅあッ♡」
俺は我慢の限界で霧矢の腰をがっって掴んだ。
霧「まぅッぃった、♡イったからぁ、ッ!♡♡」
霧「こぅッ♡ぁあ゙っ♡♡〜〜~ッ♡♡♡」
それから何時間かヤってて、
冬「ん、、イくっ♡」
霧「ひ、んぅッ♡♡」
霧「ん、、ぅ」
霧矢は俺にハグをするかのように倒れて来て、ちょっと重い。でもそんなにでは無いな。
霧矢はさっきの余韻でちょっとびくびくしてる。
さわ、
霧「んっ、ぁ♡」
背中を俺が撫でると、トんで意識はないけど、びくっと跳ねて喘ぐ。
ほんとエロいな。
数十分で霧矢は起きて、
霧「んん、」
冬「起きた?」
霧「っ、////」
起きて急に目の前に俺の顔があってびっくりしたのだろう、顔が真っ赤で耳まで赤い。
霧「だいすきっす、ふゆはししゃあん、」
冬「ぅお、」
霧矢は俺の横に倒れて眠ってしまった。
ーーーーーー
リクエストのやつです!結構前の、
リクエストじゃんじゃんください!
気が向いたら書くんでっ
ばいばー。