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※この小説には以下の要素があります
・マリオやらデデデとかがキヴォトスにいます
・先生もいます
・キャラ崩壊!!!!1
Are You Ready!?!?!?
車内
マリオ「先生 あんたの肉親を 俺はどんどん お見舞いしていくぞぉ」
「あんたに近い人から順番にな」
「待ってろ 待ってろ先生一族」
先生「……生徒には手を出すなよ」
マリオ「何言ってんだ」
「選べよ」
「サンクトゥムタワーか?それとも シャーレか?」
「行くぞォ俺は」「パイが腐らねえ内に」
「どーも生徒さん(今回ユウカ) 知ってるだろぅ?」
「Mr.マリオでございます」
「おォいパイ食わねえかぁ?」
車内で巻き上がる笑い声
マリオ「生徒君達もおいで」
「パイ焼くぞぉ」
デデデ「怖えww」
マリオ「辛いかい?」
「僕はもっと辛い物をぉ」
「君達の先生に食べさせられてるんだよぅ」
「残さず食えよぅ」
巻き上がる笑い声
先生「片手に包丁を持って」
「座っている訳でしょw」
「シェフの格好をしたマリオ君が」
「私の職場で…w」
マリオ「そーだよ」
巻き上がる笑い声
先生「そしてユウカが泣いている中イズミが」
「『私が食べます!』ってこう…w」
巻き上がる笑い声
マリオ「そーだよお前も食えよ」
「そしてそれが終わったら俺はサンクトゥムタワーに飛ぶんだ」
巻き上がる笑い声
マリオ「七神さーん」
「知ってるでしょう?」
「Mr.マリオでございます」
「パイ食わねえか?」
「サンクトゥムタワーだったら急がねえとな」
「皿焼いたらすぐ行くぞ」
「七神さん今行くぜ〜?」
「パイを届けにね」
巻き上がる笑い声