テラーノベル
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Prolog のようなもの
夢「あ〜、おなかすいちゃったなぁ…
男捕まえに行きたいけど
このマンションからでんの面倒いしぃ」
ある日突然生まれた呪い。
して、この呪いは “性” 的な
執念で生まれたらしい。
この淫魔の名前は夢亜。
そしてここはボロボロになったマンションの中。
この淫魔は今日も迷い込んだ男を
___喰らう。
夢「男来た、やっとかぁ… 」
モブ「ひぇ〜…1人でくんじゃなかったなぁ、
まじでそうな雰囲気だわ笑笑」
今日も遊びに来たみたい。
新しい玩具が…♡
夢「んふ、♡さて…、貴方は
どんな味がする、?ッ♡」
モブ「すっげぇ雰囲気だな…ッ
怖えし写真撮ってすぐ帰るかn…」
モブ「うわぁぁあぁッッ!?」
帰ろうとした瞬間、人のようなものが出てきた。
俺はビビりすぎて腰が抜けてしまっていた
逃げることも出来ずに捕まってしまった
夢「びっくりしたッ??♡
あたし欲求不満なんだ、
付き合ってよ
おにぃさん…、♡」
モブ「ッ…え、?」
モブのズボンを下ろす。
夢「うわっ笑笑
おにぃさん粗𓏸ンかと思ってたけど
大っきいんだね…♡」
夢亜がふっ、と吐息を吹きかけるとビクッとし、
ムクッ♡と大きくなった。
夢「おっ𓏸いで挟んであげるよ♡
ほれほれ、嬉しーでしょ?
こんな可愛い子にされて…ッ♡」
ぬちゅッ、♡ぐちゅッ…♡
モブ「うッ…、出るッッ♡」
いきそうな所で夢亜は直ぐに穴に入れた。
夢「んッ”しょ…♡ ほら、いっていーよッ♡」
たんッ♡たんッ♡ぬちゃ…♡
モブ「ぅッぐぁッッ♡」
びゅるッ♡
夢「うわッッ?!ああぁ〜…
早漏ち𓏸ぽじゃん、
まじでいくと思わなかった…
しかもせーし少なぁ…萎える。」
そう呟き、男の上からどくと…
??「おーおー、やってんなぁ笑 」
??「事後中だったかい、これはお邪魔したね」
夢「うわ、術師じゃん。サイアクぅ~…」
⋆. ݁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ݁.⋆
まじで小説書くの慣れなすぎて𓏸ねって感じ。
おっと失礼。まぁ、とりまバイバイ??
(まじでなんか書いてるとちゅーで
なんか飽きて適当になったんじゃがりこ)
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝
物足りない_。
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