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コメント
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松さん、このエピソード、読ませていただきました。 「一緒にいて安心できる人」に裏切られる想像って、ただでさえ脆い心の拠り所を自ら壊すような痛さがありますよね。特に「笑って、はっちゃけて、楽しくて…そんな思い出が脳をよぎって、辛くて、何もないのに泣いてしまう」という一文に、胸がぎゅっとなりました。楽しかった記憶だからこそ、それを失った今が余計に虚しい…その感覚、すごくわかります。 最後の「知らんけど」という締めに、松さんの照れくささと哀しさがにじんでいて、思わず「うん、知ってるよ」と画面の向こうに呟いてしまいました。まだ1話ですが、これからどんな“虚しさ”と向き合っていくのか、静かに見守りたいです。無理しないで、書けるときに書いてくださいね。