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ゆ。
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omame
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🤍💛
※同棲
静かな部屋にキーボードを操作する音が響く。ゲーム部屋でランクマッチに潜り込む男が1人。
山「上から来てる。ナイス。」
山中柔太郎。生粋のゲーム好きだ。
そんな男に負けないほどのゲーム好きで、
山中好きの男が1人。
吉「じゅぅ」
(後ろから抱きつく
吉田仁人。普段は毒舌でツンツンしてるが、今は山中にデレデレで甘えただ。
山「どうしたの?」
吉「ん〜、シよ?」
どんなお願いかと思ったら吉田からは珍しい夜のお誘い。その言葉に山中は明らかに驚いてしまっていた。
山「じんちゃんがそんなこと言うなんて珍しいじゃん」
吉「俺が1回じゅうを気持ちよくさせてみたいの」
山「ほんとにいつものじんちゃん?」
吉「なに?どーゆーこと?」
いつもだったら聞くこともない甘えたな声で吉田は答え続ける。これをチャンスだと思った山中はすぐさまゲームを辞め、吉田をベットに運んで押し倒す。
山「そんなあまあまじんちゃんは俺になにしてくれるの?」
吉「じゃあじゅうは座っててね」
思っていたよりも計画性がある吉田の発言に山中は期待を募らせる。何をしてくれるのだろうと胸を高鳴らせていると吉田は山中のズボンを下着と一緒に下ろした。
吉「うわっやっぱめっちゃでかい…//」
吉「舐めるね?//」
いつもだとやってくれないことをやってくれている。それだけで山中の興奮は止まらなくなってしまう。
吉「んっ、おっき…」
最初は山中のにキスをしたりチロチロと舐めるだけの優しいもの。
しだいに先だけ咥えたり咥えながら頭を動かしたり激しくなっていく。
吉「ん、ふっ、チュッ」
吉田が頑張って舐める度ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋に響き渡る。
山「じんちゃんほんとにえっちだね?」
吉「じゅう気持ちい?」
山「もうちょっと激しくしてほしいな」
吉「わかった」
山中のお願いに吉田は素直に応える。
山中の望み通り吉田がさらに激しくするとぐぽぐぽとさらに卑猥な音が聞こえてきて、さっきまで耐えていた山中からも荒い息遣いや声が漏れだしている。
吉「んぐっ、ぁっ、ふぅーっ」
山「んっ、じんちゃんうまいね」
山「あーやばい、イきそ」
吉「だひていーよ?」
山「そこで喋んないでっ//」
山「出すよっ?//」
吉「い〜よ♡」
〜〜~
吉「じゅう、気持ちよかった?」
山「今度は俺がじんちゃんを気持ちよくさせてあげる♡」
吉「えっ、待って!」
2人の夜はまだまだこれから。
【終】
結構自分の性癖が出てしまった作品になってしまいました。受けが積極的にするフェラが一番の性癖です。
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