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こん〜!!!
主でっす!!!
ってことでぇ〜!!
新連載「今日も今日とて尊い“あいつ”」
第一話でーす!!!
じゃあさっそく〜!
れっつごー!!
………
R
「はぁ〜7限疲れたぁ〜!!」
「部活いきますかぁー」
今日も慣れない7限に疲れを感じつつも毎日の楽しみである部活へと向かう。
吹奏楽部の部室がある音楽ホールはRの教室のある棟とは離れていて、移動するには靴を履き替えなければならないのだ。
R
「Kはもう準備してるかな〜」
「私も早くいかなきゃ」
そう言いながら、音楽ホールの2階への階段を登っていく。
ちなみにKは6限までしかないため、Rよりも先に部活へ行き準備している。
ガチャッ🚪
先輩
「あ、おはようございます」
R
「先輩!おはようございまーす!」
同級生
「Rちゃんおはよー!」
R
「おはよー!!!」
Rは部室に入るなり先輩や同級生と挨拶を交わしていく。
Rは楽器庫へ入りリュックをしまい楽譜やスティックなどを出していく。
R
「ふー・・・。」
「今日はなんの曲やるんだろ〜な〜」
「あの曲はソロあるからなぁ…」
「できればあれがいいなぁ〜…」
今日はどんな曲を演奏するのか、
そんなことを考えながらKのもとへ急ぐ。
R
「Kおはよ〜!!」
K
「あ、おはよ〜R!」
ふとKの隣を見るとY先輩がいた。
R
「Y先輩も!おはようございます!」
Y
「Rさん。おはようございます。」
「今日も元気ですね。」
R
「はい!いつも通り!」
「あ、K!そーいやS先輩とO先輩は?」
「M先輩はあと一時間あるんだよね」
K
「来てるけど…」
「楽器庫にいなかったの?」
R
「いなかったけど…」
「トイレとかかな?」
K
「あー…ありえるー」
「とりま基礎打ち始めとこ」
R
「おけ〜」
その後、基礎練開始20分前くらいに戻ってきた二人。
O先輩の襟元は少し乱れ、ネクタイも少し曲がっていた。
S
「O、ネクタイ曲がってる」
「直してあげようか?笑」
O
「いや自分で直す笑」
「Sハープチューニングしてきたら?」
S
「そうだ忘れてた。」
「じゃ俺はチューニングしてくるから」
「Oは鏡でもみて直しなよ笑」
O
「はいはい」
「あ!KちゃんとRちゃん!」
「今日スネアとバスドラね」
「スネアは俺が見るしバスドラはMちゃんが見てくれるから」
「頑張って」
R&K
「はい!!」
「・・・・・・。」
K
「ねぇねぇR、あれは・・・。」
「かんっぜんに事後?だよねぇ?」
R
「せやね。あれはやった後だね。」
SとOが何をしていたのか。
そんなものは容易に想像ができてしまう。
Y
「NっちもRさんも妄想は程々にですよ😊」
R
「はーい笑」
「あ、K!メト取って〜」
K
「はーい」
R
「てんきゅー!!」
数分後・・・・・
M
「おはようございまーす」
R
「あ!Mせんぱーい!!!」
「おはようございますー!」
M
「おはよー!」
「今日あっついねぇ〜」
O
「あ!Mちゃんおはよ」
「今日Rちゃんバスドラだから見てあげて」
M
「O先輩おはようございます」
「バスドラですね?」
O
「そ!」
「よろしくね~」
M
「わかりました〜!」
17:30
K先生
パッ✋️
「おねがいしまーす」
全員
「お願いしまーす!」
〜〜〜♫〜♪
30分後・・・。
K先生
「じゃあこれで基礎練は終わり」
「休憩してから合奏入りまーす」
「最初はー・・・ポップスで」
「ポップス終わり次第M先生のほうで合奏あると思うので」
「準備しといてください」
全員
「はい!!」
部長
「換気してください」
全員
「はい!!」
R
「はー・・・・・。」
「バスドラ体力使うー・・・。」
ごくごく・・・(水飲
K
「スネアきっつー・・・。」
「まじむずいわ」
「てかつぎポップスかー・・・。」
「やばすぎ・・・・。」
R
「私ポップスは行けるよ」
「片方とんでもなくソロあるけど」
K
「頑張って♡」
R
「むりすぎー・・・」
んでポップス合奏・・・
〜〜♫〜〜〜♪
〜〜〜♬
K先生
「そこもう少し合わせられる?」
「バラバラに聞こえるよ」
Hrパート
「はい!」
K先生
「とりあえず僕の合奏はここまでです」
「次M先生の合奏です」
「準備しといて〜」
全員
「はいっ!!」
なんやらかんやらあって合奏終わって部活終わった。
(省略しすぎ?でもちょっと長くて・・・。)
(ゆるちて・・・。)
Kの掃除班の班長
「Kちゃん!今日掃除!」
「今日窓だから〜」
K
「はい!」
「R!片付けおねがい!」
R
「あいよー」
「いてらー」
「あー・・・・。」
「疲れたけど楽しかったぁぁぁ!」
「自主練できるのあと30分くらいか」
「よし。やるか。」
〜♬〜〜♪
〜〜♫〜〜〜♪
R
「ん。こんなもんか。」
「片付けよー」
フキフキ・・・。(鍵盤拭
「ん、」
O
「S〜」
S
「んー?」
「なにー?」
O
「ーーー。」(耳元)
「〜〜〜・・・。」
S クスッ
「〜。」
スタスタ・・・
がちゃっ🚪
R
(これはもしや・・・)
(やってしまうやーつですかねぇ)(・∀・)ニヤニヤ
(あとでKに報告しよーっと)(*^^*)
Y
「Rさん。なーににやにやしてるんですかぁ」
「もしやSとOが何しに行ったか妄想してるんじゃないでしょうねぇ」^_^
Rギクッ
「い、イヤーソンナコトナイデスヨォ」
Y
「確かに美しい薔薇ですけども」
「あまり妄想のし過ぎはだめですよー」
R
「はぁい」
Y
「はい。じゃあまだ鍵盤3つとシンバル残ってるんで片付けましょ」
R
「はーい!」
・・・・終わり・・・・
まぁ第一話だし。
まだ始めたばっかだし。
まだえrはないですよ。
ただただ美しい薔薇を眺めるだけのやつですよ。
多分。きっと。おそらくは。
いやわかんないよ。
もしかしたら第二話初っ端からぶっ込むかも知んないし。
まぁ気長に待っててくだせぇ。
ほか投稿も進めたいと思ってるんでね。
頑張ります。
基本的には雑談系の主のどーでもいい話は
文末にするんで。あとスマホで見てる方。
文章ここで切れんの!?きっも!って思った方!
えー主はパソコン勢なんで・・・。
パソコンで書いてる方ならわかると思うんですが。
画面が広い。改行が少なくなる。横広になるからね。
ってわけで・・・。勘弁してください。
切り方きもって思った人。コメントしてね。できるだけスマホ使うから。
主は推しとフォロワーの皆様のために全力を注ぐから。
ただスマホになると更新が亀になる。Ⅰ日Ⅰ時間。きちい。
ってなわけで長くなりましたね。申し訳ない。
じゃ、次のお話でお会いしましょう!
おつ~!!!