TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

※最終話です。


ピヨピヨ。


ん〜、、、朝か、、。

鳥の鳴き声で起きるのって、ありがちよねぇwww


モゾモゾ、起きようとすると、、、。


「、、、もぅ、、朝ぁ、、、?ムニャムニャ、、、」


天使の降臨ですっww可愛い、、、

いつもの雰囲気どこ行ったんやろ、、ww


『朝ですよ〜、、私はご飯作りに行きますんで。』

「ぇ、、、やぁだ、、、、一緒に寝よぅ?」

『寝てたでしょwさっきまで。』

「いやだぁ、、、」


先生って、朝こんなんなの??

毎朝、これだったら、尊死するわ、、、、。


『一緒に起きようよ。ご飯食べれなくなっちゃうよ?』

「それも、やだの、、、起きる、、。」


聞き分けはいいらしい、、、。

可愛い(2回目


で、起きました、、。

ですが、ずっとバックハグしてきて、なんもできなにんですけど。


『ね?離れないと、作れないよ??』

「ん〜?ニコニコ」


離れる気ゼロ、、、

もう、、、。


「好き。ずっと一緒。」

『へ//急に、、、。』

「愛してる。」

『私もです、、』

「言葉にして。」

『愛して、、ます、、。』


こんな、ドSな先生を好きになってしまった、

私は日々幸せです。ずっと’’恋してる’’。



_END_



作者から

ここまで、読んでくださりありがとうございました!

初めて書いた小説でもありますので、面白くなかったかもしれません。

それでも、コメントで「続き楽しみです。」「好きです。」とか

いろいろな言葉のおかげで連載できましたこと感謝しております。

♡の数も600を超えたということで、ありがとうございます!!

終わり方雑くなってしまいましたが、他にも連載しておりますので、

良かったら応援お願いします。そして、フォローも70人突破

ありがとうございます!!正直アプリからでないので、

こんなに増えないだろと思っていたので、びっくりしてます。

フォロバできませんが、それでも応援してくださる方は

フォローお願いします!!それでは、このお話しは完結させていただきます。

ありがとうございました。

英語の先生は、ドSです。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

161

コメント

2

ユーザー

神すぎるこれ保存しよww

ユーザー

そぅるさんはもっと伸びてもいいと思うぐらい神作 作ってくれる人だから目指せフォロワーさん100人!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚