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男性ブランコ
視点 浦井
浦井🟩
平井🟫
楽屋のソファには疲れきった平井がいた。
ネタを一晩中書いていたからか、なかなか起きない。
安らかで綺麗な顔と静かな寝息は
自分にとってもご褒美だ。
素敵という言葉よりも
素敵すぎてしまったという言葉が
いちばん合いそうだ。
🟩「…可愛い、」
ハッとした。
聞こえてしまっただろうか?
聞こえていませんように…、
🟫「…」
聞こえていないようだ…
ホッとしたけれど…
聞いて欲しかったかも…、
そっと額に手を当てて
頬を撫で
優しく口付けをしてあげた。
柔らかくていい香りの平井の唇。
もう止まれそうにない。
少し長めに口付けをする。
🟫「…ん、んぅ…、、」
息苦しそうにうっすらと声を出す平井。
その顔がなんともいえなくて
平井の口に自分の舌をねじ込んだ。
🟫「…んぅ゛ッ?!」
🟩「ん、ッ…、ふ…ぁ…、///」
自然と平井も舌を絡めてくれた。
それに興奮してしまった。
ギューッと抱きしめて、
抱き潰したくなるくらい強く、
そして首筋を甘噛みした。
🟫「ん゛ッ、?!ちょっ、浦井ッさん…///」
ビクッと震えた彼の体を押さえつけるように
強く腕を掴んだ。
🟩「やば…、限界、」
ゆっくりズボンを下ろして
ネクタイをシュルルと緩めた。
🟩「…いいよね、?」
🟫「…は、はい…///」
🟩「慣らすよ…、?」
グチュ、グチュッ♡
🟫「んお゛ッ♡?!き、気持ちッ///」
🟩「かわい…、」
さらに激しく指を動かしてみる。
🟫「んぐッ…はぁっ…♡ッ…あ゛…やばいっ、///」
🟩「挿れるね…」
🟫「はいっ…///」
ズチュン…、、♡
🟫「やらぁ…///浦井さんのッ…でかぁっ…、♡」
🟩「平井の中もあったかいよ…、」
🟫「恥ずかしいからやめてくださいぃ…、、♡」
寸止め…、、
🟫「と、やめないでぇ…///」
🟩「えーっ…じゃあ『やってください』って可愛くオネダリして♡」
🟫「や、やらぁッ///!」
🟩「じゃあやらないよ?」
🟫「うぅ…お願いしますッ…♡やってください…///(上目遣い)」
🟩「はぁ…かわいすぎ…、」
パンパンッ、グチュッ♡ジュポッ、///
🟫「はぁっ…♡もうッ…イク゛!」
🟩「出していい…、?」
🟫「も、もちろんですッ…///」
ビュルルルルルルル…、
コテン…、
🟩「あれっ、おちちゃった?」
仕方ないか…
🟩「お姫様抱っこしよう」
そのまま平井を家まで持ち帰ったとさ。
その後また家でヤるのはまた別の話…♪
🟫「楽屋から変な声したしお姫様抱っこされて帰って行ったね(ニヤニヤ)って言われたんですけど浦井さんどうしてくれるんですか!!!!」
🟩「僕は知らないよーw」