TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する




⚠️注意⚠️





コメント欄等でのご本人のお名前を出すなどはお辞め下さい 。






変な展開等があっても気にせずに見て貰えたら嬉しいです 。






このお話は途中まで 、桃様総受けですが 、主の気分で他のカプがイチャついてる所も書きます 。






地雷克服とかに使ってくれても大丈夫です !






ちょっと長くなりましたが本編へどうぞ






୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧




桃視点





(どさ っ ♡




桃『 んぁ  っ ?! /// 』




変な声出ちゃった っ



茈『 何声出してんの ? 』



桃『 ぃ 、 いや っ 急に押し倒してきてびっくりしちゃって 。 』



茈『 てっきり 、感度良くなったかと思った 笑  』



桃『 んなわけないだろ っ ! 』



桃『 そんな 、び✘‎ち見たいな反応するかよ っっ !! 』



茈『 らんならしそうやん 。 』



桃『 は ッ はぁ 〜 ? 』



絶対そんな事しねぇよ っ


桃『 遂に頭まで可笑しくなったの ?? 』




(ちゅ っ ♡(口



桃『 ん “ ッ ?! 』




ぇ っ ?



ぃ 、いるまからキスされちゃった っっ




茈『 そんなに馬鹿にしてる口は塞がないとな っ ♡ 』



桃『 ひぇ っ /// 』



茈『 服脱げよ っ 』



桃『 っっ 、、、 /// 』



桃『 服脱げば良いんでしょ /// 』




(するする (脱




桃『 っ 、、、 /// 』



じっといるまが見てくる 。



桃『 そんなに見ないで ? 』



桃『 は っ 恥ずかしい、、から/// 』



茈『 綺麗な躰してんね ♡ 』



嬉しいより 、恥ずかしいが勝っちゃうな っ



そんな事 、言われちゃったら ///



(す ーー (指



桃『 ひ ッ /// は っ ぅ ~~ ッッ / 』



桃『 ぃ っ いるま ? 』



茈『 毎回反応えろいの反則過ぎるだろ ♡ 』



桃『 っっ 、、、 /// 』




〜 途中から 〜




桃『 ぉご ッ ♡ 』



そのまま雰囲気に流されて 、今はヤっている 。



メンバーなのにこんな事をするのは間違っているとわかっているけど 、、、



ヤってしまった 。



桃『 ぃる ぅ ~ “” ッッ ♡♡ 』



茈『 どうした ? らん 。 』



桃『 き っ きすしよ っ ♡ 』



茈『 いいよ っ ♡ 』



(ちゅ っ ぐちゅれろくちゅ っ ♡



卑猥な音を立てながら 、キスをする 。



正しく言えばディープキス 。



桃『 は っ ぅ ッ ♡ 』



桃『 んふ っ ぁ “” ッ /// 』



卑猥な音と 、喘ぎ声が混ざり合う 。



茈『 ぷは っ ♡ 』



桃『 ふは ッ ♡ はぁ 〜 “” っ ///

はぁ 〜 “” っ /// 』



息が 、絶え絶えになってしまう



口内は 、いるまの唾液と 、俺の唾液でぐちゃぐちゃ 。



茈『 まだ 、へばんじゃねぇの ? 』



桃『 ぅん っ /// 』








 〜 ちょっとおまけね ?  〜 



桃『 はぅ っ ♡ 』



桃『 ん “ ッ ふ っっ ぐぇ ♡ 』



桃『 もぉ っ むぃ 〜 っ /// 』



桃『 は ッ ふぁ っ ♡ 』



桃『 ん ” ん ~ “” ッッ ///  』 



桃『 ぅ ッ ゅぁ っっ ♡♡ 』



桃『 そ っ こ ッッ ♡ ぃや ~ ッ♡ 』



୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧



皆さん 、一日でクリアは早ないですか ?



いや 、嬉しいんですよ !


流石に 、350を一日で 、、、



1000超えたのまじで嬉しかったです !!!



ありがとうございます !



そしたら今回も1000越えに 、、、



まぁ 、次はR18じゃないんで1000より少なくするけど ☆




𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡850



これで一日で行けたら次は1000で行く 。

奏のリーダー実はゲイ専門店の風俗店で働いてました♡

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,804

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚