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#たぐ?それならさっきサイモン君が食べてたよ
みかんだったもの
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#クッキーランキングダム
ラズベリーうみぶどう
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こーんにちわ!!
酒ネタですよ酒ネタ!!!!!😆😆
酔ってほしいですよね〜……🥹
⚠️⚠️⚠️
r18
noliちゃんの誘い受け
過去noli過去07
付き合ってる
結構端折るし下手
いける方はどーぞ!!
noli「ねぇねぇ、seven」
22時ごろの夜、noliが部屋に入ってきた。
n7「なんだ」
キーボードを打つ手を止め、振り返る。
noli「久しぶりに呑も〜??」
椅子の肘掛けに手を置いてきた。
n7「…いいぞ、なんかあんのか?」
すると、noliは気まずそうに口を開いた。
noli「缶ビール数本と、ジャーキーくらい……」
n7「いいじゃん、何がだめなんだ?」
そう言ってやると、申し訳なさそうに下がっていた眉が少しだけ上がった。
noli「っ、ありがと…持ってくる!」
嬉しそうに部屋を出て行った。
しばらくすると、2本の缶ビールとジャーキーを持ってきて、それをデスクの上に置いた。
n7「…ここで呑むのか??」
noli「んー、どこがいいとかある?」
n7「じゃあ移動めんどくさいからここで」
とは言ってもこの部屋に椅子は二つもない。
n7「…座る場所ねぇな……」
noliの部屋から椅子を持ってこようとすると、腕の上に手を置かれた。
noli「じゃあ……膝座ってい?」
思わず顔が熱くなる。
n7「……いいけど…」
noli「へへ…、ありがと」
noliは照れくさそうに笑いながら、缶ビールを二つ開けた。
noli「んっ……はい、」
n7「ありがと…」
その内の一本を右手に握らされる。
noli「かんぱーい」
n7「乾杯」
乾杯した後、noliは膝の上に座ってきた。
空いている左腕をnoliの脇下に差し込み、抱きしめるように引き寄せ、一気にビールを喉に流し込む。
noli「はーーっ……お酒久しぶりに飲んだわ」
一気に半分程減った缶を乱暴に置く。
n7「お前酒弱いのに飲んで大丈夫なのかよ…?」
noliは一口飲んだ後、小さく息を吐いた。
noli「今日くらいはいいでしょ、多分」
そう言って、ジャーキーを一つ摘んだ。
n7「まぁ…今日くらいならいいか」
軽い気持ちで宅飲みを続けた。
少し酔いが回ってきた頃。
デスクの上には既に開けられた缶が数本。
noli「んへ、seven…」
noliは完全に酔いが回っているようだ。
n7「…なんだ」
noli「しゅき……、へへ…♡」
呂律が回っていない。
n7「おま…酔いすぎ」
noliを抱き寄せている左腕を掴まれて、手の甲に口付けられた。
n7「は……っ、??」
耳が熱くなる。
すると、noliが膝の上から降りた。
noli「シよ……?♡」
腕を掴まれて、そのままベッドに倒れ込む。
n7「はぁっ??!」
一気に距離が縮まる。
汗が滲んで、体が熱くなった。
noli「だめ…?」
上目遣いでこちらを見つめてくる。
理性が溶けてしまいそうだ。
n7「別に……いいけど」
急な展開に脳が追いついていない。
一番謎なのが…自分から下の方に行っている事。
noli「きて、…♡」
少し酒臭いのがどうでもいいくらい、気分が上がっていた。
n7「言われなくてもわかってる」
noliの下半身を露出させる。
その後、…自分のも。
noli「慣らしなんていらないからっ…はやく、♡」
n7「ほんと、っ…ぬれすぎ……♡」
慣らしていないのにすぐ入った。
noli「んぁっ、…♡」
酒が入っているせいか、お互い普段より声が漏れている。
n7「ふーっ、ぅ、は、っ♡」
動くだけで声が出てしまう。
noli「っ、あぁっ♡イっちゃ、っ、♡」
ぐちゃぐちゃになっていて、かわいい。
唆る。
n7「まだ、イくな…♡」
noli「むり、っ、♡♡」
身体に生暖かいものがかかった。
n7「早漏がよっ♡」
noli「う、るさっ、♡、まだ動かないでっ♡♡」
n7「あとちょっとだけ……♡」
中の肉で締め付けられるのが、気持ちいい。
noli「また、っ♡やらぁ♡♡」
n7「んんっ、…でる、っは♡♡」
身体にもう一度かかると同時、noliの最奥にぶちまけてしまった。
noli「んぁあっ、sevenっ……♡」
顔を真っ赤にして睨まれる。
それが唆って、動きが早くなってしまう。
noli「やめっ、は、ぁあっ♡♡」
n7「自分から腰振ってるくせにっ…♡」
noli「あ、んっ♡♡もーいいっ♡」
どんどんベッドのシーツが汚れていく。
n7「んはっ、いく……っ♡♡」
もう一度中で果ててしまった所で、やっと腰の動きが止まった。
胸が上下する。
n7「っ…抜いても、いいか……?」
noli「ん、うんっ…」
noliの肩が一瞬だけ震えた。
n7「はぁっ、これ、どーすんだよ……」
汚れまくったシングルベッドのシーツに目線を向ける。
お互いの身体までぐちょぐちょだった。
大きく息を吐き、noliの方に目線を戻す。
n7「おまっ……寝んじゃねぇ」
酔っていたせいか、小さい寝息をたてて寝ている。
起こそうとして胸に手を置くと、反射的に身体を起こした。
noli「んはっ…、……?」
頭がぼんやりしているのか、今の状況を理解していないようだ。
n7「ベッドとかやべーことなってるから…とりあえずシャワー行くぞ」
そう言いながら無理やり腕を掴み、シャワーへ引きずった。
おかえりなさーい!!
いやねほんともう……お酒飲んだことないからやっぱわかんないですね😭
この二人は宅飲みよくしてそうですよね……🥹
どっかで7noli語りたいよー🥹🥹
クソ小説にいいねとコメントしてくれる聖人様は是非してください😭😭
ではまた次回!!!!
コメント
3件
積極的なnoliがね、もうね、最高過ぎる!語彙力が溶けそうな位神です! そして意外と照れ照れしてる7nももう最高過ぎる!ありがとうごさいます!( ◜ω◝ )((
おつかれさまです〜!読了しました🥀 宅飲みの流れで急にあの展開になる感じ、めっちゃドキドキしました…!酔ってるnoliちゃんの甘え方、普段とのギャップがエモすぎますね…。sevenも冷静なようでちゃんと優しいし、ベッドがぐちゃぐちゃになった後のシャワー誘導も絶妙に甘くて、読んでて胸がきゅっとなりました。 お酒の描写、飲んだことなくても全然伝わってきましたよ!二人の関係性がすごく自然に出てて好きです。また語りたいです…!