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みなさん!
久しぶりですね〜
元気にしてましたか?
こっちはとても元気です!
と
言うことで
いってらっしゃい♪
「一応考えられるのが
昔にあった地下にある
研究所の可能性が高いんです」
「そこはどこなんですか?」
「それは分からないんです
ただ
昔地下にある研究所があった
ぐらいしか知らないんです」
「どこで知ったんですか?」
「祖父から聞いたんです
祖父は昔から物知りで
よく生物の特徴や
生態を話していました」
「その祖父は
昔何かやっていたとか
聞いていませんでしたか?」
「ええ
研究所で働いていたとか
その後
そこは閉鎖されて
祖父と他の研究員は
クビにされていったとしか
聞いていませんね」
「ああ
ありがとうございます
それでは
私は帰りますね」
そう言うとピングレは出て行った
その時
研究員はボソッと言った
「祖父についての嘘
バレていませんかね」
ピングレは研究員の言っていたことを
一旦整理した
研究員には
元研究員の祖父が居て
その祖父は
k-159が居た研究所で働いていた
そこで突然
閉鎖されてクビにされた
、、、
なぜ突然閉鎖された?
なぜあんな化け物が居た?
何か引っ掛かる気がする
、、、
もしかして
あの研究所で作った?
いや
そんなはずはないはず
でも
どうやってあんな大きくした?
何のために作った?
、、、
謎だらけだ
取り合えず
モヤモヤを消す為に寝よう
(ここから夢)
ん?
ここは?
見た事がある気がする
あれ?
あれは、、、
k-159?
なんで?
地上に居るの?
こっちに向かってくる
でも
なぜか
襲ってくる気配は無い
目の前まで来た
k-159
「やぁ
人間よ
ワシを群れから
切り離したのは
お前か?
正直に言えば
さない
さあ
どうなんだ?
人間よ」
やばい
声が出ない
(私は
私は、、、!)
(ここから現実)
はっ
夢だ
物凄い汗だ
お風呂に入ろう
「はぁー
気持ちよかった」
また昨夜のことが蘇ってくる
「今は考えないようにしよう」
忘れる為に散歩をしに
外へ行こうとしたが
なぜか外へは行ってはいけない気がする
すぐにベッドへ戻った
すると
墨汁🐦⬛から何か来た
「大変なことになりました
ちょっとこれ
見てみてくださいよ!」
墨汁🐦⬛から送られてきたものは
とても現実とは思えないものだった、、、
続く、、、
読むのお疲れ様でした!
こっちも中々疲れました!
と言うことで
ばあい
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