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若井「〜🎶」
夕飯も食べて今はリラックスタイム。
ソファーに腰掛けて、隣に居る若井のスマホを何気なく覗いた
大森「えっ、……」
やばい、やらかした。
小さく漏れた声を抑えるように口元を手で覆ったがもう遅い。
恐る恐る顔をあげると、満面な笑みの若井と目が合う
若井「元貴…これやりたいの??」
大森「は、?いや、そうじゃなくて…たまたま見えた、、だけ」
こんなに動揺したのは初めてかもしれない。
だって若井のスマホに写し出されているものが….
若井「”ローションガーゼ”、試してみようよ。元貴も乗り気みたいだし!」
ー(押倒)ー
大森「や”、やだっ!お前リビングでなに見てんだよ!!部屋で見ろばかっ」
若井「え?勉強してるだけだよ。俺、元貴以外を見ても興奮しないからさ」
大森「っ〜、、、!///」
若井「あ、照れた笑。はいはい、脱ごうね」
力と体制の影響で、俺に勝ち目なし。
こいつ、、。後でぶっとばしてやる
若井「どうする??最初からだとキツそうだからちょっと弄っとこうか」
そう言って若井は俺の返事を聞かずに俺のモノへと手を伸ばす
大森「あ”ッ、ん”..////わか”ッ」
若井「ん?なぁに、もとき」
久しぶりの純粋な刺激に無意識に腰が動く。
最近は変なプレイばっかだったからなぁ…
大森「あ”ぁッ、イクッ///」
若井「ん。いいよ、イきな」
若井の手の中に出したそれは、瞬く間に若井の口へ入っていった
大森「は”、?!おま、きたないッ///!」
若井「え、汚い?笑。何が?」
美味しかったよ。と俺の頭を撫でてからガーゼとローションを用意する
ほんと、こいつの変態加減にはうんざりする
若井「…とか言って、結局元貴も俺の事求めちゃうんでしょ?笑」
いつの間に声に出ていたのか、慌てて口を閉じた
若井「さ、始めるよ。ほら見て元貴。こーやってガーゼを浸して….」
滴るほどにローションを染み込んだガーゼがゆっくり俺のモノに近づけられた
大森「ッ、….」
若井「こわい?」
小さく頷くと若井は俺の身体を起こして出来たスペースに座り、後ろから抱きしめるような形で手を回してきた
若井「いくよ」
目をぎゅっと瞑る。
ーピトー
大森「う”ぁッ?! ///」
若井「あぁごめん笑。冷たいね」
体が冷たさに慣れるまで待って、少し落ち着いてから若井の手が動いた
ージョリ♡♡ー
大森「ッ?!?! ///あ”ッ、やばッ//、?!」
若井「え?まだ1回擦っただけだよ?そんなにいいんだ、これ」
今まで感じた事のない強い刺激が常に俺に襲いかかってくる。
これ、だめだ。耐えられない
大森「ちょ”、わか”ッッ!あ”ぁ”ぁ”ッ///」
我慢出来なくて達してしまっても、若井の手は止まらない。
大森「ま”ッッて”ぇ”、!ほ”、んとッに///」
若井「大丈夫大丈夫。ほら、気持ちいっしょ?」
何も聞き入れてくれない若井から何とか逃げようと藻掻く。
だけど後ろから手を伸ばされているから簡単に抑え込まれてしまった
もしかして…元々そのつもりで今の体制に、?
大森「ちょ”、おかしく”“ッなる”ぁ”、♡」
若井「いいじゃん。おかしくなりなよ」
ようやくガーゼが乾き始め、若井の手が止まった。
大森「ふ”ぅーッ、ふ”ぅーッ///」
若井「ふはは笑そんな気持ちかった?笑」
呼吸を整えて落ち着くと、暫く白黒にしか見えなかった世界が段々とクリアになっていった
そして、2枚目のガーゼを浸している若井もしっかりと俺の視界に映りこんだ
大森「あ”あ”ぁ”ッ!!ほ”んとッむり”ぃ”!///」
若井「うーん。そうだね、ガーゼ使い切るまでやろうと思ってたけど、今日は初めてだしここら辺でやめてあげるよ」
仕方ないなぁと笑う若井。
俺は再び呼吸を整えて、落ち着くのを待った。
大森「ソファーで、、何してんだよ///」
若井「んねー笑。見てよこれ。背もたれもベッタベタ笑」
掃除しなきゃ。と立ち上がる若井をグイッと引っ張った
俺がやられっぱなしなんて、腑に落ちない。
若井「おわ、どした?」
ー(押倒)ー
若井「え”。むりむり。絶対やだ」
大森「ここまできたらどれだけ汚しても一緒だろ」
若井「待って、!元貴ごめんって!」
大森「ガーゼ使い切るまでやろうと思ってたんだろ??付き合ってやるよ♡」
続き…….いる?
コメント
9件
続きが見たすぎるっ!!!お願いしまぁぁぁっすぅぅ!!!

どうかどうか続きをください!!、!
続きをぉぉぉぉおお!!!