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オリズは本家の世界に来てしまいました

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オリズは本家の世界に来てしまいました

3 - 「アンリとフェイリァはフリスクに会いました」

♥

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2024年12月31日

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この前の話エピローグじゃなくてプロローグじゃね?!

あと今回題名からもうネタバレッ…!

本編すッたーと!


シュンッ!

アンリ「ん?」

シュンッ!

フェイリァ「は、速いよ…」

アンリ「フェイリァ…ここどこ?」

フェイリァ「…スゥ~、、、終わったぁ〜」

アンリ「ウォーターフェルのどっかだとは思うけど…!」

フェイリァ「まぁ、確率だもんな…(1000分の1)」

アンリ「どうしよ」

フェイリァ「諦める?」

アンリ「…わざと本家に会う!」

フェイリァ「本家に会いたくないんだって…!」

アンリ「あ、そっか」

フェイリァ「でも、会ったほうが良いのかな…」

フリスク「さぁ?」

アンリ「は?(戦闘態勢)」

フェイリァ「…(戦闘態勢)」

フリスク「そんなに警戒しないでよ(汗)」

      「もうプレイヤーは居ないんだから」

アンリ「…ニンゲンが何の用?」

フリスク「なんかサンズの姿が見えたから「話しかけてみよ!」って感じで」

フェイリァ「…いま何ルート?」

フリスク「よくわかんないんだよ」

アンリ「え?」

フェイリァ「つまりチート…?」

フリスク「いやアズリエルがいるのにキャラもいるし、フラウィもいるんだよ? 」

フェイリァ「…クソ野郎いーたんボコしたい…」

アンリ「ぼくも」

フリスク「…急に口悪くなるじゃん」

フェイリァ「あ、フリスクはなにしてたの?」

フリスク「おさんぽ?」

アンリ「なぜ疑問形?」

フリスク「だって遺跡からウォーターフェルまで遠いから…!」

アンリ「確かに遠いけど…」

フェイリァ「案外一直線だと思うよ?」

フリスク「細かいことはどうでもいいの…!」

フェイリァ「こまかいかな?」

アンリ「さぁ…?」

フリスク「…そういえば二人って誰?」

フェイリァ「僕はフェイリァだよ〜」

アンリ「…」

フェイリァ「ん?挨拶は?((圧))」

アンリ「アンリダヨ…」

フリスク「フェイリァとアンリね!よろしく!」






818文字ぐらい!

みじか!!

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