テラーノベル
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Knut分からせですよ(^-^)
あんまわからせかくことないから下手ですはい
てか遅くなってごめんなさい。最近触れてなかったのよ、こっちに
まぁ、話長くなんのもあれやし始めますわ
最近、俺には悩みがある
そう、その悩みは
u「ただいまぁ~」
今、のんきに帰ってきた俺の彼女である
k「お帰り。風呂入るか?それとも飯?」
u「ん~、ご飯は食べてきたからえーや。お風呂はいってくる~」
k「ん。」
平然を装い会話をしているが、彼奴が普段つけない香水の匂いも首元にあるキスマも全部気づいている。
彼奴が浮気を辞めないことはわかりきっていたのだが、最近はおいたが過ぎるのでそろそろ俺も怒ってもいいだろう
u「はぁ~、やっぱ沸かしたてはいいね~」
k「なら、よかったわ」
u「あ、smm~」
ん、といいながら俺にドライヤーを渡しソファに座るut
は?????????可愛いか??
k「いつになったら自分で乾かすねん、お前…」
u「え~?knが死んだら」
k「!…おっま、…はぁ、??」
u「え?な、何??」
こんなことを平気で言うくせに浮気はする。
いや、違うか。浮気をしているからこういう場面にも慣れているのだろう
現役時代には48股もしていたぐらいだしな
そうこう考えてたらもう髪の毛は乾いていた
u「ありがと~」
k「はいはい、」
u「じゃ、もう寝るわ」
k「ん、おやすみ」
u「おやすみ~」
よし、呑気に寝室へ行った。
あとは、寝たのを確認したら始まりやな
ふと、尿意を感じ目が覚め、動こうとしたが体が動かない。
は?????
u「ん、ぇ?!♡」
k「お、やっと起きた。」
u「し”、まぁ?♡」
k「おん。そうやで?」
u「なに”♡お”ぉ”♡」
まだ覚醒しきってない頭で必死に今の状況を整える
動かない体、これはきっと拘束されているのだろう
今、俺の下からくる快感…
u「あ”、?♡」
k「お、なんかわかった?」
u「へ、っ♡な、っ~~~~♡」
一際大きな快感がケツのほうからきてだらしなく達してしまったのが自分でもわかった
だけど、振動は止まらず奥にいれられたのがわかる
u「な”ッ♡」
k「なんで?そんなん、お前が悪いんやぞ」
u「おりぇ♡なん、っしてな♡」
k「最近、ずっと女んとこ行っとるやろ。女の香水もキスマも気づいとるんやで?」
u「お”ッ♡おぁ~~~♡」
k「もうイったん?」
u「とめ”、っ♡や、ぁ”♡」
k「今日は、お前が俺の以外じゃイかれへんようになるまでやめへんから」
u「へ、っ”?♡」
u「も”…♡れな、いぃ”?!♡」
k「イっとるやんけ」
u「ご、ごぇ、♡」
116
12
どれくらい時間が経った?
もう自分の竿からは何も出ていないのにケツにはいってるソレは止まってくれない
u「まじ、れ♡ばかぁ”なるぅぅ”♡」
k「、……」
u「へぉっ??♡」
急に抜かれた、?なんで…?
u「お”ッ♡~~~~♡♡」
急にッッきたぁ、♡
k「……お前さ、こんだけされてもまだ浮気すんのやろ」
u「うあきぃ、?♡」
k「おん。」
u「せぇ、へんっ♡」
k「嘘つけ。もう何回同じこと聞いてきたと思っとるんや」
u「ほんろっ♡も、しにゃい”~~?!♡」
k「ふーん、そう」
「なら、もう玩具なんかじゃイかれへん体なろか?」
u「へ、」
u「あ”ぁ、っ~~~~~~♡♡」
目がちかちかして、気持ちいいのいっぱいで、knの僕ん中あって、
んぇ、?
なんも、分からへん
k「ut」
u「ん”へ、♡や、と♡」
k「?」
u「しま、、なまえっ♡よんれくれた、♡」
k「!、あ~ut名前呼ばれんの好きやもんな」
u「しゅき、っ♡」
k「あと、俺にここ抉られんのもな」
u「お”ひゅっ♡」
あ、またいったぁ
k「なぁ?ut」
u「しゅきっ♡らいしゅき♡」
大好きなknので奥突かれてだらしなくイって、汚い喘ぎ声出して、
k「……何考えこんどんの?なぁ”」
u「あ”ぅ、?!♡ひゅ、」
へ、首っ、絞められて、
k「ふーん、首絞められてナカ締めるんや?」
u「ちぁ、っ♡らぇ、♡」
k「抵抗のつもり?ぜんっぜん意味ないで」
u「ぁ、~~~~~~ッッッッ♡」
k「んっふふ、可愛いなぁut」
k「もう、浮気なんてあかんで?」
u「はぃ、っ♡」
めっちゃ遅くなったうえなにこれ感半端ない
え、大丈夫?これ、世の中に出してしまったん?
あ、次もknutですリクです頑張りますはよだせるよう
コメント
6件
最高です😇ありがとうございます😇
もうほんと分からせやらと言うシチュ大好きなおでしんだ はい、もうくそすきです。 名前呼んでもらって反応する🚬可愛すぎませんか?? はー!!しかも!!⚽ 🚬が寝た後に拘束するとか、らぶらぶらぶ
最高!!