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AOT腐まとめ

1 - アルミン × ジャン 【ハジメテ】

♥

220

2025年01月05日

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AOT !!  アルジャンです 🎶

マイナー なので 地雷の人多いとは 自負してますが 、 どーしても 書きたくなったんだ ー 、、!!

アルミン視点メイン!!



ただただ初々しいアルジャンが えっち をするだけ !! … だけど アルミンがすこし メンヘラ? 気質かも !


アルミン『左』  ジャン「右」




パチュッ パチュッ


「ふ ゛ 、 ぐ ぅっ 。~~ ッ♡」


『ねえ ジャン 、 声抑えなくていいよ 。 なにも 、 何も怖くないからね』


「いや ッ ぁ 。あ 、  ~゛ッ ♡♡

とめろ ぉ … っ ゛♡」



アルミン視点


ああ、なんで僕こんなことしてるんだろ。







──────────  数時間前


、、、 なんだろう 、 さいきんなんだか

ジャン をみるとすごい 、 胸が苦しい … ? いや 、 締め付けられるような 感覚に襲われることがある 。

たぶん 、 いいや 。 絶対に これは 恋だろう 。


正直いって ひとに相談したい 気持ちは たくさんだ 。

でも そんな 都合よく 話を直ぐに聞き入れてくれる人なんていない 。



クリスタ

「アルミン 、 恋してるの ? 私でよければ 相談乗るよ っ!」


『… は 。』


いた。


クリスタ

「ああ っ ごめんね ! さすがに違うよね 、 さっきからユミルが 話しかけて来いって うるさくて … 考え事してた? ごめんね 、 迷惑だったよね」


女神に見えた 。


『あっ いやいや ! 僕こそ まぬけた返事しちゃってごめんね 。そっか、 ユミルが … 笑 』


「… で ! 実際 その ー 、、 どうなの ? ひとに話せないような ものなら もちろん 言わないで っ!!」


あー 、 女神 。 … クリスタになら 言ってもいい 、 かあ。。


『あはは 笑 気遣いありがとう 。 クリスタになら 話してもいいかな 。』


「う 、 うん!」






─────少年説明中─────




「ええぇ っ !!!」


『 し、 しーっ! みんなにバレちゃうよぉ …』


「あっ ご 、 ごめん っ!」


「… にしても アルミンでも 恋愛ってするんだね 。」


『うう 、するよ 人間なんだから … ていうか その 、 クリスタは なんていうか 、 僕みたいな 同性愛 … ? って どう思う 、』


う 、 聞いちゃったなぁ …


「… 素敵だと 、 私は思うな ?」


『え 、 』


予想外の返答 … とまでは行かないか 、 でも クリスタのことだしなあ 。

本気で言ってるか わかんないか …


「あっ そういう意味じゃなかった ? え 、 えーっと ! ほ、 ほら! ユミルだって 私のことが好きじゃない ? それを聞いて アルミンが 思うことが 皆が 同性愛に 思うことじゃないかな 。」


『… そっか 、 そうだよね 。 ありがとう クリスタ ! げんきでた 。』


「ほんと っ !? よかったあ … じゃあ、 頑張ってね っ !」


“ 頑張ってね ” … ? が 、 がんばってね !? もしかして 僕が バカ正直に 告白すると 思って … ッ !?!!


『ああ 、 うん 』


にしても “ 頑張って ” かあ 、、

どうするべきだ? 僕は どう行動すればいいんだ …



「よ 。」


『。 うわあぁぁ ッ !!!?!!』


ジャン !!? なんでよりによってこんなときに !!


「うわ 、 なんだよ うるせえ 。 考え事でもしてたか ? ちゃんと 前見て歩けよ おチビちゃん 〜」


『チビは 今関係ないだろう … ッ』


… ああ ! もしかしてこれが “頑張る”

チャンス !!?

でも どうすれば … ッ


「そーかよ 。 じゃあな」


あ 、 いっちゃう!!

う〜〜〜 ッ!!!! もうどうにでもなれ !


『ま 、 まってジャン!!!!』


「うわっ 、 なんだよ 。 そんな デケエ声出せんのかよ 笑」


心臓の音すごい 、 バクバクだ …



「… え な 、 なんだよ 。 用ねえなら

もう行くぞ 」


『あっ ちょ 、 ちょっとまって !』


どうしよう …


︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵


※幻聴※幻聴※幻聴※幻聴※幻聴※幻聴


クリスタ

「話しかけたときしかないっ !!

がんばって! チャンスは1度きりなんだよ !」


※幻聴※幻聴※幻聴※幻聴※幻聴※幻聴


︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶

※ ここから下 「アルミン」『ジャン』

で お送りします 。 ごめんなさい !


「今夜僕の部屋に来てくれないかな 」


『 …』


「あっ え、 えっと! 少し相談事があるというか 、 でも エレンは 忙しいから っ !」


『 あー 、全然いいぞ 〜 今夜な。』


「 !  」

「ありがとう 、 じゃ 、 じゃあね !」

おかしくなかった … よね !

──────────

ジャン視点


「今夜僕の部屋に来てくれないかな 」

「あっ え、 えっと! 少し相談事があるというか 、 でも エレンは 忙しいから っ !」


『あー 、全然いいぞ 〜 今夜な。』







コツ…コツ…コツ…





さいきんエレンミカサに近すぎねえ ー ? 羨まし !

… 今夜 アルミン とこか 。 めんどくさあ


てか 、 相談って ! アルミンなんだし そこら辺の 女子にでもできるだろ 、 クリスタとかよぉ 。

ま 、 別にいいんだけど







━━━━━━━━━━━━━━━

少年諸々活動後 !!

(視点無し)

━━━━━━━━━━━━━━━







ガチャ


『はいよぉ アルミン 。 ♪ 』


「ああ 、 ほんとに 来てくれたんだ 。 ありがとう」


『そりゃまあな 、 で 相談ってなんだ ? わざわざ 俺にすることかよ 。』


「いやぁ 、 ぅ うん 、 あのさ 。」

「… ジャン は 好きな人はいるの ?」


『… んだよ 恋バナ してえなら そう言えよ! みんな集めるか !』


「 ち 、 ちょ! だめだよ っ !!」


『お 、 おう … すまんすまん 。 』

『ん ー で 、 俺の すきなひとかあ … 』

「居ないならいいんだ 、」

『ミカサ 、 かなぁ 〜…』





「 … 、」


『やっぱよぉ ! 強えしなんだかんだ言って優しいし 、 美人だし! 好きなやつ 多いんじゃねえか ? てか 、 エレン それを 知ってて絡んでんじゃねえか !? 許せねえ 〜 』




『 … だ 、 大丈夫か ? アルミン 、 ずっと 黙ってちゃ 進まねぇよ』



「ごめん ジャン っ、」


( ドサッ


『 は 、』

『おいおい 、 なんだよ アルミン 。 体調でもわるくなったか ?』


『おい! なんか言えよ !!』


( ちゅ 、


『 は 、 は … ? 気でも狂ったかよ アルミン !』


「ごめんね 、 ジャン …」


( ジャンのズボンを脱がそうと 、


『ちょ 、 アルミンホモ かよ ッ !? 俺は そういうの むりだから っ』


( ちゅ 、 (舌入)

『!!! ぅ ゛ っ 〜〜〜 ッ …』


「っ 、 … 」


( カチャ、 カチャ …


『ふ ゛ っ、 〜〜 !!』 (ドンッ


『っ は!! アルミン 疲れてんのか !? おかしいって ! 』


「やっぱり 、 いや ?」


『ヤに決まってんだろ !? 誰が すきで 男とこんなこと … っ !!』


「… そうだよね 〜 、」


(ジャンの胸に手を当て、ソレを中心的に触っていき)


『 、 ッ …』


「 どう?」


『なん っか 、 ヘンな … くすぐってぇ 、 』


( くにっくにっ


『 あ っ、 … ?』


「… あ 、 すぐ ちくび勃つんだ 、」


『 は!? 変な目でみんなよ 変態 ッ

!!』


「はは っ、 その変態で 感じちゃったの は ジャンだけどね 、 」


( くにっ 、 さわ


『ふ 、 ゛っ !? っるせぇ …』


「ええ 、 ほらほら 声出ちゃってるじゃん 、 どうなのどうなの ? 」( さわ


『ッ … ! おまえ っ 、 今日なんか こええって 。。 っ!』


「… そんな事ないさ 、♪」


「すこし 、 …ね ?」


( くに、


『なん 、 あっ …♡』


「あ、 今ぜったい 感じたでしょ 、」


『うるせえ ! ちげえし !』( さわっ

『ッ ぁ…♡』


「… ね 、 もう下 … いいよね ?」


『は 、 下 … ? と っとにかく!!

もう満足したろ !? ダメだわばか !』


「ああっ そうなの ? ありがとう ジャン ♪ 」


( ズボッ


『あああ っ!? こいつ 理性とか 捨ててきたのかよ !? 』


「逃げないでね 。 逃げて も鍵 、 かかってるからね ? 」


『ち 、 ちょっと タンマ ッ  !!てか 何 お前も 脱いでんだよ !? まさか マジで しようと …っ !? 』


( ガタッ


「逃げないでって 言ったじゃん 、 笑」

「… ほら ジャン 、 自分の ちゃんと見たら ? 濡れてるじゃん 笑」


『は 、 バッ !! なんでお前も 男で そんな ギンギンに なれんだよ …』


「いいじゃん 、 ねえもう 、 いいんだよね … ? 挿れていいよね ? 」


『落ち着けよ っ!! てか、 俺はまだ いいなんて 一言も ! 』


( グルン っ


『っ … たぁ … (こいつこんな力あったかよ …)』


グリっ


『は … き 、 きもちわりぃ ! 頭でも 冷やしてこいよ アルミン !!』


「… やだなあ ジャン 、 僕はもっぱら シラフだよ 。」


( ズプ …ッ


『… ッ !? な 、 なぁ!! まじで ッ !

あっ 謝るから !! なんかしたんだろ 、? 謝るから! 』


「そう 、 伝わってないんだ 。 僕の好意」


( ズぷぷ … ッ


『ぅお 、 ゛ッ !? …! 好意、? ば 、 バッカじゃねえ !! 調査兵団は ホモばっか かよ … っ!』


「… 謝ってくれるんだよね 、」


『 は ?』


「じゃあさ 、 謝れよ 。 今の ッ 僕の好意を踏みにじったことを ッ…」


『ち 、 ちょ っ! それは ちげ ッ』( ズンッ

『ッ …!!? ぉぉ ッ゛ 』


「、 キッツ …」

「謝る気ないなら 動くね 、」


( ッズ 、 ヌ゛ 〜〜 ッ ♡


『 っ 、 おぉ ゛ッ … ぃ って ェ ッて …!!』


「痛い? もっと なれないと 、 ♡」


( ズプッ ずぷっ ♡


『ぁぁ 、 ゛ッ まっ て 、 ! ごめん ッ 、すまねぇ ! ッ … な 、? なんでもするから ッ 、 やめろよ … ぉ っ』


「おー 、 結構すぐ 折れるじゃん 笑」

「、、でなんだっけ 、 なんでもしてくれるんだっけ ?」


『っ! お 、 おう っ ! だからこんな 気色悪ぃこと は やめ っ』


( ごりゅっ ♡


『あ っ ゛ !? …♡』


「じゃあ 最後までシようね 、 ジャン ♡」


( ごりゅっ ごりゅっ ♡


『ぁあ ゛ッ 、♡ ぁう っ 、』


「ジャン 、 わかる? ここ 、」(トンッ

「前立腺 って いうんだ 。 座学得意な ジャンなら わかるかな ?」


(ゴリュッ 、 パチュッ ♡


『ッ おぉ ゛ っ、 … ♡』


「ねえ 気持ちいい ? もう 痛くない ? 気になるなあ 、 トぶのだけはやめてね ?」


アルミン視点


かわいいなあ 、 全然話してくれないのは 気になるけど 、 どうでもいいやぁ 、、


( パチュッ パチュッ


『ッ 、 は ッ … ♡ アルミン っ 、 きもちいいから ッ …』


「から?」


『っ …、 きもちいい、 ♡』


「… よかったぁ ♡」


( パチュッ パチュッ ♡


やっぱり まだ 気持ちよくないのかな ?


『おっ ゛ 、 ぉぉ ゛ッ 〜〜 ♡』


… ミカサ 、 好きだったんだね 。

気持ち悪いよね 。 きもちわるいんだぁ … ♡


( ズぬ゛ 〜〜 っ ♡


『んぁ 〜ッ゛ … ♡ ぉく ゛ッ 、♡』


今 ひと入ってきたら どうなるんだろう 、 ヤバいだろうなぁ 、、♡ … 入ってこないか 、 鍵かけちゃったからなぁ 、



『 ッ アルミン ッ 、!! はー ッ 、♡』


「ッ、 ど 、 どうしたの ? 痛い ?」


『奧 、 ゛っ いきすぎ …ッ ♡ 苦しいわ ゛、 ばか ぁ ッ !』


「… ああ 、ごめんね ♡」


( ごりゅ 〜〜 っ♡


『お ゛ッ 、 〜っ ♡!!?アルミ 、っ てめ 、ェ …ッ !!』


「そんなおっきい声 出したら 皆に 聞こえちゃうよ ? 僕は 問題ないけど 、 ♡」


『ッ ぅ …゛ 、!? ざけんなよ ッ … !』


( パチュッ パチュッ ♡


『ん ゛ っ 〜〜 ッ … ♡』


声我慢しなくてもいいのになぁ 、、


ガチャガチャッ


!?


『ッ 、 … !?』


ハンジ

「アルミーン ? いるかい ? 次の壁外調査の資料を渡しにきたんだけど …」


「 … ジャン 、 静かにね ♡」


( ヌ ゛ ッ 〜〜 ずん っ♡


『ッ ぉ ゛ 〜〜 っ ♡♡』(びくっ

『あ ッ 、 ♡ ぃ ッ ちゃ 、 ゛♡』


ハンジ

「… 流石に寝てるかな〜? まー 明日でいっかぁ …」


コッコッコッ …


「聞こえてたかもね ? ♡」


『… チッ 、 はよ 終わらせろよきもちわりぃ …っ』


やだなぁ 、 やっぱり 建前じゃないか 。

「… うん ♡」


( パチュッ パチュッ ごりゅっ ♡


『ッ ふ ゛ 、 ぐ ぅっ 。~~ ッ♡』


「ねえ ジャン 、 声抑えなくていいよ 。 なにも 、 何も怖くないからね」


『いや ッ ぁ 。あ 、 ~゛ッ ♡♡

とめろ ぉ … っ ゛♡』


「やだなぁ 、 こんな えっちで かわいいのに … ♡」


… こっちみて欲しいなあ 。


「カオみせて ♡ 」(ぐるんっ


ヌヂュッ ズプッ ♡


『ッ 、 あ ゛〜〜 ッ… ♡♡』


「ええ 、 そんな 顔できるんだ 、 ジャン ♡」


( ちゅ 、 (舌入)


『ッ 、 ふ ゛ッ ~ … ♡♡』


「ん っ、 … 」( どちゅっどちゅっ ♡


『んん 、゛ッ … ♡♡!?』


『ぅっ、 ん 、、゛ っ♡』


「っ 、 ♡」


( ズ 〜〜 ッ♡ どちゅっぐりぃっ ♡


『ッ 、!? 〜〜〜 ッ ♡♡♡』

ドクッ


「 っは 、 どう ? 気持ちよかったでしょ 、 !♡」


『はー、 っ♡ はー 、♡ … っべつに 、  』

「… 別にいいけどさ 、」


( ヌヂュ 〜〜〜 ッ ♡


『 あ ゛ッ …♡ ゆっくり 、 ぬくの や 、 ゛っ♡』


ぜったい 堕ちてるの かわい 〜 、


『は ぁ、 っ … くそきっもちわりぃ、』

『もう こんなん ごめんだ 、 かえる … ズボンよこせ 、』(立


ガクッ


『! ああ ?』


「すぐに 立てるわけ ないじゃないか 、 というか 僕まだ イってないから」

「こっち向いて」


『は ?』


( グイッ ずぽっ


『んく ゛ っ!?』


「歯たてないでね 、」


(じゅぽっじゅぽっ ♡


『んん 、゛!! ふ ー ッ、゛ ♡』


ああ 、 泣かないでよ 。 僕が悪いみたいじゃん 、 … それも かわいいけどね ♡


「だいじょーぶ 、 もう誰も 来ないし 、 みんな寝てるからね ♡」


(じゅぽっじゅぽっ


『ッ … 、』


あ、大人しくなった 。


「…」


(ガシッ グーーッ ♡(奧に)


『ん ご 、 …ッ !!? ♡』


(ジュポッジュポッジュポッ ♡


「ッ さすがにきつい …っ」


『ん ゛ッ ぐ ぅ… っ、♡ 』(じゅぽっ

「ッ 、 でる … っ 」


ドクドクっ ♡


『んん ゛ 〜ッ … ♡』


ちゅぽっ ♡


『… っ』( ごくんっ ♡

『どこまでなんだよ 気色悪ぃ …』


「!」

飲んだの? すごい 、 やっぱ堕ちてんじゃん ♡

「飲めたの 、 えらいね ♡」


( ちゅっ


「ね 、 キスマーク 付けてみていい?」


『… 勝手にしろよ 、』


「!!! うんっ ♡」




チュ … ちゅ … ぢゅっ ちゅ…


『お前つけすぎ 、 みえるとこは だめだかんな 。』


「分かってるよ ぉ、」


ちゅ、 ぢゅっ ちゅ ッ


「、 よしっ ! ありがとージャン ♡」


「… ナカ 、 出さないとだよね 、」


『ああ 、 どっかの誰かさんが コンドームも せず 非常識な セックスするからな !』


「ごめんってぇ … !」


「今日はもう お風呂は使えないし 、 また明日の朝 入ろっか 、!」


『…ん 、』


「にしても 気持ちよかったなあ ~♡ またしようね !」


『は 、! 次は ねえから ッ…』


「ええ …」


『とにかく もう 戻って寝るから 、! 服よこせよ …』


「はぁい … あっ うるさくしちゃダメだよ!」


『るせぇ お前は俺の 母ちゃんか!』


「ははっ 、じゃあ おやすみ、 ジャン」


『…おやすみ 、』


「すきだよ」


『…』



バタン


「… 」




あああ 〜〜〜 !!! すっごい 緊張したよぉ … !

でも かわいかった ! かわいかったなぁ … ッ!! 明日僕も お風呂いっちゃお ♪ …後片付けは … いっか!眠いし 、


(電気を消して)


「… また次があるといいなぁ 、」









ジャン視点


バタン

…大変な目にあった …



でもまあ 、 なんつーか …

たまには 男同士でも 、 アリ… だな 。



って なんだ俺調子わりぃ …




、 寝るか 。










END .


都合のいい人

「後片付けはしておきました!♪」



──────────


わーー !! なんとか 書き終わりました っ!👏🏻

どうでしたか ! 初めてなので ごちゃごちゃなんですけど 、 大目に見てやってください … !

見てもらえるかはわかんないけど 、 ぜひぜひ リクエストや コメント 、 ください っ!! 間違えてる点もあれば ご指摘ください ~ 😭

好評だったら お風呂編も書こうかな !? それでは! ここまで 見ていただき ありがとうございました ー!


ps . エレン右 以外 ほぼ 雑食だよ !

この作品はいかがでしたか?

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