テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
68
a i s
149
545
318
コメント
1件
第46話、拝読しました!mafiosoとchanceのすれ違いと仲直り、すごく可愛かったです。嫉妬で拗ねてしまうchanceと、ちゃんと謝りに来るmafiosoの関係性が素敵だなって思いました。「かっこいい」と「可愛い」のバランスが絶妙で、思わずニヤニヤしちゃいました🤍
mafioso×chance
mafiosoは自分を私と呼ぶ。
女体化ではありません
2人付き合ってます
注意———-
文が子供っぽい
設定ゆるゆる(口調変わったりしちゃいます。)
下ネタときたま出る
短い
それでも良ければ。
少しイラついたようにカツカツと音を立てコイントスをしながらこちらへ向かってくる
c「マフィ。ソイツ誰?
m「誰って私の手伝いをしてくれている人だが、?少し前にも話しただろう?
mafiosoのネクタイをガっと掴み、グイッと引き寄せ言葉を発する。
mafiosoはまたか、と言うような顔をしながらchanceの質問に答える
c「その話は聞いてたけど、女とかは聞いてないんだよ
m「そうだったか?それはすまないね。
c「…もういい俺の好きにする。
m「chance…はぁ、
mafiosoに呆れたようにため息を着く
chance目線
c「…別に世話係とか雇うのはいいんだけどなんで女なわけ?マフィは自分の顔とか性格いいの自覚して無さすぎだろ。」
「まじイラつく、俺だってマフィの世話ぐらいできるし…なんで俺の事頼ってくれないんだろ…」
c「(もし、マフィに嫌われていたらどうしよう、こんな感情的になって動くのもマフィは嫌なのかな…)」
そう悩んでいるうちに1時間、また1時間、と時が過ぎていく
m「好きにすると言ったまま5時間…少し寂しいのかもしれない…chanceに会いに行こう。
mafiosoはchanceの部屋のドアを数回ノックする
m「chance、起きているか、?少し心配で…返事だけくれればいい…
c「世話係とイチャイチャして飽きたから来たのか?心配とかどうせ嘘だろ。話しかけなくていい。
m「chance、寂しいだけなんだがな…わかった。話しかけないようにする。
c「…(まただ、また後先考えずに突っ放しちゃった、)
数時間後
c「マフィあのさ、
m「…
c「…(俺から突き放したのに話しかけていいのか、?)
m「あまり構っていられないんだが、、
c「そうだよな、ごめん。なんもないよ
chanceは引きつった笑顔を見せる
m「…chance。私が帰ってきたら少しお話をしようか。
c「わかった(別れ話か、?)
m「ただいま。
c「おかえり、(どうしよう、別れてくれとか言われても受け入れられないかもしれない…)
m「話のことだが、、謝らせてくれ。
c「へ、?
m「世話係が女性だったこと。無理に話をしようとしたこと、謝るよ。すまなかった。
c「俺も!、、突き放すようなこと言ってごめん、
ふたりは仲直りして幸せになったとさ
終わらせ方無理があった。
そして実は書くの飽きてきてて😢
モチベが無いので多分アカウント無くなるかもしれません…
まだ消さないけれども
読んでくれてありがとうございました