テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
きっしょ、なんで発想力ないんだよ
過去一意味わからん作品ですが収めます
⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰
fu×rm
⚠️キャラ崩壊、地雷注意⚠️
※逃げる準備はしておいて下さい
「お返しはホワイトチョコレート♡」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
2月14日
今日は記念すべきバレンタインなので、長年の友達「fu」とプレゼント交換をすることにした。本当はチョコレートを作りたかったが、お互いに不器用過ぎたため”プレゼントを交換しよう。”という話し合いをし形で今に至る
会場はfuの家。何が渡されるの分からなくて、胸のドキドキが止まらない
🚪<コンコン
ちなみにfuの家はインターホンの音がうるさすぎて、なるべく使って欲しくないと言われたので仕方なくちっさいちっさいノックで家を訪ねる。引っ越した方がいいんじゃねぇの?
「鍵開いてるよー!」
奥の方から聞き鍛みのある声が聞こえた時、俺は玄関の向こう側をまたぐ
「おじゃましまーす」
そういった後から、fuが部屋の奥から箱らしきものを持ってこちらへやってくる
fu「いらっしゃい!お菓子用意してるからリビングに来て!」
それだけ言って奥へ戻っていく。わざわざ此方へ来る必要はあったのだろうか____と考えつつリビングへ足を運ぶ
リビングにつくとそこには少し広めの机とクッキーが置いてあった
いつも来る時は置かないのに____と考えたが気合い入ってんだろうなと流すことにした
fu「そこにあるクッキー食べていいよ」
と微笑みながらクッキーを指さす。怖い。なんか毒でも入ってそうだ
だってfuは基本何も用意しないしあるにしても山積みのお菓子を取っていけ〜形式だったんだから!睡眠薬でも入ってるんじゃねぇの?!!
rm「悪いな色々用意させて──────それでプレゼント持ってきたよ。交換しよ」
クッキーの事が頭から離れないため本題へ移る。fuは何かをいいたそうな表情をしていたがやがていつもの表情に戻り口を動かす
fu「おう!まずは俺からな。俺は──────これ、開けてみて」
そう箱を渡される。見た目は結構しっかりしており、なんか高級そうなリボンとツヤツヤな紙が巻かれている。何が入ってるんだろう、
rm「分かった──────ってこれ、あの真珠のネックレス?!」
そのネックレスは少し重みがあり、真珠が着けられている高級なもの。よく広告で流れてくるので観賞用に欲しいとは思っていたが誰にも言ってなかったので「なぜ欲しいものを知っているんだ」と疑いはじめる
fu「そうそう。よく広告で流れてくるし、値段的にもそんなに高くないからちょうどいいかなーって」
俺の心を読んだように答えられる。ってかこれ3万くらいするはずなのにそんな高くない?金銭感覚バグりすぎだよ!あの馬鹿
rm「ほんと気が合わねぇ….あ、あと俺からも。はい」
そう言いながら和風チックな柄をした箱を渡す。
fu「お、サンキュー!…これは和菓子?」
rm「開けてみろって」
fuが箱を開けた時、そこにはとても美しい簪が映っていた
fu「…..エ?」
間抜けた声が耳に響き、クスリと声を出して笑ってしまう
fu「ちょ…!これどういう意味だよ!?」
rm「いやッ(笑)前fu女装が趣味ってッッッwww言ってからッッッwwww」
堪えきれない笑い声を漏らし爆笑する
fu「それは冗談だし!ってかセンス謎すぎんだろ!!!?」
キレるようにそう言われますます笑いが込み上げてくる
rm「wwwwwww」
fu「….ꐦ」
しばらく笑ってお菓子を食べたあと、突然の尿意で固まってしまう
水でも飲みすぎたか?と考えfuにお手伝いを貸してもらおうと声をかける
rm「ごめーん、トイレ借りていい?ちょっと漏れそうなんだよね」
fu「え?まじ?ごめん今トイレ詰まってるから無理!」
….え?トイレ詰まってる?マジかよ運悪すぎる
そう思ってトイレはまた後で行こうと決めた。何故ならこの後桃〇をする予定だから。欲には抗えない。少しなら我慢出来るはず…あとfuの家からコンビニ少し遠いしいきたくない
数十分後
桃鉄の年数で言うと6年程。その頃俺の膀胱は限界に近かった。なんでトイレ行かなかったんだろう?!と過去の自分を恨む
rm「ごめん、ちょっとマジでトイレやばいからコンビニ行ってくる!」
そう立ち上がった時、
ガシッ
そんな音が聞こえた
振り返ってみるとfuが俺の服を掴んでる
fu「どこいくの?」
rm「いや、コンビニ行くんだよ。マジで漏れそうだから」
そういった次の瞬間fuが後ろへ回り込む
rm「…何するんだよfu。コンビニに行かせてくれ」
少し不機嫌そうに話しかける。
fu「いや〜いきたいならいけばいいのにーって」
rm「いや服掴まれてるから行けないの!離してよ….」
fu「あれ?rm勘違いしてない?」
そう言われた次の瞬間俺のモノにfuがくすぐってくる
こしょこしょ♡♡スーッー♡♡
rm「んッ♡♡ちょッやめて♡♡♡///」
今にも漏れそうなのに更に出そうになる
水分を沢山含んでいるのか分からないが感度も上がっている気がする。そんなに水飲んでないはずなのに
fu「え〜じゃあこうする?♡」
そう言われてズボンを脱がされパンツの上からモノをゆっくりと、焦らすようになぞっていく
rm「うぅッ♡♡やらぁッッッ♡(ピュルルル」
fu「あーあ、しっしじゃなくてせーしが先に出ちゃった。でもまだ出さないでね?」
そう言ってまだまだ手を動かす
コショコショっと焦らすように。卑怯だ、欲しくなってしまうし気を抜いたらすぐに出てしまう
rm「んぅ…///やめれぇ♡ほしくなっちゃう…♡」
今にもとろけそうな声で話しかける
fu「欲しいの?いいよ♡堕ちてくれるなら」
そう言ってfuのおっきいモノを差し出す
fu「うわぁ、結構濡れてる♡変態かな?」
rm「うるさい///はやくいれてよ、、、」
さっき焦らされて甘イキして俺の脳はほぼ溶けていた。
fu「わかったよ。でもおしがまは続けてね?出したらお仕置かな?笑」
そう言われてfuのモノが自分の中に入る。結構太くてキツイけどめっちゃ気持ちいい♡♡
ズズズズズズ♡っとじわじわの入ってくる。
rm「あっ。やば、出ちゃう….♡」
fu「まだ我慢してよ〜まだ入り切ってないんだし♡」
そうしてまたズプププププッ♡♡っと音を立ててナカに入る
rm「ごめん!もう出るッ!♡」
ピュルルルルっと少し吹き出し、慌てて止めた
だってどうせなら絶頂と同時に出したいんだから
fu「え〜早くない?もうちょっと我慢して欲しかったな〜♡(ズポン」
fuのモノが俺のナカに完全に入った。
rm「~~ッ!!!♡♡」
入っているだけでもイきそうで出そうだけどまだ耐える。まだ出したくないしもっと貯めたい
fu「まぁこの際いいか、動くよ〜?」
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡
rm「ン”ッッッ♡♡♡♡ちょッ!♡♡これッ急に激しッッッ♡♡♡♡(ショロッ
パンパンパンパンパチュパチュパチュパチュ♡♡♡♡
fu「おー音変わったね♡♡どう?気持ちいい? 」
rm「ちょッッ♡♡むりッ♡でるぅぅぅぅ♡♡♡」
ビュルルルルルルルル♡♡ブシャァァァァァ♡
fu「やばぁwめっちゃでたね♡利尿剤使ってよかった〜!」
fu「ねぇ、rm。俺いつからrmのこと好きだったと思う?」
fu「答えは──────って、気絶しちゃった。また今度ヤるか♡」
⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰
まじで意味わからん
皆さんハッピーバレンタイン🍫
良ければコメントに🍫って書いてね♡♡(コメ稼ぎ